メルカリ ブロック。 メルカリで取引したくない相手をブロックするとどうなる?

メルカリとブロックチェーン(仮想通貨) メルカリエコシステム構想|Blue Chain Lab.

メルカリ ブロック

・プロフ必読 「プロフィールを必ず読んでから購入してください」という独自ルール。 購入前に確認・理解しておいてほしい事柄が書いている場合が多い。 ・即購入禁止 「コメントを入れてから購入してください」という独自ルール。 ・専用出品 特定の購入者のみに出品するやり方(独自ルール)。 こういった独自ルールの中で、「即購入禁止の文字に気付かずコメントなしで購入してしまった」、「専用出品を横取りされた」、「専用出品したのに購入されなかった」などのトラブルが起こったりします。 この独自ルールですが、あくまでユーザーが決めたルールですので拘束力はありません。 メルカリ運営も独自ルールを認めていない立場です。 これはメルカリガイドに記載されています。 独自ルールの取引について メルカリには「コメントなし購入禁止」や「プロフィール必読」「いいね!不要」といったルールはありません。 お取引を円滑にする目的であっても、メルカリのシステムが対応していないお客さま独自のルールを強要することはトラブルの原因になることがあります。 安全のため、ガイドに沿って取引を進めてください。 【出典】 ただ、現実的にトラブルを避けるという観点においては、購入者は出品者の独自ルールに従ったほうがスムーズに取引しやすいです。 その一方で、出品者も「独自ルールは購入者に強要できるものではない」という認識は持っておきましょう。 たとえば独自ルールを守らない購入者がいてトラブルに発展したとしても、メルカリ運営は基本ノータッチです。 【関連記事】 【関連記事】 2. コメントやメッセージをしても相手から返事がない 代表的なトラブル例として、 コメントやメッセージをしても相手から返事がないというものが挙げられます。 たとえば購入者は、購入前に出品者に対してコメントをすることがありますが(商品の状態確認や値下げ交渉など)、それに対して返事がないときもあります。 出品者が忙しかったり、返信を忘れていたりする可能性もありますが、意図的にスルーされている場合もあります。 返事がない場合、期間をおいて、もう一度確認のコメントしてみるのもアリです。 それでも回答がこない場合、スルーされていると判断できます。 とはいえ、コメントに返事するかどうかは出品者の自由です。 コメントで怒り出す等はしないようにしましょう。 ブロックされるのがオチです。 一方、購入確定後(取引開始後)に、相手の方と連絡が取れない場合は、最終的に取り引き自体がキャンセルになってしまうケースもあります。 この場合はメルカリ事務局に連絡を取り、間に入ってもらうことも可能です。 それでも結果的にキャンセル扱いとなる場合もありますが、不安な取り引きを続けるよりはその方が良いでしょう。 取引開始後に相手の方と連絡が無い場合は、メルカリ事務局を通すのが解決への近道です。 【関連記事】 3. 購入後に発送されない、商品が届かない 購入したのに 商品が発送されない、商品が届かないといったトラブルもあります。 購入した商品の「発送までの日数」を確認し、それまでに発送されていない場合は、メッセージで確認したり、メルカリ事務局に連絡をとりましょう。 また、発送はされているのに商品が届かない場合は、運送業者でのトラブルの可能性もあります。 実際に「荷物を紛失した」「輸送途中に破損した」などのトラブルで商品が届かないときも稀にあります。 中には「梱包が甘くて中身が行方不明になった」などのトラブルもあったりしますので、出品の際は厳重に梱包するようにしましょう。 【関連記事】 ちなみに発送中のトラブルは、らくらくメルカリ便やゆうゆうメルカリ便であれば(出品者、購入者それぞれに)補償してくれたりします。 ただ、メルカリの事務局と運送業者の間で調査していくため、問題解決に時間が掛かるケースもあるので、取引相手へのフォローは忘れないようにしましょう。 メルカリ便以外の発送ですと、荷物の追跡ができなかったり、補償がついていなかったりする場合があります。 カード類を発送する場合、一番安い定形郵便で送る方も多いと思いますが、追跡も補償も付いていないので要注意です。 そういった際は出品時に「定形郵便で発送予定ですので配送中の補償はありません」とコメントを入れておくと後々トラブルにつながった場合でも対処がしやすいといえます。 購入者側にとっても、補償のある発送方法かどうかチェックしておきましょう。 らくらくメルカリ便やゆうゆうメルカリ便なら補償が付いています。 発送中のトラブルは基本的にはメルカリ事務局へ、補償がない発送方法の場合は事前に通知しておくことがトラブルを長期化させないコツになります。 【関連記事】 4. 代金が支払われない ポイントでの購入の場合、代金支払いと同時に取引開始となるため代金でのトラブルはありませんが、コンビニ払いなどの場合は、購入確定後に支払いを済ませてからの発送となります。 そのため購入確定後に 代金が支払われないというトラブルもあります。 支払いをしない方の多くはメッセージを入れても返信しないため、催促を入れても全くコンタクトが取れないケースもみられます。 数日待っても連絡が取れずに支払いが進まないようでしたら、事務局に連絡の上キャンセルの手続きを踏みましょう。 送り先を間違った 「送り先を間違った」という 誤送のトラブルもありがちです。 匿名配送ができない発送(らくらくメルカリ便やゆうゆうメルカリ便以外の発送)ですと、住所を相手に聞かなければならない場合があり、送り状を手書きにしなければならないケースもあります。 このとき住所の書き間違えをしてしまうと、最悪の場合、荷物がどこに行ったのか分からなくなるケースもあるので注意しましょう。 対策としては送り状の控えを必ず保管することです。 送り状の控えがあれば、配達員から誤送先へ連絡してくれることもあり、紛失する可能性も低くなります。 また、メルカリ便でも複数の荷物を同時に送る場合、送り状の貼り間違いをしてしまいそれぞれ違う場所へ荷物を送ってしまうとトラブルがあります。 メルカリ便の場合、商品の入れ違いになるのでそれぞれの送り先へ連絡のうえ、荷物を返品してもらい再度送り直さなければなりません。 返品してもらう際は着払いにしてもらうのが基本です。 相手方の発送方法によっては高額な送料を請求されるため赤字になる可能性もあります。 対策としてはQRコードを作成後、取引ナンバーや送り状ナンバーを荷物の梱包部分に記載しておくことです。 数字全てだと書くのも大変なので下4けたなど、荷物が判別つく程度の記載でも問題ありません。 また、できるだけ梱包の箱に書き込みをしたくないのであれば、送り状を貼る予定の場所に記載しておけば、送り状を貼る段階で隠れてしまうのでおすすめです。 着払いで届いた 送料込みの商品にも関わらず、 着払いで荷物が届きトラブルに発展するケースが見受けられます。 購入者側としては、余計な出費となるうえ、本来の取引契約とは違うことになりますので荷受けはしないようにしましょう。 そのうえで出品者とメルカリ事務局へ「送料込みの商品が着払いだったので受け取り拒否をしました。 キャンセルをお願いします」と連絡すれば、万が一出品者がごねたとしても事務局が対応してくれますので安心です。 ただ、どうしてもキャンセルしたくない購入商品の場合は、荷物を受け取り、売上金の移行をしてもらうのも手です。 一度キャンセルして再出品してもらう方法もありますが、タイミングによっては他の方が購入してしまう可能性もありえますし、取引完了まで数日かかってしまいます。 出品者とメルカリ事務局へ「このまま購入するので、着払い分の金額を出品者から自分へ移行してほしい」と連絡すれば対応してもらえます。 この方法は着払いの荷物を間違って受け取ってしまったときにも使える方法です。 出品者と事務局へ「受け取り拒否でキャンセル」もしくは「着払い分の売上金を移行」してもらうのが、トラブルの解決方法となります。 出品者側としては、「送料込みで設定した商品なのに、間違えて着払いにしてしまった」ということが無いようにしましょう。 不良品、偽物が届いた 「箱を開けてみたら 不良品だった」や「商品をよくみたら 偽物だった」というトラブルは、実はメルカリでも少なくありません。 発送途中に商品が壊れるパターンもありますが、元々不良品だったというパターンも考えられます。 元々不良品だったというパターンの場合、その記載が商品説明にないかどうか再確認のうえ、記載がないようでしたらメルカリ事務局と出品者へ連絡し返品の処理をしましょう。 また、ブランド品などでは偽物をつかまされることがあります。 素人目ではすぐに判別がつかない商品も多く、使っている間にふと気づいたり、不要になって売りに出してから気付く場合もあります。 取引完了後の返品は、メルカリ事務局を通しても難しいので、取引完了前にネットなどで本物の特徴を確認し、届いた商品と見比べる方法が一番の対応策といえます。 商品が届いたら受け取り評価をする前に、一度商品をじっくりとみて不良品ではないか、偽物ではないか確認しましょう。 返品してくれない 購入者がなかなか 返品してくれないというトラブル事例もあります。 商品に不具合等が見つかり返品してもらうことになった際、なかなか商品が返ってこず、取り引きが長期化することがあります。 購入者としても、送り状や箱を用意して返送するわけですので、後回しにされがちだったりします。 また送料の具体的な話をしていないため、返品してくれない場合もあります。 「発送時の箱に戻して、着払いで送ってください」と書き、返送先の住所を合わせてメッセージを送れば、スムーズに返品してもらいやすいです。 出品者側としては元払いにしてもらいたいところですし、なるべく梱包をしっかりして戻してもらいたいものですが、更なるトラブルに発展させないため、勉強代と考えて購入者の負担が一番少ない方法を取りましょう。 受け取り評価をしてもらえない 購入者に 受け取り評価をしてもらえないというのも、あるある事例です。 商品の配送状況を見ると、とっくに商品が届いているのに受け取り評価をしてもらえない場合があります。 出品者側は受け取り評価がされないと、売上金も入ってきません。 多くの場合は受け取り評価をするのを忘れているだけですが、受け取り評価自体をする気がない方も稀にいます。 受け取り評価をする気がない理由は分かりませんが、私も過去に一度だけこのトラブルに巻き込まれたことがあります。 受け取り評価をしないで放置しておくと、メルカリ事務局が強制的に取り引きを完了してくれます。 そのため商品の持ち逃げをされることはありませんし、急ぎで売上金が欲しい場合を除いて、特段対応する必要はありません。 とはいえ、取り引きが完了するまで気が気でない日が続くのも嫌なものです。 購入者側としては、受け取り評価は忘れずに行いましょう。 【関連記事】 10. 嫌がらせ(妨害や誹謗中傷の書き込み) コメントに妨害や誹謗中傷の書き込みをする嫌がらせも、トラブルの一種といえます。 メルカリはユーザー数も多く非常に便利な一方で、民度がそこまで高いわけでもありません。 【関連記事】 中には、不特定多数の商品に同様の嫌がらせ的な書き込みをする方もいます。 不特定多数に嫌がらせを行っても、アカウントを凍結されるのがオチなので、何もメリットはないはずです。 が、そもそもメルカリをする気がない人はアカウントが凍結されても問題ないと判断しているのか、愉快犯の如く書き込みをしてまわる人もいます。 変な書き込みをされたら、アカウントをブロックすると同時にコメントも削除しましょう。 売られた喧嘩を買いたくなる気持ちもわかりますが、逆恨みされてしまい、知り合いのアカウントを使って安い商品を購入したあと悪い評価をつけられた事例もあります。 本人のアカウントでしたらブロックできますし事務局が仲裁してくれますが、知り合いのアカウントを使われてしまうと、本人との関係性を証明するものがなく事務局も間に入ってくれません。 嫌がらせをしてくるアカウントにはブロックが一番です。 火種が大きくならないような対応を心掛けましょう。 【関連記事】 メルカリのトラブルの相談先 トラブルの相談先として思いつくのは、警察や弁護士、消費者センター等だと思いますが、メルカリ事務局も基本的には味方になってくれます。 メルカリ事務局は取引や出品物に関しても人の目でチェックしており、トラブルが発生した際も随時対応してくれます。 以前は対応が遅いとも言われていましたが、今はそれほど対応に遅さを感じることもありません。 【関連記事】 その他、メルカリボックスという質問掲示板も用意されています。 Yahoo! 知恵袋のメルカリ版といった感じです。 また、メルカリボックス内で検索することで同様のトラブル事例やその解決方法が出てくることもあります。 以上、 メルカリでよくあるトラブル事例10パターンでした。 少しでも参考になれば幸いです。

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メルカリでブロックする方法!相手はどう見える? [メルカリの使い方] All About

メルカリ ブロック

メルカリでブロックされたらどうなる? メルカリでブロックをされた場合、『購入・いいね!・コメント・フォロー』に制限がかかり一切できなくなってしまいます。 メルカリボックス内でも『回答・スッキリ』ができなくなります。 ただ、 プロフィール欄やお互いに出品した商品を見れないわけではありませんし、ブロックされてもお知らせのコメントや通知がきたりすることもありません。 ブロックされた人は、実際に相手の出品している商品が欲しいと思って、行動を起こした時にはじめて自分がブロックされていることを知ることになります。 ブロックした相手には、こんな感じでエラーメッセージが表示されます。 では、逆の場合はどうかと言うと、ブロックした側は、もう関わりたくないからブロックしたでしょうから、ブロックした相手の商品を購入することはあまりないと思いますが、購入自体はできるようになっています。 また、ブロックはそのアカウント自体で管理されているので、ブロックしている相手がニックネームや画像を変えたとしても、解除しない限りはずっとブロックされたままになります。 退会して再入会した場合にも引き継がれます。 メルカリでブロックする方法は? メルカリの『ブロック』は、スマホのアプリ版からのみできる機能でパソコンのweb版ではできません。 『ブロック』のやり方は、とっても簡単ですので説明しますね。 1.ブロックしたい相手のプロフィールの右上にある『・・・』をタップします。 2.『この会員をブロック』をタップします。 3.『ブロックしますか?』で『はい』をタップします。 これで、『ブロック』は完了です。 メルカリでブロックを解除する方法は? メルカリでブロックした相手の商品が欲しくなってしまった時などは、ブロックを解除しないと購入することはできません。 そんなことがあるかも知れませんので、ブロックを解除する方法も説明しますね。 1.ブロックした相手のプロフィールの右上にある『・・・』か『ブロック』をタップします。 2.『ブロックを解除』をタップします。 3.『ブロックを解除しますか?』とでてくるので『はい』をタップします。 これで完了です。 メルカリでブロックした人の確認方法は? メルカリのブロック機能にはできる人数に上限はありません。 自分がブロックした人を忘れてしまっても、一覧で確認することができますので説明しますね。 1.自分のアカウントの『設定』をタップします。 2.『ブロックした一覧』をタップします。 3.ブロックした一覧がでてきます。 メルカリでは、どんな人をブロックするの? メルカリでブロックする理由は様々だと思いますが、 最低限のマナーがなってない人とは関わりたくないですよね。 では、具体的にはどんな時にどんな人がブロックの対象となるのでしょうか?• 悪い評価が多い• プロフィール欄にマイルールが多い• 値下げ交渉がしつこい・非常識な値引きを要求する• 言葉遣いが悪い• コメント逃げをした• 偽物を販売する業者• 取り置き・専用を作ったのに購入しない• 購入後、一方的にキャンセルしてきた• 届いた商品に文句を言うクレーマー• メルカリボックス内でトラブルにあった ブロックする理由を見てもわかるように、 商品にコメントをすると、プロフィール欄を見た出品者がブロックをする可能性がでてきます。 ただ、コメントの時点でブロックするような相手とは、たとえ取引したとしても良い取引はできなかったでしょうから、縁がなかったと思って諦めましょう。 出品中の商品にコメントが来て、ブロックしようと思っていた相手が購入してしまったら、もう最後まできちんと取引をしないといけません。 取引中にもブロックすることはできますが、取引メッセージは普通に使うことができます。 バレると取引に影響がでてしまい、却って面倒なことになるかも知れませんので、ブロックするのであれば取引終了後がいいでしょう。 実際に取引をしてみたら、スムーズに取引ができて、案外いい人だったってこともあるかも知れませんしね。 メルカリでブロックした相手からの仕返しや嫌がらせはある? メルカリでは、 商品のコメントをしている最中にブロックすると、追加でコメントをしたり購入したりすることができないので、すぐにブロックしたことが相手にわかります。 ブロックされた側は腹が立つと思いますが、ほとんどの人がその商品を諦めるでしょう。 しかし、中にはブロックしたことを逆恨みして、返しや嫌がらせなどの報復をしてくる人もいます。 例えば、家族や友達のアカウントから商品を購入して、商品が届いた後にクレームを言って受け取り評価に悪いをつけたり、出品中の商品を偽物扱いしてブロックした相手をメルカリ事務局に通報したりといった感じです。 また、らくらくメルカリ便やゆうゆうメルカリ便の匿名発送でない場合、ブロックした相手に住所・氏名がわかってしまうので、「何かされたらどうしよう」と、不安になってしまうかも知れません。 報復行為をされた場合には、メルカリ事務局に相談することをおすすめします。 さいごに いかがだったでしょうか? メルカリのブロック機能は、 自衛のためにやってもいいと思いますが、デメリットも多く、度を過ぎると売上ダウンにもつながります。 せっかく購入意欲があってコメントをくれているのですから、悪いや普通の評価が少しあったからと言ってブロックしてしまうのはもったいないです。 私はよっぽど酷いのトラブルがあった人しかブロックしていませんが、それでも、お取引の多くは気持ちよくさせてもらっています。 メルカリのブロック機能と上手に付き合って、楽しんでお取引してみてくださいね。

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メルカリにブロックリスト機能が追加!何人ブロックしてきたのか確認してみた

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メルカリPC版でブロックをする2つの方法とは?• メルカリPC 版 で ブロック をする2つの方法とは? 今回はメルカリPC(パソコン)版で、 メルカリユーザーをブロックする方法についてです。 メルカリではお小遣い感覚で取り組むことができる反面、 値引きやコメント無視などトラブルへ発展することがあります。 そこで効果を発揮してくれるのが、 メルカリのシステムのブロック機能です。 このブロック機能を利用することで、 面倒な人の接触を回避することが出来る素晴らしい機能です。 では、この素晴らしいブロック機能は、 PC(パソコン)版でも利用することが出来るのかについてですが、 現在PC版では直接はブロック出来ません。 そのためブロック自体の作業は、 スマホアプリへログインをして設定しなければいけません。 ただし、PC(パソコン)版を利用中に、 ブロックしたい相手が見つかった場合は• ブロック対象ユーザーのURLを添付する• ブロック対象ユーザーページをブックマーク という、 この2つの方法を行えば PCとスマホを連動させてブロックが出来るのです。 このPC(パソコン)版とスマホを連動させた、 メルカリブロックのやり方を見ていきましょう。 【お知らせ】メルカリやAmazonを使い毎月稼ぐ方法を無料公開中! 突然ですが、このような悩みを抱えていませんか?• 「今の給料にプラス20~30万円欲しいな…」• 「初心者だけど本当に稼げるのかな…?」• 「売れる商品を見つけるリサーチ方法が知りたいな…」 もし上記のような悩みを抱えている場合はその悩みを解決できる方法として、 毎月安定して30万円以上稼ぐ方法を無料公開しています。 登録は無料のうえ、お好きな時に1クリックで解除することができますので、少しでも今の悩みを解決したい場合はこちらをクリックのうえご登録をください。 このブロック機能を使うことで、• あなたの商品の購入が出来なくなる• あなたの商品に「いいね」が出来なくなる• あなたの商品へコメントが出来なくなる 相手はこのようにあなたに干渉をすることが出来なくなります。 ただし、注意してほしいのがブロックしたからといっても、 メルカリであなたの商品を見れないわけではありません。 購入やいいね、コメントが出来なくなるだけで、 商品を見ることやその商品についている、 コメントをチェックすることは出来るのです。 どんな時にブロック機能を使うの? これはズバリ 取引やコメントのやり取りをしたくない人です。 メルカリで商品を出品したり購入したりすると、• 非常識な人• コメントを荒らしたり文句を言ってくる人• 値下げをしつこく要求してくる人• 規約違反行為を平気で行ってくる人 という、このような人がチラホラ現れます。 この手の人と取引を行ってしまうとトラブルへと発展したり、 対応するだけで時間が無駄に取られてしまうことがあります。 そうならないためにブロック機能を活用していきましょう。 関連記事: メルカリPC版を使ったブロックのやり方とは? それではメルカリをPC(パソコン)でログインをしている最中に、 ブロックしたい相手が見つかった時の手順についてですが 大きく分けて2種類の方法がありましたね。 ブロック対象ユーザーのURLを添付する• ブロック対象ユーザーページをブックマーク それでは1つ1つ見ていきましょう。 ブロック対象ユーザーのURLを添付する まずはブロックしたいメルカリユーザーを、 PC(パソコン)で見つけてしまったときですが まずはそのユーザーのプロフィールページを開きます。 この時に表示されるURLを、 メール等を活用してパソコンからスマホへ送ります。 あとは、スマホでユーザーのプロフィールページを開いて、 ブロックを行えば完了です。 ブロックの手順についてはもう一つのやり方で解説します。 ブロック対象ユーザーページをブックマーク このブックマークでのやり方ですが、 主な手順としてはこのステップがあります。 ブロック対象ユーザーページをブックマーク• ブロック専用のフォルダー作成• PCとスマホの同期設定• スマホアプリをインストール• スマホからブックマークフォルダーを開く• メルカリの「アプリで開く」をタップ• ユーザーページ右上の「…」をタップ• 「この会員をブロック」をタップ という、以上の8ステップとなります。 それでは1つ1つ見ていきましょう。 【STEP1】ブロック対象ユーザーページをブックマーク これは上記のやり方と同じで、 ブロックしたいメルカリユーザーのプロフィールページを開きます。 【STEP2】ブロック専用のフォルダー作成 この部分はやっても、やらなくてもどっちでも大丈夫です。 ただブロックしたいユーザーが複数見つかって、 ブックマークしている数も多い場合は有効な方法です。 PC(パソコン)でブックマークメニューバーにて、 右クリックから「フォルダを追加」をクリックします。 今回はわかりやすくフォルダ名を「メルカリブロック」にしました。 そして、あとはこのファイルに上記でブックマークした、 ブロック対象のメルカリユーザーを追加をするだけです。 【STEP3】PCとスマホの同期設定 ここからは最初だけ設定を行う必要があります。 2回目以降はしなくて大丈夫です。 PC(パソコン)の設定からですが、 今回はグーグルクロームというブラウザーを使っていきます。 まず右上の「…」の縦バージョンがあるので、 そこをクリックしてメニュー下にある「設定」をクリックします。 すると設定の画面が表示されるので、 「同期の詳細設定」をクリックしましょう。 初期設定のまま何も変更せずに「OK」をクリックします。 とりあえずPC(パソコン)の設定はこれで終了です。 【STEP4】スマホアプリをインストール 次はスマホに上記で使用したブラウザーの、 スマホアプリをインストールします。 今回はグーグルクロームを使用したので、 グーグルクロームのスマホアプリを下記よりインストールしましょう。 すると下記画像のようにメニュー項目の中に、 「ブックマーク」が表示されるのでタップします。 そして作成した専用フォルダーをタップして、 ブックマークしたページをタップします。 【STEP6】メルカリの「アプリで開く」をタップ すると下記画像のように、 メルカリのサイトが開くので 右上にあります「アプリで開く」をタップします。 【STEP7】ユーザーページ右上の「…」をタップ するとそのまま自動でブックマークした、 ブロック対象のユーザーのプロフィールページに飛ぶので 右上の「…」をタップします。 【STEP8】「この会員をブロック」をタップ そうすると下記画像のように、 下に「この会員をブロック」という項目が表示されるので タップをすればブロックをすることが出来ます。 ブロックを解除するためには? 解除する方法はブロックとほとんど同じで、• ブロックユーザーページへ行く• 右上「…」をタップ• 「ブロック解除」をタップ という、3ステップで簡単に解除が出来ます。 詳しいメルカリのブロックと解除方法については、 「」をご覧ください。 メルカリPCでブロックをする方法のまとめ まとめますと、• メルカリPC(パソコン)版でブロックは直接は出来ない• PC(パソコン)をスマホを連動させたやり方がある• ブロックユーザーが多いときはブックマーク機能が有効 ブロックを簡単にやり過ぎると売上が下がりますが、 売上を無駄なくアップさせるにはブロック機能は効果的なので活用しましょう。 ちなみに… 稼ぐために最も大切な事はご存知ですか? それは、 売れる商品を見つける商品リサーチスキルです。 厳しいことをいえば、売れる商品を見つけるリサーチスキルがなければ稼げません。 ここを間違えてしまうと仕事帰りに毎日パソコンの前で3~5時間頑張って作業をしても、 「 さっぱり稼げない…」なんてことも普通にあるので注意しましょう。 そこで 初月から利益40万円稼いだリサーチ法を公開します。 超効率リサーチで無駄なく損せずに稼ぐ方法はこちらをご覧ください。 毎月せまってくる支払いで悩んでいませんか?計算すればするほど、ため息ばかりついてしまう経験ありませんか? そんなお金に悩む人生から抜け出すための方法を無料でお伝えしています。 これまで17種類ものビジネスにチャレンジしてきて、初月から40万円稼げた唯一の方法とやり方を公開しています。 今なら12,800円相当のプレゼント付きですので、試しに1通でも読まれてみてください。 いつも、毎月せまってくる支払いで悩んでいませんか?計算すればするほど、ため息ばかりついてしまう経験ありませんか? そんなお金に悩む人生から抜け出すための方法を、 無料でお伝えしています。 これまで17種類ものビジネスにチャレンジしてきて、初月から40万円稼げた唯一の方法とやり方を公開しています。 今なら12,800円相当のプレゼント付きですので、試しに1通でも読まれてみてください。

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