ポケモン エメラルド ラティオス。 徘徊系ポケモン

エメループで臆病2Vラティアスをゲットする方法

ポケモン エメラルド ラティオス

【良いところ】• 特攻種族値が130と高い上に、タイプ一致威力140の「りゅうせいぐん」が使えるため火力は十分。 ドラゴン技が半減されにくいのもポイントです。 「こだわりメガネ」装備で多くのポケモンを確1で倒すことができます。 素早さが高く、ドラゴンタイプで最速です。 先制の「りゅうせいぐん」は相手にとって脅威です。 110族は同族にラティアスがいるものの、ガブリアス・ボーマンダなど110族よりも遅いドラゴンに対し有利です。 タイプ耐性が多く、交代出ししやすいです。 火力が高いので、交代出しする度に「りゅうせいぐん」で相手を1匹ひんしにできることも。 特に水タイプの「なみのり」を受けて出し「かみなり」を撃つことができます。 「かみなり」は「りゅうせいぐん」と違い、相手が鋼タイプに交代しても半減されない・連続して撃てるところがポイントです。 ボーマンダやカイリューと違い、ドラゴンタイプでありながら氷技に4倍弱点を持ちません。 「めざめるパワー氷」の奇襲に強いです。 「りゅうせいぐん」に火力は劣りますが、威力90の「りゅうのはどう」を覚えることができます。 撃ったら特攻が下がってしまう「りゅうせいぐん」と違い、連続して撃てることが評価できます。 バトル序盤では「りゅうせいぐん」撃ち逃げで相手のポケモンに大ダメージを与えていき、終盤では「りゅうのはどう」を使い傷ついたポケモンを狩っていくことができます。 用途が違うので、これら2つの技の両立もアリです。 3on3では「りゅうせいぐん」だけで十分ですが、6on6なら両立がオススメ。 再生回復である「じこさいせい」を習得することができます。 バトル終盤までラティオスに生きてもらいたいならオススメ。 交代読みで使いましょう。 【悪いところ】• 素早さは110族ですが、同族が多いです。 特にゲンガーはお互いに後出しはできないものの、先発で出会ってしまいがちな相手です。 先発でラティオスを出したら、相手はゲンガーを出してきた・・というような場合、撃ち合うのはお互いにキケンです。 ゲンガーは「きあいのタスキ」を持っていることもあるため、素直に逃げましょう。 耐久面は妹のラティアスの方が上です。 「ねがいごと」で味方をサポートする戦法や、バトル終盤に「めいそう」を積む戦法ならラティアスを使いましょう。 「りゅうせいぐん」をメインに攻める600族ドラゴンにはボーマンダがいます。 ボーマンダは、ドラゴン技に耐性のある鋼タイプに「だいもんじ」で効果抜群をとることができますが、ラティオスは「だいもんじ」を覚えることができません。 ラティオスの特殊炎技は「めざめるパワー炎」のみとなり、ハッサムの返り討ちには役立ちますが、最速を狙えないことが問題です。 他には「かみなり」で鋼タイプの牽制をすることになります。 ボーマンダは二刀流が主流であり、特殊受けに受けられることがありませんが、ラティオスは特殊一本で攻めることが多いので、受けにくさという点ではボーマンダに負けてしまいます。 「おいうち」を持つ超霊狩り型のハッサムに弱めです。 ハッサムはドラゴン技に耐性があるため、相手ハッサムを確認するまで「りゅうせいぐん」を撃つにはリスクがあります。 「かみなり」「めざめるパワー炎」を使えば勝てないことはありません。 性格・努力値について。 まずは特攻に振ります。 素早さは基本的におくびょう最速とします。 同速110族にはラティ兄妹とゲンガーがいます。 最速にしておくことにより、相手のラティ兄妹・ゲンガーに死に出しされにくくなります。 「めざめるパワー炎」を使う場合に限り、素早さ個体値はVを狙えないため、最速にできません。 コチラが最速でないとバレると、相手の最速ラティオス、ゲンガーなどに死に出しされやすくなってしまいます。 持ち物について。 火力UPアイテム「いのちのたま」or「こだわりメガネ」の選択です。 どちらを選択するかによって技が微妙に変わります。 火力では「こだわりメガネ」が上であり、「りゅうせいぐん」撃ち逃げだけを考えるとコチラの方がよいですが、「いのちのたま」は相手の交代に対応しやすいです。 「いのちのたま」なら「じこさいせい」を覚えさせることができるので、攻撃する度に反動ダメージを受けるとはいえ「こだわりメガネ」よりも長生きしやすいというメリットもあります。 技について。 「りゅうせいぐん」「りゅうのはどう」「かみなりorめざめるパワー炎or10まんボルト」「じこさいせい」@いのちのたま 「りゅうせいぐん」「りゅうのはどう」「かみなり」「なみのり」@こだわりメガネ という構成にします。 「りゅうせいぐん」はバトル序盤でメインとなる技です。 相手のハッサムに受けられるとダメージが抑えられてしまうため、ハッサムを確認するまでは「かみなり」を撃っておくのもアリです。 「りゅうのはどう」はバトル終盤に使います。 確1圏内に入った相手を狩りましょう。 ドラゴン技は半減されにくく、バトル終盤には相手の鋼タイプも弱っているため強力な技です。 「かみなり」は鋼タイプへの牽制技であり、水タイプに効果抜群です。 「10まんボルト」では3発かかる相手を2発で倒せるようになるため、「10まんボルト」よりもオススメできる技。 「こだわりメガネ」を持たせれば、ラティオスを受けにくる特防特化ハッサムも高乱数2となります ハッサムは「オボンのみ」持ちが多いため実際はムリっぽいですが。 「かみなり」は外れまくることが欠点でストレスがたまります。 タイマンで競り負けても相手のHPを確実に削り、次のポケモンで相手を狩れるなら「10まんボルト」を選択します。 「めざめるパワー炎」は「りゅうせいぐん」を受けてくる鋼タイプに効果抜群です。 「こだわりメガネ」装備のときは使いにくいため、この技を使えるのは「いのちのたま」装備時に限ります。 「いのちのたま」込みで特防特化ハッサムを超高乱数1にできます。 しかし、めざパのタイプが炎と分かるとラティオスが最速でないことがバレてしまいます。 ハッサムを倒して喜んでいたら、相手の最速ラティオスが死に出しされた・・・という展開となると、コチラの後続ポケモンで「りゅうせいぐん」を受ける必要があり、とても負担がかかるため注意が必要です。 「なみのり」は相手の炎ポケモンの「だいもんじ」を受けてラティオスを出した後に効果抜群をとれる技です。 実際には「りゅうせいぐん」で十分なので、ヒードランピンポイントとなりがちです。 「こだわりメガネ」を持たせる場合は技スペースが余ってしまうので入れておきましょう。 「じこさいせい」はラティオスが終盤まで生き残るための技です。 バトル終盤に「りゅうのはどう」で弱った相手を全抜きできれば理想的。 HP振りミロカロスに 73. 2~86. 特防特化ミロカロスに 54. 9~65. HP全振りメタグロスに 51. 8~61. 特防特化ハッサムに 41. 8~49. 特防全振り性格補正無しハピナスに 34. 8~41.

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ポケモンエメラルドラティオス

ポケモン エメラルド ラティオス

ラティアス・ラティオス ゲット術 今でも、強力なポケモンとして活躍しているラティアス・ラティオスを、いかにゲットするかを検証する実験コラムです。 1 ラティアス・ラティオスのゲットについて ラティアスや、ラティオスを実践的に粘るには、通常「むげんのチケット」が、必要不可欠だと言われています。 管理人も、こんな企画は、ほとんど見たことが無いのですが、「むげんのチケット」が無くても、ラティアス・ラティオスが粘れる方法が、ひとつだけあります。 「むげんのチケット」が、入手困難なので、その場しのぎにもなります。 2 ゲット前の準備 ・用意する物 ポケットモンスター エメラルド ルビー・サファイア不可 Lv. 40のポケモン ・準備段階 まず、シナリオを最初から始めないといけません。 まだ、殿堂入りしていなければ別ですが。 まずは、110,111,117〜121,123ばんどうろと、122,124〜134ばんすいどうにいるトレーナーを、シナリオクリア前に、倒しておく必要があります。 ついでに、Lv. 40のポケモンを、育てておいた方がいいです。 その次に、捕まえるためのボールと、ゴールドスプレーを大量買いしておきます。 また、殿堂入りのポケモンに、Lv. 40のポケモンを連れておく必要があります。 出来る限り、早いポケモン まずは、一度、初めての殿堂入りを達成します。 これまでに、準備を完璧にしておく必要があります。 ・厳選段階 クリア後は、主人公の自宅にいると思うので、Lv. 40のポケモンを先頭にして、セーブします。 その後、テレビを見ると、「あか」と、「あお」を聞かれます。 「あか」は、ラティアス、「あお」は、ラティオスが出現します。 粘りたい方を選択します。 この段階で、個体値や性格が決まる。 注意 テレビでの選択を済ませたら、自分の望むラティアス・ラティオスが出るまで、セーブしないでください。 その後、キンセツシティまで、「そらをとぶ」で移動します。 移動したら、「ゴールドスプレー」を使いつつも、この道の草むらを歩いていきます。 大体、50歩以内に出現する。 1 キンセツシティの建物を使い、キンセツシティ付近に、ラティアス・ラティオスを誘導。 2 何とかして、生息地と、主人公の現在地を重ねる 3 草むらを歩くか、波乗りする。 ・ゲット段階 Lv. 40のポケモンが先頭なので、素直に「マスターボール」を使います。 ただ、「マスターボール」が使えない場合等は、このような方法を使います。 1 レベルの高いソーナンスでも用意。 2 図鑑登録をするついでに、出来るだけ相手のHPを削る マヒ状態にするのなら、状態異常も可能 3 条件が整い次第、戦闘開始 4 戦闘開始後の、始めの指示で、Lv. 40のポケモンと、ソーナンスを交代 5 ひたすらボールを投げる。 もし、能力が低かったりした場合は、リセットすれば、テレビを見る前まで戻るため、何度でも個体値や、性格をリセットできます。 自分の望むラティアス・ラティオスがゲット出来たら、その段階でセーブすれば完了です。 3 考察 厳選するのは大変かもしれませんが、案外早く、ラティアス・ラティオスが出てくるので、まだマシです。 出来れば、図鑑登録をした方が、厳選がしやすいでしょう。 ラティアス・ラティオスは、比較的ホウエン地方の西側に出没します。 その規則性がわかれば、だいたいの事がわかると思います。 また、Lv. 40のポケモンは、素早いポケモンで、なおかつ攻撃が出来るポケモンが求められます。 出来れば、「くろいまなざし」を、覚えている方が有利です。 ただ、ソーナンスに交代すれば、高い耐久力と、特性「かげふみ」で、どうにでもなります。 ちなみに、ルビー・サファイアでは、ラティアス・ラティオスの個体値が、HPと攻撃以外0になっているので、それほど強くなりません。 必ず、エメラルドで粘る必要があります。 最後に、これは、「むげんのチケット」が手に入らない場合の、最終手段です。 厳選中は、育成拠点のエメラルドが使えなくなったり、気力的に持たない場合が多いので、「むげんのチケット」を手に入れる事をオススメします。

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ラティオス : 【奇】

ポケモン エメラルド ラティオス

【良いところ】• 特攻種族値が130と高い上に、タイプ一致威力140の「りゅうせいぐん」が使えるため火力は十分。 ドラゴン技が半減されにくいのもポイントです。 「こだわりメガネ」装備で多くのポケモンを確1で倒すことができます。 素早さが高く、ドラゴンタイプで最速です。 先制の「りゅうせいぐん」は相手にとって脅威です。 110族は同族にラティアスがいるものの、ガブリアス・ボーマンダなど110族よりも遅いドラゴンに対し有利です。 タイプ耐性が多く、交代出ししやすいです。 火力が高いので、交代出しする度に「りゅうせいぐん」で相手を1匹ひんしにできることも。 特に水タイプの「なみのり」を受けて出し「かみなり」を撃つことができます。 「かみなり」は「りゅうせいぐん」と違い、相手が鋼タイプに交代しても半減されない・連続して撃てるところがポイントです。 ボーマンダやカイリューと違い、ドラゴンタイプでありながら氷技に4倍弱点を持ちません。 「めざめるパワー氷」の奇襲に強いです。 「りゅうせいぐん」に火力は劣りますが、威力90の「りゅうのはどう」を覚えることができます。 撃ったら特攻が下がってしまう「りゅうせいぐん」と違い、連続して撃てることが評価できます。 バトル序盤では「りゅうせいぐん」撃ち逃げで相手のポケモンに大ダメージを与えていき、終盤では「りゅうのはどう」を使い傷ついたポケモンを狩っていくことができます。 用途が違うので、これら2つの技の両立もアリです。 3on3では「りゅうせいぐん」だけで十分ですが、6on6なら両立がオススメ。 再生回復である「じこさいせい」を習得することができます。 バトル終盤までラティオスに生きてもらいたいならオススメ。 交代読みで使いましょう。 【悪いところ】• 素早さは110族ですが、同族が多いです。 特にゲンガーはお互いに後出しはできないものの、先発で出会ってしまいがちな相手です。 先発でラティオスを出したら、相手はゲンガーを出してきた・・というような場合、撃ち合うのはお互いにキケンです。 ゲンガーは「きあいのタスキ」を持っていることもあるため、素直に逃げましょう。 耐久面は妹のラティアスの方が上です。 「ねがいごと」で味方をサポートする戦法や、バトル終盤に「めいそう」を積む戦法ならラティアスを使いましょう。 「りゅうせいぐん」をメインに攻める600族ドラゴンにはボーマンダがいます。 ボーマンダは、ドラゴン技に耐性のある鋼タイプに「だいもんじ」で効果抜群をとることができますが、ラティオスは「だいもんじ」を覚えることができません。 ラティオスの特殊炎技は「めざめるパワー炎」のみとなり、ハッサムの返り討ちには役立ちますが、最速を狙えないことが問題です。 他には「かみなり」で鋼タイプの牽制をすることになります。 ボーマンダは二刀流が主流であり、特殊受けに受けられることがありませんが、ラティオスは特殊一本で攻めることが多いので、受けにくさという点ではボーマンダに負けてしまいます。 「おいうち」を持つ超霊狩り型のハッサムに弱めです。 ハッサムはドラゴン技に耐性があるため、相手ハッサムを確認するまで「りゅうせいぐん」を撃つにはリスクがあります。 「かみなり」「めざめるパワー炎」を使えば勝てないことはありません。 性格・努力値について。 まずは特攻に振ります。 素早さは基本的におくびょう最速とします。 同速110族にはラティ兄妹とゲンガーがいます。 最速にしておくことにより、相手のラティ兄妹・ゲンガーに死に出しされにくくなります。 「めざめるパワー炎」を使う場合に限り、素早さ個体値はVを狙えないため、最速にできません。 コチラが最速でないとバレると、相手の最速ラティオス、ゲンガーなどに死に出しされやすくなってしまいます。 持ち物について。 火力UPアイテム「いのちのたま」or「こだわりメガネ」の選択です。 どちらを選択するかによって技が微妙に変わります。 火力では「こだわりメガネ」が上であり、「りゅうせいぐん」撃ち逃げだけを考えるとコチラの方がよいですが、「いのちのたま」は相手の交代に対応しやすいです。 「いのちのたま」なら「じこさいせい」を覚えさせることができるので、攻撃する度に反動ダメージを受けるとはいえ「こだわりメガネ」よりも長生きしやすいというメリットもあります。 技について。 「りゅうせいぐん」「りゅうのはどう」「かみなりorめざめるパワー炎or10まんボルト」「じこさいせい」@いのちのたま 「りゅうせいぐん」「りゅうのはどう」「かみなり」「なみのり」@こだわりメガネ という構成にします。 「りゅうせいぐん」はバトル序盤でメインとなる技です。 相手のハッサムに受けられるとダメージが抑えられてしまうため、ハッサムを確認するまでは「かみなり」を撃っておくのもアリです。 「りゅうのはどう」はバトル終盤に使います。 確1圏内に入った相手を狩りましょう。 ドラゴン技は半減されにくく、バトル終盤には相手の鋼タイプも弱っているため強力な技です。 「かみなり」は鋼タイプへの牽制技であり、水タイプに効果抜群です。 「10まんボルト」では3発かかる相手を2発で倒せるようになるため、「10まんボルト」よりもオススメできる技。 「こだわりメガネ」を持たせれば、ラティオスを受けにくる特防特化ハッサムも高乱数2となります ハッサムは「オボンのみ」持ちが多いため実際はムリっぽいですが。 「かみなり」は外れまくることが欠点でストレスがたまります。 タイマンで競り負けても相手のHPを確実に削り、次のポケモンで相手を狩れるなら「10まんボルト」を選択します。 「めざめるパワー炎」は「りゅうせいぐん」を受けてくる鋼タイプに効果抜群です。 「こだわりメガネ」装備のときは使いにくいため、この技を使えるのは「いのちのたま」装備時に限ります。 「いのちのたま」込みで特防特化ハッサムを超高乱数1にできます。 しかし、めざパのタイプが炎と分かるとラティオスが最速でないことがバレてしまいます。 ハッサムを倒して喜んでいたら、相手の最速ラティオスが死に出しされた・・・という展開となると、コチラの後続ポケモンで「りゅうせいぐん」を受ける必要があり、とても負担がかかるため注意が必要です。 「なみのり」は相手の炎ポケモンの「だいもんじ」を受けてラティオスを出した後に効果抜群をとれる技です。 実際には「りゅうせいぐん」で十分なので、ヒードランピンポイントとなりがちです。 「こだわりメガネ」を持たせる場合は技スペースが余ってしまうので入れておきましょう。 「じこさいせい」はラティオスが終盤まで生き残るための技です。 バトル終盤に「りゅうのはどう」で弱った相手を全抜きできれば理想的。 HP振りミロカロスに 73. 2~86. 特防特化ミロカロスに 54. 9~65. HP全振りメタグロスに 51. 8~61. 特防特化ハッサムに 41. 8~49. 特防全振り性格補正無しハピナスに 34. 8~41.

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