梅田 リンクス フロア ガイド。 リンクス梅田・ヨドバシ梅田タワーのバイト求人&テナント店舗は?いつオープン?

リンクス梅田に行ってみました

梅田 リンクス フロア ガイド

みなさん、こんばんは。 ぴよこよ。 2019年11月16日にオープンした梅田の新スポット・ リンクス梅田はご存知かしら? 巷ではあまり話題になっていないけれど、実は穴場なの!• リンクス梅田は他のショッピングセンターとどう違うの?• 梅田はもう行き尽くしたから、行く所がない… この記事では、 他とは違うリンクス梅田の魅力をご紹介するわ。 大阪でもまだあまり知られていないから、大阪ツウぶることもできるわよ!• リンクス梅田ってどんな所? リンクス梅田とは、 LINKS UMEDAが正式名称の大型商業施設。 ヨドバシ梅田に併設されていて、JR大阪駅と直結になっているの。 地下1階〜8階までが 商業スペースで、 アパレルフロアは1階〜7階まで。 地下1階〜5階までが施設的内部はヨドバシと分かれているけれども、中で繋がっているから行き来できるの。 6階〜8階はヨドバシと共通フロアよ。 「今いるのはヨドバシ!?リンクス!?」と混乱してしまうから気をつけて。 お店の数は、日本初・関西初出店のお店も含めて、 約200店舗。 9:30〜22:00までが営業時間だかけっこう長く空いているわね。 駐車場も1200台が止められるようになっているの。 友だちや家族はもちろん、仕事仲間とも一緒に来ることができる。 まさに、人が人を呼ぶことで横のつながりが広がるようなショッピングセンターね。 リンクス梅田のおすすめポイントをブログで徹底解説!実際に行ってみた! では、実際にリンクス梅田に行ってみたから写真付きでご紹介するわね。 この日は雨だったから、外観の写真は屋根の下で撮ったの。 そのせいで狭い写真になっているけれど、許してちょうだい。 フロアガイド フロアガイドはこちら。 年中無休だから急に行きたくなった時も安心ね。 スターバックスの森 こちらはリンクス梅田の入口付近にあるスタバ。 「スターバックスの森」といって、 森林浴をコンセプトに作られた新しいスターバックス。 今回は行かなかったのだけれど、次回はゆっくり行ってみたいわ。 クリスマスイベント リンクス梅田では クリスマスのイベントも行われていたわ。 屋台で買ったものを食べられるイートスペースもあるの。 クリスマスの食べ物はもちろん、お酒も売られているわよ。 リンクス梅田のおすすめポイント5選 リンクス梅田には本当にたくさんの魅力があるのだけれど、今回はその中から私のおすすめポイントをご紹介するわ。 BONbazaar 大阪初出展、2階にあるアパレルショップよ。 店内にはテーマが異なるブースがいくつかあって、1つのお店の中なのに、 色んなお店をまわったかのような気持ちになれるわよ。 實光刃物 明治33年より続く、堺包丁のお店よ。 2階にあるわ。 名前の読み方が難しいけれど、 實光(じっこう)と読むの。 実店舗は堺、梅田、難波にしかないわ。 堺の包丁は 日本の料理人の9割が使っていると言われているほど、料理人からの支持率が高いそうよ。 包丁だけではなくて、爪切りも売っていたわ。 試しに買ってみるのもありね! こうして包丁がディスプレイされると、なかなか壮観だわ。 お店の人が実際にキュウリを切って、切れ味も見せてくれるの。 O by Francfranc こちらは関西初上陸。 3階にあるわよ。 宇宙スペースのような店内がとても衝撃的で、フランフランだということを忘れてしまうほど。 こんなのあったら泣き出す子どもがいるんじゃないかしら... 進み方は決められているみたいね。 ここ、 新しいインスタスポットになりそうな予感。 実際に一眼レフ持ったおじさんが若い女の子被写体に写真撮ってたわ。 たまにいてるけど、あのおじさんたちは何者かしら。 ここではゲームを体験できるみたいね。 見づらいけれども写真の手前にある赤いサークル。 あそこに立つと、正面のスクリーンにエイリアン現れるみたい。 私の時はなんにも反応しなかったけど! 一人で来て、恥ずかしさを堪えつつ立ったのに! 子どもは遊べていたのに、アラサーは遊べないの!? 店内は宇宙っぽいアイテムがたくさんあったわ。 このぬいぐるみとか可愛いわよね。 あとクリスマスだから、ツリーもあったわよ。 BGMもなんだか宇宙っぽい音楽で、ものすごく雰囲気があったわ。 一般的なフランフランに売っているものもあったわよ。 ガチャガチャ こちらは2階のファッションフロアから繋がっている通路にあるガチャガチャエリア。 たくさんの種類のガチャガチャがたくさんあったわ! たくさんって言っても何台あったと思う? 正解は、 357台!! 縦に3台積み重なっていて、それが(数え間違えていなければ)119列あったの。 …暇人だと思わないでちょうだい。 おいしいもの横丁 地下1階にある飲食店街。 屋台みたいな雰囲気で、仕事帰りのサラリーマンやOLさんで賑わっていたわ。 飲食店と言ってもレストランみたいな感じではないの。 屋台がずらーっと並んでるイメージね。 イタリアン・スペインバル・中華・たこ焼き・日本酒…。 どれも最っ高!! ソロ活マスターの私でもさすがに1人でお店に入るのは躊躇われたわ。 次は友達を誘って行こうかしら。 お店も続々オープンしているから、ぜひチェックしてみてちょうだい。 リンクス梅田はおすすめの穴場! オープンしたてだから夜に近づくにつれて人も増えていたわ。 ただ、大阪人の私が感じているのが、 ルクアやグランフロントがオープンした時ほどの盛り上がりはないということ。 ルクアやグランフロントは平日でも人がたくさんいるけれど、今回リンクス梅田はそうでもなかったの。 オープンしたてだから、そのせいかもしれないけれど。 でもこれだけの魅力がいっぱいのリンクス梅田だから、世に知れ渡るのも時間の問題よ。 だからこそ、オープンしたばかりの 今が狙い目! 大阪・関西初出店のお店もたくさんあるから、他のショッピングモールとは一味違う。 それに まだ世間に浸透していないから、大阪ツウぶれるわよ。 私も近々また行くわ!今度はおいしいもの横丁も! ここまで読んでくださってありがとう。 それではごきげんよう。 toccapiyopiyo.

次の

リンクス梅田 2019年11月16日(土)開業!全191テナント一覧!最新情報も!

梅田 リンクス フロア ガイド

開業間近の「LINKS UMEDA」、左隣は「ヨドバシカメラマルチメディア梅田」 ヨドバシホールディングスは、複合商業施設「LINKS UMEDA」を11月16日9時30分に開業する。 「LINKS UMEDA」は延床面積5万5100m 2 、インテリアやファッション、雑貨、アミューズメント、飲食店、スーパーマーケットなどが入る複合商業ビル。 日本初や新業態は19店舗、関西初23店舗、大阪初13店舗を含む約200店で構成され、舗隣接する「ヨドバシカメラマルチメディア梅田」とは地下1階から8階までの各階で接続、売り場面積は計約9万m 2 (2万7200坪)に達する地域最大級の商業施設だ。 開業に先立ち、「LINKS UMEDA」の地下1階から7階が報道公開された。 そのうち、大型出店や新業態の出店など、注目のテナントを取材したので紹介したい。 通路もゆったりとしている、ニトリ LINKS UMEDA店 ニトリは大阪では38店舗目、梅田では初出店となる。 クルマではなく電車の利用者を意識した都心型の店舗で、通常のロードサイド店舗と比べて若年層、またミドルアッパーにターゲットを広ているという。 関東には同様の店舗が新宿、渋谷、池袋にあるが、関西では初めて。 コーディネイトを意識した商品を中心に揃えており、専門のアドバイザーが3Dシミュレータを使ってトータルコーディネイトを提案する、インテリア相談サービスも西日本で初めて行なう。 また、LINKS UMEDA店オープンの11月16日にはスマートフォン用アプリも刷新する。 画像検索機能を実装し、商品の写真やスクリーンショットからニトリの類似商品が検索できるほか、ネットショップでの購入に加え、どの店舗のどの場所にあるかまでが表示される。 これにより、実物を見てから買いたいというニーズにも的確に応えられるようになる。 ほかのフロアと異なるのは、天井が貼ってあること。 商品ラインアップもミドルアッパーを意識したという ヨドバシカメラがUMEDA LINKSの土地を取得した当時から出店したいと考えていたという、ニトリホールディングス取締役副社長の須藤文弘氏は、LINKS UMEDA店の特徴として「直結する大阪駅・大阪梅田駅は関西では一番の乗降客数があります。 また、梅田は新宿に次いで日本で2番目に大きな商圏であり、ここに新宿店と同規模で出店する新しいニトリは、新商品をふんだんに置いて相談員も常駐し、ハードからソフトまでトータルコーディネイトできます」と話した。 須藤氏によると、LINKS UMEDAの全フロア天井はスケルトンだが、7階はインテリアのフロアであることを意識して天井が貼ってあり、またスポットライトを兼ねた照明になっている。 通路も広くしており、ゆったりと買い物を楽しんでほしいという。 須藤氏は最後に「ヨドバシカメラの家電と、ニトリのホームインテリアはともに引っ越しのタイミングで買いに来られる人が多く、相性が非常によい。 ぜひ梅田の新しいニトリを見に来ていただきたい」と話した。 6階 スポーツ・アウトドアグッズのフロア 6階は「自分を磨く、新しいことを始める」フロア。 ヨドバシホールディングスの一員となった「石井スポーツ」がフロアのほぼ全体を占め、国内最大級のショップを展開。 これまで石井スポーツは、アウトドアエキスパート向けの専門性の高いMD(マーチャンダイジング)展開を行なってきたが、LINKS UMEDA店では商品の幅を広げ、ビギナーやファミリー層もターゲットにした商品を揃える。 また店内には、アウトドア業界を牽引してきたTHE NORTH FACE、Mammut、Marmot、A&F、BURTON、Millet、ARCTERYXの7ブランドのショップインショップもオープンする。 THE NORTH FACE、Mammut、Marmotなど7ブランドのショップインショップもオープン 店長の辺見剛氏は「例えばキャンプ用品では、これまではソロキャンプといった専門性を深く追求してきましたが、当店ではオートキャンプなども強化し、アイテム数を増やしました。 テントも、従来は1~2人用がメインでしたが、3~4人用のテントなども充実させています」と語った。 また、これまでスキー用品は神戸三宮に集約していたが、LINKS UMEDAではスキー用品コーナーが復活し、関西一の品揃えとチューンナップルームの併設で、今後はスキーファンにも楽しんでもらえると説明。 「ヨドバシホールディングスと一緒になってはじめて、そして国内最大級の1300坪でオープンできることになりました。 お客さまが1日、楽しんでいただけるようなフロアになっております」と話した。 5階フロアは芝生のイメージ 5階は「便利、学び、遊び、おいしい」フロア。 アミューズメント施設「モーリーファンタジー」、幼児向けフィットネスクラブ「My Gym」、ミキハウスのテナントショップ「HOT BISCUITS」も登場する。 店内を森のように装飾し、森の中のあそび場にやってきたような優しさや落ち着きを表現。 従来の店舗では主力だったメダルゲームを一切置かず、ファミリーや外国人にも人気のクレーンゲームをメインにしている。 なお、ゲームコーナーは現金はもちろん、WeChat Pay、Alipay、LINE Payに対応しており、専用のカードへのチャージすることでキャッシュレスでも遊ぶことができる。 ミニストップと協業で「Softcream Time」も出店 イオンファンタジー 代表取締役社長の藤原信幸氏は、都心部のLINKS UMEDAへの出店で、LINKS UMEDAとの相乗効果も出るのではないかと語る。 藤原氏は「弊社ではこれまで、遊べる施設を展開してきましたが、今回は遊びと学びの施設を考えました」と説明。 モーリーファンタジーでは、子供が遊びを通してプログラミング、英語、そしてスポーツを体験し学ぶことができるという。 「預かり施設としての機能もありますので、お子さまをお預かりしている間、保護者の方には安心して買い物を楽しんでいただけます。 子供をここに連れてきてよかったと思ってもらえる施設を目指すことで、LINKS UMEDAとの相乗効果が生まれることに期待しています」と話した。 2階には18店舗、3階には24店舗が出店する。 また、2階はJR大阪駅から続くデッキが建物を囲んでおり、東には壁面緑化したアネックス棟がある。 そのなかで今回、大阪や梅田に新規オープンする店など、一部を紹介したい。 東側エレベーターで3階に着くとひときわ目を引くのが「U. by Francfranc」だ。 新業態の店舗で、francfrancは生活雑貨を中心とした店だが、ベビー・キッズ用品も取り扱い、家族みんなが楽しめる品揃えを目指している。 は「Unique&Fantastic Omiyage」のことで、その名のとおりユニークで素敵なお土産になる品も揃っている。 店内の装飾はクリエイティブカンパニーNAKED inc. とコラボしたもの。 家族でもカップルでも楽しい買い物シーンになるだろう。 1階 人々が行き来するグランドフロア 1階にはユニクロをはじめ、バスターミナルが整備されコンビニも出店する。 ユニクロはこれまで、ヨドバシカメラマルチメディア梅田店の7階にあったが、LINKS UMEDAのオープンを機に人々の往来が多い1階に移転、700坪強に増床して再オープンする。 これは展示方法を見直し、服のサイズごとに商品棚をまとめるという方法。 山口氏によると「通常の店舗では、服の種別とカラーがまとめられ、そのなかから自分のサイズを探す必要がありますが、LINKS UMEDA店では自分の体のサイズの服が1か所に並ぶことになり、より目的の服が見つけやすくなります」と説明する。 また、キッズ・ベビー服の展開も進めるなど、より多様なニーズに応えられるそうだ。 株式会社ファーストリテイリング ビジュアルストアマネージャー 山口寛子氏 1階ビル北側はバスターミナルを設けた。 日中は関西国際空港からのリムジンバスが到着し、夜間は関東方面に向かうさくら観光の夜行バスが出発する。 また、11月27日にLINKS UMEDAの上層9階~35階で開業する「ホテル阪急レスパイア大阪」の宿泊者を乗せたバスや、外国人旅行者向けのJTBサンライズツアーのバスもこのバスターミナルを利用するという。 関空からのリムジンバスは、12月1日に運行開始。 11時から16時45分まで15分間隔(計24本)で到着し、ここからの乗車はできない。 また、それに先駆けてさくら観光の関東方面行き高速夜行バスは順次ここ(梅田YD)からの発着に切り替わっており、1日17便前後(曜日により異なる)を運行する。 21時台を中心に関東方面に出発、朝は関東方面からのバスが到着する。 蛇足だが、これまで梅田駅周辺は大きなバスターミナルがなく、バス会社ごとに指定の場所で乗車している。 しかしどれも梅田駅から比較的遠く場所が分かり難かったため、さくら観光のバスがここ梅田YDから発着するのは利用者にとっても大きなメリットだ。 地下1階 あらゆる梅田人の胃袋を満たす食の新名所 地下1階は梅田の新しい食のエンタテイメントフロア。 スーパーマーケットと食物販が集まるEat&Walkエリアと、20店舗以上の飲み屋が集まる横丁エリアで構成される。 近鉄グループの近商ストアが展開するスーパーマーケット「食品専門館Harves」は同店最大級の売り場面積約350坪の規模で大阪北エリアに初出店。 弁当・総菜でエリアトップクラスの品揃えを誇り、味にも価格にもうるさい大阪人に満足してもらえるように素材の品質も提供価格も負けないように勝負していくという。 「当店のウリというか、目玉はデリカコーナーですね。 おそらく、関西最大級であろうと思います」と話すのは、Harves LINKS UMEDA店 店長の暮松直之氏。 デリアコーナーは非常に広く、昼食や夕刻のピーク時には水産・畜産の弁当から、総菜、2種類のカレーなどの量り売りなど200種類以上の多彩なラインアップの弁当が並ぶ。 なかにはインバウンド向けのマグロづくしの握りなども。 暮松氏は「梅田エリアには(働く人に対して)食べるところが少ないため昼食難民も多く、さらにLINKS UMEDAの従業員だけで3000名以上います。 (この規模でも)売り切れると見込んでいます」と話した。 「フリーズドライの匠 一人鍋 海老天ぷら入り鍋焼きうどん」 「いつものおみそ汁 天然ふぐ」の発売について、アマノ フリーズドライステーション LINKS UMEDA店 店長の黒光育子氏は「弊社のWebマガジン『アマノ食堂』で関西になじみの食材をアンケートし、そのなかで『ふぐ』という声が多かったために開発しました」と説明。 肉厚なふぐの身を使用し、ふぐの奥深い旨味が楽しめる。 また、「フリーズドライの匠 一人鍋 海老天ぷら入り鍋焼きうどん」の開発を担当した、食品マーケティング部アマノブランド推進室技術顧問の島村雅人氏は、「お湯で戻したときにうどんの食感が最も戻る麺と茹がき方を探し、稲庭うどんに行きつきました」と話した。 でんぷん質が多いうどんと、油分の多い海老天ぷらの組み合わせは商品化が難しく、うどんは戻したときの食感を再現するために試行錯誤し、また海老天ぷらは水分が入りにくい工夫をするなど、2年の開発期間をかけて技術と工夫を凝らして完成したという。 実際に試食したが、麺はつるっと柔らかく、海老はプリッとした歯ごたえ、ほかに肉や椎茸やカニカマ、油揚げやネギも大きなものが入っていて、味・量ともにとてもフリーズドライとは思えない満足できるものだった。 開発を担当した、旭食品グループ株式会社 食品マーケティング部 アマノブランド推進室 技術顧問 島村雅人氏 食料品や洋酒などの輸入・販売などを手掛ける明治屋は、自社で選び抜いたこだわりの輸入食品などを揃えた小売店を33店舗展開している。 今回出店する「明治屋 PROVISIONS&WINES」は、体験型飲食物販店舗という新業態で、店舗内にイートインコーナーを設け、商品の飲食が可能。 日本では東京・吉祥寺に次いで2番目、関西では初の出店となる。 この新業態での出店経緯について、本社総合企画室次長の成清修一氏は「もっと多くの人に(明治屋の商品に)出会って知ってもらって、食べてもらって、そしてワインも飲んでいただいて、ファンになっていただきたいと思って出店しました」と語る。 今後もこのような出店を行なうのかという質問に対しては、「弊社としても初めての試みなので、お客さまの要望に合わせて進化さつつ、(将来的に)広げていきたい」と答えた。 限定スイーツやもずくの実演販売、話題の商品を取り揃え、幅広い世代に店内を楽しんでもらえるようなラインアップを揃えた。 取材時には、ミス沖縄スカイブルーの玉城真由佳さんが店と沖縄をPRした。 お店で沖縄を感じていただき、ぜひ沖縄に遊びに来てください」という。 オープンの11月16日には、同じくミス沖縄グリーングリーングレイシャスの譜久里美樹さんが来店。 ちんすこう詰め放題やシークヮ-サーの実詰め放題などのイベントも開催されるという。 なお、わしたショップでは、正殿など7棟と貴重な文化財が焼失した首里城の火災を受け、復元のための募金活動を行なう。 店内に募金箱を設置するほか、12月31日まで売上の1%を復元支援金として沖縄県首里城復旧・復興支援募金活動事務局を通じて寄付を実施する。 LINKS UMEDA館長 五鬼上氏「何でも揃って1日楽しめる地域ナンバーワン」目指す LINKS UMEDAの開業に際し、館長の五鬼上大介氏が会見を行なった。 五鬼上氏によると、ヨドバシカメラはこれまで家電・カメラの量販店として事業を展開してきたが、あらゆるモノの需要が高まっていくなかで、従来の範囲にこだわることなく複合的に展開していくことにシフトし、今回のオープンにつながったという。 ほかの複合商業施設との差別化については、「他店はターゲット層をセグメントして事業展開を行なっていますが、ヨドバシカメラと(LINKS UMEDAの)専門店は独自路線。 あらゆる世代や性別をターゲットに、何でも揃って1日楽しんでもらえる、地域ナンバーワンの店を目指していきます」と答えた。 梅田エリアはこれまで、オフィスワーカーが多いため施設も大人向けが多く、子供は連れて来づらい環境だったが、LINKS UMEDAには親子で楽しめるフロアもあり、今まで梅田エリアを敬遠していたファミリー層にも気軽に来てもらえるような施設を目指すという。 また、インバウンドの目標については、「東京オリンピックや大阪万博なども予定されています。 従来は全体の売上のうちインバウンドによるものは9%前後でしたが、関空からのリムジンバスも開通します。 また、ホテル(ホテル阪急レスパイア大阪)を造ったのは、京都エリアなども日帰りが可能な拠点だからです」と答え、今後インバウンドも増やしていきたい旨を表明した。 なお、五鬼上氏によると、開業から1年間の来場者目標は7700万人、売上目標はは1700億円だという。 また今後、LINKS UMEDAと同様の複合商業施設を、仙台駅前、札幌駅前に建設する計画があると述べた。

次の

ヨドバシ梅田直結の「LINKS UMEDA」地下1階~7階を紹介。“何でも揃う”200の専門店が集う 11月16日9時30分オープン

梅田 リンクス フロア ガイド

リンクス梅田の屋上庭園 リンクス梅田の屋上庭園は静かな佇まいの日本庭園で、「ホテル阪急レスパイア大阪」の9階にあります。 レストラン「グリリアート クオッカ」に面する屋上庭園は、食事を楽しみながら景色が楽しめるのも大きな魅力です。 こじんまりとした庭園ですが、目の前のレストランから眺める景色は、昼と夜では全く趣が違います。 ランチタイムやディナータイムと時間を変えて、それぞれの景色を楽しみたくなります。 屋上庭園の行き方 屋上庭園は、リンクス梅田(LINKS UMEDA)の9階「ホテル阪急レスパイア大阪」内にあります。 屋上庭園へ行くには、1階のホテルエントランスか2階の屋内エントランスを利用します。 また、リンクス梅田8階のエスカレーターで屋上庭園に行く方法もあります。 2階のホテルエントランスへ行くには、ヨドバシ梅田タワーの2階外側を1周するペデストリアンデッキが便利です。 1階または2階のホテルエントランスから専用エレベーターで9階へ直行すると、ロビーフロアに到着します。 フロントを通り過ぎ、一番奥にあるレストラン「グリリアート クオッカ」の方へ進みます。 レストランに面する扉が、屋上庭園への出入口です。 屋上庭園に続く扉を開けると、緑豊かな日本庭園が広がっています。 そこは、都会の真ん中にあるとは思えないほど静かな空間。 とっておきのリラクゼーションスペースです。 屋上庭園の様子 屋上庭園の美しい木々に囲まれた細長い通路を歩いていると、自然の息吹を感じます。 多彩な植物が庭園を彩り、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。 都会にいながら季節感を感じられるくつろぎの空間・・・。 あっ、ヨドバシカメラのビルが見えました!屋上ならではの光景ですね。 14:00 ディナー:17:00 — 21:30 L. 20:30 ラウンジ:10:00 — 23:00 L. 22:30 定休日:なし アクセス JR「大阪駅」3階連絡橋出口より徒歩約3分 大阪メトロ御堂筋線「梅田駅」、阪急「大阪梅田駅」より徒歩約5分 ジオラマARガイド「MUSUBI」 そうそう、屋上庭園に行ったら、ホテルのロビーにある「MUSUBI」も忘れずにチェックしてくださいね。 「MUSUBI」は、関西地区の地形図を配置したジオラマARガイドで、備え付けのタブレットでジオラマを読み取ると、阪急阪神沿線の観光案内を見ることができます。 ホテル業界初なのでどうぞお見逃しなく! 【梅田・NEWOPEN ホテル阪急レスパイア大阪5】 高層ホテルのため景色も絶景! またバス、トイレと洗面台が 独立しているのもうれしいポイントですよね。 真琴 makoronmakaron 季節の移ろいを視覚と味覚の両方から堪能できる屋上庭園は、本当は秘密にしておきたい「都会のオアシス」。 ずっとこのままの静けさで、四季折々の変化を楽しませてほしいですね。 でも、緑豊かな屋上庭園は都会の真ん中にあるとは思えないほど静かで心安らぐ空間です。 ぜひ、あなたのリラクゼーションスペースに加えてみてはいかがでしょうか。 雨の日のデートスポットにも最適ですよ。

次の