ライカ コンデジ。 新機能てんこ盛りのコンデジ「ライカ D

ライカの魅力とは(人気の理由)

ライカ コンデジ

Leica d-lux7は、ライカのコンデジでおよそ18万円前後のカメラ。 通勤や日頃のお出かけで使えるコンデジを探してたところ、このカメラを発見しました。 デザインに一目惚れ。 開封 グレーの箱から出てくるライカ。 ん〜感慨深い(?) ワクワクしすぎてすぐに触ってしまい、指紋でベタベタになってしまいました。 通勤でカメラを実際に使ってみた 淀川河川敷を通るので淀川河川公園を散策。 お出かけでカメラを実際に使ってみた 今回は京都嵐山へ。 ピークデザインのカフをつけて、お出かけへ。 手汗がすごくて、カメラを握っていられなくなってしまった。 次回は首からかけるストラップかな。 そして大阪の谷四もLeica d-lux7をぶら下げて歩いてみた。 1週間使ってみて 所有欲がとても満たされる。 パナソニックにも同じ性能のカメラがあるが、所有欲を満たしてくれるのはやはりこちら。 首から下げるだけで、気持ちが楽しくなってしまいます。 ちょっとしたお出かけにも持ち運びたくなるデザインなので、ついつい外に持ち出してしまう。 今回の写真はすべて編集はしているが、鮮やかな写真が多くありました。 そこまで手が届かないという値段ではないレベルのライカ。 「いつかはライカ」はすぐそこにありました。 (そこまでカメラ歴は長くないが) 日常使いで大事に使い倒していきたいと思います。 nsinz0000.

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ライカの8万円のコンデジってパナソニックのルミックスと、ほとんど同じですか?...

ライカ コンデジ

リンク 2016年にライカから登場した、お値段50万円オーバーの小さな巨人がLEICA Q Typ116だ。 撮った人の感情をそのままに写真にすると言えばいいのか?やっぱりライカは一味ちがうと感じざるを得ない。 「ライカかっこいい!」「ライカ欲しい!」という気持ちになってしまったら、もはや逃れることは不可能なので買ってしまって楽になろう(笑) 関連記事 最後に・・おすすめフルサイズコンデジは? フルサイズのコンデジと言うだけあって、撮れば納得の写真が撮れます。 正直どれもおすすめだし、機会があれば使ってみたいともいます。 ただそれでは面白くないので DSC-RX1 RM2がおすすめ!とここではさせてもらいたいと思います。 理由は順当に進化している点に、価格以上の価値があると感じるからです。 ライカの魅力は価格に換算するのは不可能ですね(笑)納得する人が選ぶカメラだと思います。 RAWで撮ってじっくり現像するのも楽しそうですね。 最後までお読みいただき有難うございました。 スポンサーリンク.

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洗練されたデザイン!ライカの魅力とおすすめのデジカメ特集

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ライカの8万円のコンデジってパナソニックのルミックスと、ほとんど同じですか? 機能などは。 実際いじると、パナソニックの高級コンデジによく似ていました…。 機能はほぼ同じです。 パナ ソニックの方がグリップ感がありますがライカにはグリップがありません。 ON、OFFのスイッチも同じ位置にありました。 パナソニックのLX7とほとんど同じでした…。 ライカの名前がついたものも、製造はパナソニックで行っているらしいですが。 じゃあなぜ高いんだ と質問したくなります。 LX7は4万円、ライカは8万円。 お得感があるのはLX7なんですか? 友達がデジカメを探しているらしいです。 で、友達にオススメしたいのがこの2つになりました。 でも、きっと迷うでしょうね。 安くて、高性能なデジカメと言われたので…。 しかも、ルミックスは ライカとパナソニックから出ているので…。 パナソニックとライカは、ほとんど同じようなカメラを作っているんですか? 10万円以下のカメラ 回答お願いします。 ライカのD-LUX6と、パナソニックのDMC-LX7ですね。 これはライカがパナソニックからOEM供給を受けて販売しているもので、パナソニックが製造しています。 本体下側の銘板にMade in Japanと書かれているのがその証です。 ただし画像処理の設定が違いますので、同じものを同じ条件で撮影しても、画像の見え方が若干違います。 これはライカが独特の画作りをしているから、それに合わせて変更が加えられていると捉えてもいいと思いますので、ライカユーザーでなければパナソニックのものでも何も疑問に思わないでしょう。 では価格の違いは何なのか。 これが理解に苦しむ部分だと思います。 特別に高価な素材が使われているわけではありませんので、原価で比較しようとすればまったく割に合わないものになるでしょう。 何が違うかと言えば、販売目標台数が違います。 価格を設定するに当たり、当然メーカーはその商品をいくつ売るのかということを考えに入れます。 それがなければ、金型の償却にも影響が出ます。 生産設備に同じだけかかったとしても、販売台数が少なければ1台当たりの価格は当然高くなります。 それをよく「ブランド料」などと呼ぶ方がいますが、それも間違いではないでしょう。 何らかの理由があってライカを選ばない方には無駄なものになってしまいます。 カメラをスペックで選んだり、ほかの同程度の機種と比較して選んだりするには、そもそもライカはどのモデルでも無駄になってしまいます。 ですからその方がライカのコンパクトカメラが欲しいというのでなければ、パナソニックをお勧めした方がよいと思います。 もちろんD-LUX7も無駄ではなく、金属のボディ外板が手で持った時にひんやりとしますので、間違いなくそれだけでも高級なカメラを持っている感じはしますので、買った後の扱い方にも違いは出てくるかもしれません。 基本的にLeicaのデジタルカメララインナップは三通りに分かれます。 一つはLeica独自の仕組みを採用してるもので、Mシリーズや、Sシリーズがこれに該当します。 二つ目が基本的にOEM製品で済ませて画像エンジンの設定だけLeica独自のものにしたもので、これがフォーサーズ機や、コンデジに該当します。 三つ目がXシリーズに代表される、他者からの技術提供ををベースにLeicaで開発されたカメラですね。 基本的にLeicaのコンデジはPanasonicのOEMになります。 画像エンジンはLeica独自のチューニングは行われていますが、カメラとしてはLX7相当となるため、画像エンジンのチューニングとLeicaのバッチに魅力を感じるのなら購入するのも良いと思いますが、ベースとなる画質ではSony Cybershot RX100や、RX100M2、FUJIFILM X20と比較して劣るカメラと言えます。 LX7はプレミアムコンデジに該当するクラスではありますが、SonyやFUJIFILM、Canonがこのジャンルに本腰を入れるようになったため、基本的にはそれらのメーカーの出すモデルの一つ下のクラスのカメラとなってしまっていますね。

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