ローソン 写真 印刷 スマホ。 ローソンでの写真プリントのやり方/操作方法【アプリ/端末画面写真付き】

コンビニで写真プリントはどのサイズがある?名刺、はがきは?

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写真を手にするまでの 手間• 写真を手にするまでにかかる 時間• 写真1枚あたりの 価格• 写真の 画質 の面に分けて評価してみました。 わたしはスマホの写真を印刷する時は、 最近ではもっぱらネットプリントです。 印刷する方法それぞれのメリット・デメリットは? 各印刷方法には個性があり、それぞれに長所・短所があります。 「スマホから写真を印刷する5つの方法」を順に見ていきましょう。 ネットプリントで印刷する 最近ではスマホの写真印刷でも、ネットで発注する「ネットプリント」がかなり普及してきています。 ネットプリントの良さは「家に居ながら楽に発注できる事」と、「一枚あたりの価格が安くコスト面に優れている事」です。 ここではネットプリントで最近業績を伸ばしている『 しまうまプリント』を例にして解説していきます。 ネットプリントの価格 ネットプリントはとにかく安いです。 以下はスマホ写真プリントの各サービスの価格の一覧表。 L判1枚の価格(税込) 20枚の価格 しまうまプリント (ネットプリント) 6. 6円+(送料110円) 242円(送料込) コンビニ ・セブンイレブン ・ファミリーマート 30円 600円 写真プリント機(フジ) 40円 800円 カメラのキタムラ (プリント店) 40円 800円 自宅でインクジェットプリンターで印刷 34. 9円 698円 ネットプリントは1枚当たりの価格は圧倒的に安いですが、送料が110円かかります。 ですから、4枚以下ならコンビニで印刷するほうが安くなりますが、5枚以上印刷するならばネットプリント店のほうが安く済みます。 表からも分かるように、 印刷する枚数が多くなればなるほどネットプリントのほうがお得です。 ネットプリントの画質 『 しまうまプリント』は写真プリント専門店と同じ「銀塩プリント」を採用。 銀塩プリントとは「薬品につけると発色する印画紙を使用した印刷方式」の事で、一般的には非常に画質の良い印刷方式とされています。 写真の表面は光沢があり、非常に高級感があります。 「写真屋さんのプリント」といった雰囲気。 色味、シャープさなど、まったく問題なく、すばらしい品質のプリントです。 本記事に写真画質のランキングもあるので興味のある方はどうぞ。 『 しまうまプリント』では、3つの印画紙から選択可能。 価格(税別) しまうまオリジナル 6円 FUJICOLOR高級プリント 9円 プロ仕上げ高級プリント 17円 『 FUJICOLOR高級プリント』はフジカラーの高級印画紙を使用したプリント。 『 プロ仕上げ高級プリント』は明るさなどを人が一枚ずつ個別に調整してくれるプリントです。 一番低価格の『 しまうまオリジナル』でも、『 FUJICOLOR高級プリント』と見分けがつかないくらい高画質ですので、特別なこだわりのない人は『 しまうまオリジナル』で十分でしょう。 ネットプリントのアプリ• アプリの発注作業は想像するよりも楽にできる ネットプリントのデメリット 良いことずくめのネットプリントですが、デメリットもあります。 それはコンビニ印刷やプリント店などとくらべて、写真プリントを手にするまでに時間がかかる事。 『 しまうまプリント』では送料の安いメール便を選択すると、商品到着まで発送から3~7日程度かかります。 『 しまうまプリント』は基本的に翌日発送、13時59分までの注文で当日発送なので、地域によっては発注から4日程度で到着する事も。 とはいえ、やはりプリントを手にするまで4日以上かかりますので、急いでいる場合はコンビニやプリント機を利用した方が良いでしょう。 ネットプリントのデメリット• ネットプリントは手に入れるまで3~7日かかる• 急いでいる場合は向いていない しまうまプリントとは 『 しまうまプリント』はネットプリントを創成期から手掛けている業界の先駆けで、「L判1枚6円」と圧倒的な低価格を誇ります。 現在では会員数が250万人を突破するなど、右肩上がりの成長を続けている企業です。 会社名 しまうまプリントシステム 株式会社 設立日 2010年5月6日 本社所在地 東京都新宿区西新宿6丁目 工場所在地 ・鹿児島県日置市伊集院町 ・熊本県熊本市南区 資本金 1億円 事業内容 ・写真プリントサービス事業 ・フォトブックサービス事業 ・年賀状サービス事業 ネットプリントの他にも、198円から作成できるフォトブックが有名です。 驚異的な安さは次の3つの要素で成し遂げられています。 レビュー記事で『 しまうまプリント』の写真プリントについて、もっとくわしいことを解説しています。 新規購入で使える 「割引クーポン」も紹介していますので、興味のある方はご覧ください。 コンビニで印刷する コンビニに設置してあるマルチコピー機でもスマホから写真を印刷する事が可能。 写真印刷にもレーザープリンターでプリントされますが画質もかなり向上しており、写真プリントとして十分な品質があると感じています。 『 セブンイレブン』『 ファミリーマート』『 ローソン』などのほとんどの各チェーン店でマルチコピー機での写真プリントが可能。 今回は『 セブンイレブン』と『 ファミリーマート』で、スマホからの写真印刷を試してみました。 近所にコンビニがあるので便利• アプリなどを使ってかんたんに印刷できる という事が挙げられます。 コンビニは大抵近所にありますので、思い立った時に印刷できるので便利です。 コンビニの写真印刷の価格 価格は『 セブンイレブン』『 ファミリーマート』ともに、 「L判1枚30円(税込)」です。 数枚であれば大した額にはならないので安いとも言えますが、枚数が多くなると少しダメージのある金額かもしれません。 コンビニで印刷する手順 コンビニで「スマホから写真を印刷するためにデータを送信する方法」はいくつかありますが、スマホアプリを使用するのが分かりやすくて早いです。 アプリを使ってインターネット経由やWi-fiで写真データを送信して印刷する事になります。 『 セブンイレブン』では3つのアプリから好きなものを使用する事が可能。 『 ファミリーマート』は3つのアプリか専用webサイトを利用します。 会員登録無しでアプリが利用できるなど、アプリの使い勝手では『 セブンイレブン』が一歩リードしている感じですね。 今回はそのうちの1つである『 かんたんnetprint』をインストールして使用しました。 印刷する手順は次の通り。 アプリをダウンロード• プリントしたいファイルを選択、データをアップロード• プリント予約番号を確認• マルチコピー機にプリント予約番号を入力• 印刷する 1~3までの作業は前もって済ませておけますので、現場ではスムーズに事が進みます。 コンビニ写真印刷の品質 まず、『 セブンイレブン』から。 マルチコピー機という事で「写真専用の機械じゃないからな~」と期待はしていなかったのですが、いざ印刷された写真を見てみると 非常にレベルの高いプリントでびっくりしました。 描写はくっきりしていて、色味も良い感じ。 十分に『写真』として通用する品質です。 表面もそこそこに光沢があり、安っぽさはありません。 『 ファミリーマート』も十分に品質の良いプリントです。 ただ、たまたまこの店舗だけだとは思いますが、写真のふちに少し白い部分が残ってしまっていたのは残念でした。 本記事に写真画質のランキングもあるので興味のある方はどうぞ。 写真プリント機で印刷する 家電量販店や大きなスーパーなどで見かける「写真プリント機」 実際の使い勝手・品質はどんなものなのでしょう。 今回は『 フジフイルム』と『 DNP』の2つ会社のプリント機で実際に印刷してみました。 写真プリント機のメリット 「プリント機の強み」は、 とにかく「すぐに印刷できる」という所でしょう。 最初は操作を覚えるのに少し手間がかかりますが、最初から最後まで一人で機械で印刷できるので対人面での煩わしさはありません。 写真プリント機の価格 写真プリント機の価格は会社や地域によって違いますが、今回試した『 フジフイルム』と『 DNP』は共に1枚当たり「40円(税込)」でした。 この価格はネットプリントなどとくらべると少し割高なので、コスト的な旨味はあまりありません。 写真プリント機の品質 まず『 フジフイルム』のプリント機『 プリンチャオ』から。 シャープ感があり色も良い雰囲気で、写真としてまったく問題ない感じ。 自動の機械と言えども、 かなりの高品質です。 表面には光沢があり、そこそこの高級感があります。 この写真だけを見て、不満に感じる人はあまりいないでしょう。 もう一つは『 DNP』という会社の『 プリントラッシュ』 こちらも中々の高画質で、フジフイルムとくらべても遜色ありません。 個人的には『 フジフイルム』の色のほうが好みかな。 写真プリント店で印刷する 写真印刷を専門とする『 写真プリント店(DPE店)』 デジタル化に押され今では店舗数も少なくなってきていますが、印画紙を使う銀塩プリントの画質の良さは定評があります。 今回は写真プリントでも有名なチェーンである『 カメラのキタムラ』で実際にプリントしてみました。 会社名 カメラのキタムラ 設立日 1943年5月 本社所在地 神奈川県横浜市港北区新横浜2-4-1 日本生命新横浜ビル7F 資本金 1億円 店舗数 全国に約752店舗 事業内容 「カメラのキタムラ」の運営 記念日スタジオの運営 中古販売事業 写真プリント・フォトブックの販売 写真プリント店のメリット 写真プリント店のメリットとしては、やはりプリントの品質が良い事。 紙自体が発色する印画紙を使用した銀塩プリントは、長年の技術の蓄積もありレベルが高いです。 写真プリント店の価格 業界でも大手の『 カメラのキタムラ』のプリント料金は、L判プリント1枚で「 40 円(税込)」 上記料金はお店にデータを持ち込んだ場合で、ネットでデータをアップして予約してから来店するとL判1枚「 31円(税込)」になります。 写真プリント店の品質 『 カメラのキタムラ』の写真印刷はさすがに印画紙を使った銀塩プリントなだけあって、シャープさ、色味ともに文句のつけようない画質です。 紙にコシがあり表面の光沢もバッチリで、さすがの高品質です。 本記事に写真画質のランキングもあるので興味のある方はどうぞ。 写真プリント店公式サイト 自宅のプリンターで印刷する 現在ではスマホと通信して直接写真が印刷できるプリンターが販売されています。 私は数年前まで自宅で写真プリントをしていたので、その体験からの感想もお伝えします。 自宅のプリンターで印刷するメリット 自宅のプリンターで印刷するメリットは、やはり「 自宅で好きな時に印刷できる自由さ」でしょう。 思い立ったらすぐに写真を手にできる、という時間的なメリットもあります。 自宅のプリンターで印刷するコスト 23,000円近辺で売られているエプソンのエントリーモデルである『EP-812A 』では、L判1枚で「約31. 8円(税込)」のコストがかかるようです。 この価格にはインク代や紙代もふくまれています。 自宅のプリンターで印刷した写真の画質 インクジェットプリンターの技術革新はすさまじく、安価なプリンターでもかなりの高画質の写真が印刷できます。 その画質は写真プリント店の銀塩プリントに劣りません。 気になる人は家電量販店のプリンター売リ場には印刷見本が置いてあるところが多いですので、そこで確認してみてください。 自宅のプリンターで印刷するデメリット 自宅でプリントするのは良いとこと尽くめのようですが、いざ実行してみると 印刷にはかなりの手間がかかる事に気付くと思います。 インクと紙が切れたりすると買い足さなければなりませんが、これがかなりの手間。 それに、しばらく印刷しない日が続いて間隔が空いたりすると頻繁にインクのノズルヘッドが詰まり、クリーニングで高額なインクがたくさん浪費されます。 以上の事から、 生半可な気持ちでプリンターを購入するのはおすすめしません。 自宅のプリンターのまとめ 自宅での印刷は見かけよりもコストも手間もけっこうかかるので、「 全部自分でやるのが好き」という人向きかなぁという感想です。 スマホから印刷した写真を比較してみた ここでは本記事で紹介した方法で印刷した写真の画質を比較してみます。 すでに書いたようにどの方法で印刷した写真もかなり画質が良く、「これはちょっと…」とダメ出ししたくなるような写真は1つもないです。 程度の差こそあれ、みんな表面の光沢もあるし、線のシャープさも十分でぼやけたような写真はありません。 印刷物を写真に撮って見ると分かる事ですが、 画像で印刷物の色や印刷のレベルを再現するのは難しく、正確に情報と伝えるのは不可能です。 これは、デジタル画像の特性と、スマホやディスプレイの色表示の個体差によるものです。 ですから、画像では実際に印刷物を見た時の雰囲気や色味を厳密に伝える事は出来ません。 今回の比較画像でもなるべく見た目に近くなるように調整しましたが、それでも実物と同じ色にはなっていません。 なので、あくまで比較画像は参考程度にご覧ください。 プリントの画質ランキング いろんなサイトや専門家などが写真の画質について評価していますが、「画質の良さ」というものは数値化できる現象ではない以上、 究極の事を言えば「好み」でしかないと思うんですね。 と言っても、「全部それぞれに良いところがありました」ではみなさんのお役に立たないので、「 私が好みで選んだ写真の画質ランキング」を発表します。 やり方としては、「どのプリントがどこの会社のものか分からない状態」にして、純粋に自分の好みで順位を付けていく方法をとりました。 顔の明るさも非常にちょうど良い感じです。 とにかく人物の写りがとてもすばらしいプリントですね。 ここはいつもかなり明るめの設定になっていて、そういう方針なんだと思う。 安くて手間いらずなので私が現在使用しているサービスなのですが、銀塩プリントなので画質はもちろん評価していたにせよ、正直他の会社とくらべてトップになるとは思っていなかったので少し驚きました。 (印画紙は一番安価な『 しまうまオリジナル』を使用。

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スマホ写真プリント|写真プリントはカメラのキタムラ

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2020年3月、シール紙への印刷に対応したマルチコピー機がローソンに登場しました。 いま話題のネップリでシールプリントもOK! 今回は、 写真をシールにしたいときに便利なコンビニプリントのやり方を紹介します。 シールをつくれるコンビニはどこ? ローソンは現在、シール印刷に対応したマルチコピー機への切り替えを順次すすめています。 2020年末までに完了予定 つまり、 ローソンに行けばシールプリントできるわけではありません。 設置店舗は、で「シール紙にプリントしたい」で絞り込んで検索しましょう。 シール印刷に対応したマルチコピー機は、操作画面がコピー機本体ではなくコイン投入機側 左上 にあるのが特徴です。 操作画面の左上には「シール紙・はがきプリント対応機」と明記されています。 操作画面がコピー機本体にある従来のマルチコピー機はシールプリントできませんのでご注意ください。 マルチコピー機でどんなシールをつくれる? ローソンにあるマルチコピー機で印刷できるシールのサイズは3種類。 通常の写真プリントのほか、証明写真やカレンダーなどもシールにすることができます。 気になる品質ですが、写真用紙と比べても遜色のないキレイな仕上がりです。 上の写真は、左側がシールプリントです。 同じ写真を写真用紙とシール紙に印刷してみましたが、裏面に触れないと違いがわかりません。 なお、によると、印刷可能な画像サイズは「320x240ピクセル以上」ですが、推奨画素数は「640x480ピクセル以上」としています。 低解像度の写真は長辺を320ピクセルまで拡大して登録するため、きれいに印刷できない恐れがあります。 アプリとマルチコピー機をWi-Fi接続してデータを転送します。 3,4,5の方法は「ネップリ」「ネットプリント」とも言われます。 データをアップロード または、送信 すると10桁のユーザー番号が発行されます。 その番号をマルチコピー機に入力して印刷します。 3,4,5の方法は登録時に画像ファイル JPEG/PNG をアップロードした場合に限り、シール紙への印刷が可能になります。 一方、1,2の方法は PDFのような文書ファイルもシール紙にプリントできます。 用紙サイズは「L判」「2L判」のみとなります。 スマホやPCにあるデータをマルチコピー機で使う手順の詳細は別記事にまとめましたので併せてご覧ください。 マルチコピー機に印刷データを取り込んだら、用紙のタイプを選ぶ画面で「シール紙」を選択します。 画像プリントの場合は、シール紙への印刷が可能なプリントメニューが表示されるので選択します。 続いて、用紙のサイズを選択します。 画像プリントで「ましかくプリント」を選んだ場合は、L判かスクエアのどちらかを選択します。 画像プリントで「証明写真プリント」を選んだ場合は、用紙サイズではなく証明写真の種類を選択します。 (証明写真プリントの用紙サイズはL判です。 ) 以降は、画面の指示に沿って操作をすすめましょう。

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ローソンでスマホから印刷するやり方 これからご紹介する方法で、スマホに入っている画像やPDFファイルを簡単に印刷できるようになります。 今回は試しに、スマホで撮影した証明写真をローソンで印刷していきますね! 私と同じようにローソンで証明写真を印刷したい人は、こちらで紹介しているアプリを使って事前に写真をご用意ください!! ちなみに、L版サイズの写真や、A4サイズのPDFを印刷したい人もやり方はほぼ同じなのでご安心くださいね。 スマホデータ印刷のやり方1 アプリのインストール まずはローソンに出発する前に、『PrintSmash プリントスマッシュ 』というアプリをインストールしておきましょう! このアプリはiPhone・Androidで使える無料アプリで、スマホからローソンで何かを印刷する時に使うツールです。 面倒な会員登録も不要でインストールするだけでOKですので、ここはサクッと終わらせましょう! ちなみに、アプリのインストールが行えるのであれば、スマホ以外のiPadやAndroidタブレットからでも印刷が可能です。 スマホデータ印刷のやり方2 スマホとプリンターの連携 アプリのインストールが終わった人は、早速お近くのローソンへ向かいましょう! 店内に入ると、大きなマルチコピー機があるはずです。 業務用プリンターなので操作がとても難しそうに見えますが、これからシッカリ画像付きで解説していくのでご安心ください! まずは、プリンターの画面の プリントサービスを選択します。 ここで印刷するデータがPDFか写真かを選択します。 今回は 写真プリントで進めます。 注意分が表示されますので、確認の上 同意するを選択します。 スマートフォンを選択します。 SDカードにデータが入っている人は、SDをコピー機に挿入して SDを選択してください。 お使いのスマホの種類を選択します。 Androidの人は左、iPhoneの人は右の 次へを選択します。 すると、画面にWiFi接続用のSSIDとパスワードが表示されますので、この画面まできたらスマホの操作に移ります。 [ 設定アプリ> WiFi]からWiFiのトグルをオンにして、プリンターに表示されているSSIDと同じものを探してタップします。 画面上部のWiFiアイコンが表示され、SSIDの横にチェックマークが付いていればOKです。 ここまで確認できたら、プリンターの 次へを選択しましょう! スマホデータ印刷のやり方3 プリント写真を選ぶ 次に、プリントアウトしたい写真をスマホからプリンターに送信しましょう! まずは、最初にスマホにダウンロードしておいた『PrintSmash』を開き、 写真をプリントするを選択します。 (PDFを印刷したい人は PDFをプリントするを選択) 印刷したいデータを選択して、 決定をタップします。 (複数枚選択できます) 印刷データに間違いないかチェックして、 選択中の写真をプリントするをタップします。 WiFi接続は完了していますので、そのまま 次へをタップします。 そして、マルチコピー機に表示されている「送信パスワード」をスマホに入力して、 送信をタップします。 スマホがこのような画面になっていれば、写真の送信は成功です。 これ以降スマホを操作することはありませんので、ローソンに忘れて帰らないようにポケットなどになおしておきましょう! スマホデータ印刷のやり方4 プリントアウトする ここまできたら、印刷までもう少しです! 最後に、プリンターに送信したデータのプリントアウトのやり方を見ていきましょう!! まずは、送信した写真がキチンと「受信画像」に表示されていることを確認の上、 通信終了して次へを選択します。 ここで印刷するプリントタイプを選択してください。 今回は証明写真を印刷するので、 証明写真プリントを選択します。 注意事項が表示されますので、確認の上、 同意するを選択します。 今回は履歴書用の証明書を印刷してみたいと思うので、 4x3cmを選択します。 (パスポート用の写真の大きさは4. 5cmx3. 5cmです) 今回は1枚しか表示されていませんが、複数枚送信した人はここに送信したデータが一覧表示されますので、印刷したい写真を選択して 次へを押します。 ここでプリントアウトする写真の微調整を行って、 次へを選択します。 これが最後の画面ですので、印刷枚数と料金を確認の上、 プリント開始を選択します。 プリンターの横にお金の投入口があるので、そちらに料金を入れます。 お札は入りませんので、必要であればコンビニ店員さんに両替してもらいましょう。 料金を入れ終わるとプリンターがこのような画面になるので、 はいを選択します。 印刷待ちの間に間違い探しが始まります。 簡単そうに見えますが、制限時間が短いので結構難しいです(笑) しばらくすると、先程お金を投入した機会の下側から印刷した写真が出てきます。 さすが業務用のプリンターだけあって、印刷品質はかなり高いです!! 今回は証明写真をプリントアウトしましたが、これなら普通の写真を印刷しても全く問題ないレベルです。 ちょっとだけ印刷したい人なら、写真屋さんに行くよりも手軽でいいですよね!.

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