バストアップしたい。 あなたは本気でバストアップしたいのか?

購入前に知っておきたい!バストアップクリームの副作用

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1:マッサージ、筋トレ、食事…確実にバストアップする方法は? バストアップしたい!という悩みを抱えている女性は多いことと思います。 これからの季節、だんだんと肌の露出が増えてきますし、水着を着る季節も目前です。 それまでにバストアップしたいなら、今から行動を起こさなければ間に合いません。 今回はあまりお金をかけずに、自力でバストアップする方法をご紹介します。 2:Amazonや薬局で買えるし安い!市販でおすすめ!人気のバストアップクリーム3選 (1)アンベリール ホットボリュームアップエッセンス インターネット上の口コミでも高評価を得ている、バストクリーム。 塗ると温かくなるので、冷え性などで胸が冷たく感じる人にもおすすめです。 温かくなることで血行が良くなることが期待できます。 (2)セルノート BV LINE GEL SNSでの人気が高いのがこちらのクリームです。 これを使ってマッサージをしたことで、ハリが出てきたり、バストアップ効果があったという声が多数。 クリームタイプのベタつきが苦手という人にもうれしいジェリ状なのも特徴のひとつ。 (3)ラブコスメ プエラリアエクストラハーバルジェル バストだけでなく、全身に使えるジェル。 マッサージをするときに使えば、プルプルで触るのが気持ちよくなるバストとボディが手に入れられます。 3:マッサージ機がなくても効果的?バストアップマッサージの方法3つ マッサージを毎日続けることでバストアップを実感したという声はよく聞きます。 大切なのは続けること。 最初はプロにお願いをして、その後柔らかくなったバストを維持するために自分でマッサージをするという方法も効果が高いでしょう。 (1)リンパマッサージ バストを直接マッサージする前に行いたいのが、リンパマッサージ。 胸の周りの筋肉をやわらかくしておくことで、あとのバストマッサージの効果を得やすくなります。 やり方は簡単で、耳のうしろから鎖骨にかけて上から下に指を滑らせ、鎖骨から肩にかけて揉んでいきます。 力はそれほど強くなくても、さするくらいで大丈夫です。 脇の下の肉もほぐしておきましょう。 (2)胸のコリほぐし 生理前などに胸がこって痛いと感じることがある人もいるでしょう。 ふわふわの胸を手に入れるには、胸のコリをほすぐことが肝心です。 胸の周りから真ん中にかけてこっている部分を指で全体的にほぐしていきます。 最初は痛みを感じるかもしれませんが、やさしく、ゆっくりと時間をかけてほぐしていけば、だんだんとやわらかくなっていきます。 ボディオイルなどをつけると滑りがよくなり、やりやすくなります。 (3)ぜい肉寄せ 胸の周りにあるお肉を胸に寄せてブラジャーの中にきちんと収めると、簡単にバストアップができます。 そのためには、お肉をやわらかくしておくことが大切。 背中や腕などから、余分な肉を全部胸にする気持ちで胸に向けて手の届く範囲でマッサージしていきましょう。 お腹から上に、背中から前に、二の腕から肩の方にととにかくすべてを胸に集めます。 これも根気がいる作業ですが、必ず効果があります。 毎日15分程度続けてみてください。 4:バストアップしたい人向け!エクササイズや筋トレ方法3つ (1)合掌筋トレ バストを上に引き上げているのは大胸筋という胸の前の大きな筋肉です。 この筋肉がよわっていると、胸が垂れ下がってしまいます。 この大胸筋を鍛える代表的な筋トレのひとつが腕立て伏せです。 腕立てができないという場合、胸の前で合掌する筋トレがおすすめ。 胸の前で合掌し、息を吸って両方の手を押し合います。 15秒くらい全力で押したら、息を吐きながら腕の力を抜きます。 これを3回程度繰り返しましょう。 (2)ペットボトルダンベル 胸の周りにある小胸筋という筋肉を鍛えることも形の良いバストには欠かせません。 この筋肉を鍛えるなら500mlペットボトルを使う筋トレがおすすめです。 500mlのペットボトルふたつに水を入れて両手にひとつづつ持ちます。 床に寝転び、床と垂直になるように両手を上げ、太ももにつけるようにゆっくり下すという動作を繰り返します。 10~30回を目安に行いましょう。 次に、上げた両手を広げながら床に下し、体全体で十字架になるようなポーズをとります。 これも10~30回を目安に。 (3)猫のポーズ 肩甲骨や胸の前の筋肉などがこっていると、バストアップの妨げにもなりますし、余計なぜい肉がついてしまう原因にもなります。 ヨガの「猫のポーズ」で、肩甲骨周りと胸の前のコリをほぐしましょう。 両手両膝を床についたら、猫が伸びをするように、お尻を後ろに引いて腕を伸ばして上半身を反らせます。 そこで息を吐ききったら、もとの状態に戻り、今度は背中を背中を反らせて天井を向き胸の前を伸ばします。 これを数回繰り返します。 5:コンビニでも買える食事メニューは?バストアップしたい人向けの食べ物・飲み物3選 これを食べたから絶対にバストアップする!というような食べ物や飲み物があるわけではありませんが、実際に女性たちが効果を実感したというものを、コメントとともに3つご紹介します。 (1)豆乳 「鉄板ですけど、やっぱり豆乳ですかね。 豆乳を毎日飲んでるから胸を維持できているって思っています。 小さいころから飲んでいた牛乳も良さそうですけど、牛乳はカロリーが気になるので豆乳にしています」(Kさん・35歳) (2)鶏肉 「ガリガリに痩せてたころは全然胸がなかったんです。 そこから少しずつたんぱく質を摂るようにしていったら、胸が大きくなりました。 おすすめは鶏肉ですね。 カロリーが低い食べ方をすれば太ることもないですし、サラダチキンなどならコンビニとかでも手軽に買えるので」(Iさん・29歳) (3)リンゴ 「リンゴは効いた気がしますね。 おやつをリンゴにしてバストアップマッサージを続けたら、肌の張りが出てきて胸の形もよくなってきた気がしています」(Hさん・28歳) 6:足にエレキバンを貼ると効果あり?バストアップが期待できるツボ押しの方法 足にピップエレキバンを貼ることでバストアップができるというウワサを聞いたことがありますか? これは、直接バストアップができるわけでなく、全身の血行を良くするエレキバンの効果が間接的に効いただけだと思われます。 バストアップのために押したいツボといえば「天溪(てんけい)」が有名です。 これは両胸の脇、乳首から真横に線を引っ張ったところにあります。 ここを押しやすい指で5秒くらい押しては離すを1日3回ほど繰り返しましょう。 マッサージのついでに押しても良いですね。 7:彼氏もびっくり!適切な方法でバストアップを叶えよう バストアップというのは、そんなに簡単に叶うわけではありません。 ですが、複数の方法を毎日繰り返していれば、効果を実感しやすいでしょう。 眠っている間に劇的に……とはいきませんが、コツコツ続けることで、理想の胸に一歩近づけるはず。 彼氏が思わず触りたくなっちゃうような、柔らかくて弾力のある胸を目指してみてくださいね。 この記事を書いたライター 大山奏 K. Ohyama スピリチュアルと運動が好きなアウトドア系ライター。 整体師、カラーセラピスト、アロマテラピーインストラクター。

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【体験談】ダイエットとバストアップを両立!ストレッチ方法と2週間の結果

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バストアップとダイエットを両立した理由 以前の私は、とにかく体が細いことが良い!と思っていました。 ところが、親戚の結婚式でドレスを着たときの自分を見てびっくり。 細いけどとても魅力的とはいえず、痩せているだけではいけないのだと、そのとき気付きました。 私は以前、色々なダイエットやエクササイズで胸痩せしてしまった経験があります。 調べてみると、胸のほとんどが脂肪なので、運動すると燃焼されてしまうとのこと。 私の胸痩せは、これが原因かもと考えました。 すらっとした上半身でありながら、ふっくらした胸を手に入れる方法を調べると、大胸筋と小胸筋のストレッチが効果的であることがわかりました。 そこで、この2箇所のストレッチを2週間実践してみることにしたのです。 ダイエットで胸が痩せるのはなぜ? デマであってほしい話ですが、ダイエットで胸が痩せるのは本当のようです。 先程触れた通り、胸のほとんどが脂肪です。 お腹や足の脂肪と何が違うのかというと、温度です。 心臓の近くにある胸の脂肪は、他の部位よりも暖かく燃焼されやすいそうです。 このため、運動をすると胸から痩せていくのだとか。 食事制限によるダイエットも、胸が痩せてしまう理由の1つといわれています。 特に、タンパク質の摂取量が不足すると胸に栄養を送る血液が足りなくなり、結果、胸が痩せてしまうようです。 ダイエットしながらバストをキープする方法 私が見つけたバストアップ方法は、大胸筋と小胸筋のストレッチです。 胸に関係する筋肉をほぐすことで基礎代謝を上げて、体を痩せやすくします。 さらに、血流を改善させて胸に栄養を行き渡らせ、バストアップを図ります。 初めからトレーニングをするのではなく、まずは胸痩せしない準備をしていくのです。 ここで、大胸筋と小胸筋はどのような筋肉かを説明します。 大胸筋とは 大胸筋は胸の下にあり、上半身で2番目に大きな筋肉です。 バストアップに効果があるといわれるので、聞いたことがある人も多いと思います。 大胸筋は胸の土台となる筋肉なので、鍛えると胸板が厚くなり、ウエストとの対比でグラマラスな体形に見えるようになります。 さらに、バストトップの位置を保つ役割も果たすそうです。 大胸筋のような大きな筋肉は鍛えやすいので、普段あまり運動をしない人にとってはトレーニングしやすい筋肉といわれています。 小胸筋とは 大胸筋に比べると小さい小胸筋は、胸を上にひっぱっている筋肉です。 小胸筋がほぐれていると胸が本来の位置に戻るので、この筋肉が固まってしまうと胸が垂れたり離れたりするそうです。 小胸筋は普段あまり動かす機会がないため、姿勢が悪かったり、デスクワークや長時間同じ姿勢でいたりすると、知らない間に凝って固まりがちになる筋肉です。 私が実践したストレッチ ではここで、私が実際に行った大胸筋と小胸筋のストレッチを紹介します。 このとき、手首から肘までが壁と平行に、肘と脇の下はどちらも90度になるようにします。 最初は効いている感じがしないので、勢いよく体重をかけたくなります。 しかし、痛めてしまっては意味がないと思ったので、ゆっくりと行うように気を付けました。 普段動かない方向に肩周りを動かすので、慣れてくるとよく伸びて気持ちよく感じます。 実践するタイミング 大胸筋のストレッチはお風呂に入る前に脱衣所で行い、忘れないように心がけました。 最初はやってもあまり効いてる感じがしませんでしたが、ストレッチの後はじんわり胸が暖かくなってきたので、血流がアップされていることを実感しました。 簡単なように見えますが、胸が凝り固まっていると少しやりにくいかもしれません。 前に体を倒すときに頭が胸に寄りすぎたり、猫背になったりすると、肩が内側に入って腕が回しにくくなります。 下の写真のように、腕の力を抜いて背中は丸めないようにした方がやりやすいと思います。 顔も真下ではなく、少し先の床を見るようにします。 私の場合、右腕は右回り、左腕は左回りの方がやりやすかったです。 by さくら 体重が減った ストレッチで筋肉がほぐれ、基礎代謝がアップしたからか、いつもよりお腹が空くようになりました。 ですが食べ過ぎては意味がないので、間食は控え、どうしても食べたいときはドライフルーツやアーモンドミルクを摂るようにしていました。 我慢のかいがあって、わずかですが体重の減少も見られました。 肩凝りが軽くなった 見た目以外の効果としては、長時間の事務仕事でも肩凝りが軽くなりました。 これも、ストレッチによる血流アップの効果だと思います。 特に小胸筋のストレッチは、仕事の休憩中でもできる手軽さが良かったです。 バストアップの土台作りにはストレッチ! 私はバストアップのストレッチを、今も思い出したら行うようにしています。 特に大胸筋のストレッチは、脱衣所に入るときにやるクセがついてきました。 小胸筋は、ほぐすだけでもやるようにしています。 今回はバストアップのための土台作りをメインに行いましたが、理想のバスト目指してこれからも頑張ります! 私が実践したストレッチに興味がありましたら、試してみてくださいね。

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『バストアップクリーム』薬局で買えるものはどう?

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生殖機能の維持を担い、ホルモンと深い関係のある栄養素です。 また、髪や皮膚、粘膜の機能を正常に保つなど美と健康を維持する役割も担っています。 【食材】 春菊、大葉、モロヘイヤ、にんじん、ピーマン、ほうれん草、ニラ、魚卵、レバーなど ホルモンバランスを整えるビタミンE 女性ホルモンを分泌を司る脳下垂体に働きかけ、ホルモンバランスを整えてくれるビタミンE。 老化の原因となる活性酸素を抑える抗酸化作用があり、アンチエイジング効果も期待できます。 【食材】 アーモンド、あん肝、魚卵、アボガド、大根の葉、かぼちゃ、赤ピーマン、魚介類 コラーゲンの再構築を助けるビタミンC コラーゲンを体内で合成するときに必要なのがビタミンC。 食事で摂るとコラーゲンの再構成を助ける効果があります。 バストを支えるクーパー靭帯はコラーゲンの束繊維でできていて、切れたり伸びたりしてしまったものは元には戻りません。 ただ、今のバストをキープするためにも、ビタミンCの作用でクーパー靭帯を強化し、バストの下垂を防いでハリを出す効果が期待できます。 また、疲労回復効果もあり、ストレス緩和にもつながります。 【食材】 オレンジ、グレープフルーツ、レモンなどの柑橘系 アセロラ、パセリ、ブロッコリー、ピーマン、ホウレン草など 美バストを維持するビタミンB群 ビタミンB群にはホルモンバランスを保ち、ハリやツヤもキープする「バストの維持力」を高める効果があります。 ビタミンB群は8種類の栄養素に分類され、中でもビタミンB2はたんぱく質の代謝を助け、血行促進効果がありバストに女性ホルモンや栄養を送る補助もしてくれます。 筋肉を引き締め、バストの下垂を防ぐ役割も担っていて、バストには欠かせない栄養素のひとつです。 【食材】 ウナギ、豚肉、魚卵、レバー、卵黄、緑黄色野菜など。 ホルモン分泌を促進するタンパク質 タンパク質は「植物性タンパク質」と「動物性タンパク質」の2種類に分かれ、乳腺の発達を促し、バストの脂肪質を増やすためには必要な栄養素です。 牛肉は赤身、鶏肉はささみ、植物性は大豆に多く含まれます。 特に植物性のタンパク質は、「大豆イソフラボン」という女性ホルモン(エストロゲン)と同じ働きをする成分が含まれ、バストアップに効果的なことで有名です。 【食材】 大豆、豆乳、納豆、豆腐などの大豆製品 肉類(赤身、ささみ)、魚類、卵、乳製品(チーズ、牛乳、ヨーグルト) 女性ホルモンが活発に働くように促す「ミネラル」 カルシウム、鉄分、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、亜鉛などのミネラルは人間の生命維持に必要な栄養素です。 ミネラルそのものはバストアップとはつながりませんが、タンパク質の合成やビタミンの働きを補助するなど、他の栄養素の働きを助けるとても重要な役割を持っています。 ミネラルは体内では作られず、不足すると代謝が下がり、結果的にバストへの栄養も行き届かなくなってしまうため、食事からバランス良く摂取する必要があります。

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