近く の 喫煙 所。 東京駅の喫煙所ナビ最新版!待たずにタバコが吸える穴場はココ

4月から屋内喫煙は原則禁止に! 喫煙者が知っておくべきタバコのこれから

近く の 喫煙 所

Contents• 西武池袋店 8F&屋上 まずは、駅構内にある喫煙所をご紹介します!最初にご紹介するのが SEIBU池袋8Fと屋上ににある喫煙所です。 1つが 8階レストラン街にある喫煙所です。 中はテーブル 1台に4つの小さな灰皿が設置されています。 収容人数は 10人くらいです。 そしてもう1つが 西武の屋上「食と緑の空中庭園」にあります。 灰皿は小さめのものですが、 収容人数は20人くらいのスペースです。 東武百貨店池袋店 屋上 西武に続き、 東武の屋上にも喫煙所があります! 屋上外のオープンテラススペースの一角に喫煙所があります。 灰皿は 2台設置されていて、収容人数は20人くらいです。 北口喫煙所 続いて 池袋駅北口の近くにある喫煙所です! 喫煙所スペースの中には写真サイズの 灰皿が3台設置されており、 収容人数は30人くらいです。 北口方面の喫煙所としては定番の場所ですね! 行き方は池袋駅北口を出て、 矢印の方向へ直進し、公衆トイレの先に喫煙所があります。 パチンコPARLOR FUJI前 北口近くのパチンコ店「PARLOR FUJI」の外に灰皿が1台設置されています。 パチンコ屋の中でタバコを吸えるのは普通ですが、このお店は外にも設置されています。 サクッと一服するのに便利です! 行き方は、北口を出て、矢印の方向へ道なりに進んだ左手にあります。 西口公園 続いてこちら、池袋ウエストゲートパークこと 西口公園にも喫煙所が設置されています! 収容人数は30人くらいのスペースですが、 写真サイズの灰皿が6台設置されており、喫煙人数が多い場合も灰皿の距離をあまり気にすることなく喫煙ができそうです。 東口前喫煙所 続いて 東口の目の前にある喫煙所です!場所は JR池袋駅東口を出てスグの横断歩道を渡ったところにあるので迷う心配はありません! 写真のような 両面灰皿が3台設置されており、収容人数はじんろうの肌感覚ですが、おそらく 100人くらいの収容スペースがあります。 今回の池袋喫煙スポットの中では 最大の収容スペースです! 東口五差路バス停前 続いてコチラ! 東口五差路バス停前にある喫煙所です。 収容人数は20人くらいのスペースがあります。 場所は東口を出て、先程紹介した 東口前喫煙所を通過し横断したところを、 右に曲がります。 矢印の方向に進み、 みずほ銀行の角を左に真っ直ぐ進んだところにあります! 東口五差路喫煙所UNIQLO前 東口五差路にはもう1つ喫煙所が設置されています。 こちらは バス停前喫煙所と比較すると少し広めのスペースで、 収容人数は30〜40人くらいです。 写真のように 東口交番を目印にその隣を矢印の方へ直進したところにあります! 東自転車駐車場近く 池袋東口近くの 東口自転車駐車場近くにある喫煙所です。 灰皿は1台のみですが、駅近で人混みはなく、 緑にも囲まれ癒やされながら喫煙出来る 穴場スポットです! 場所はJR池袋駅東口を出て左に直進し、行列の出来るアップルパイのお店「RINGO」を左に曲がります。 ニコニコ本社のあるPARCO前を矢印の方向へ通過し進みます。 すると 東口自転車駐車場に到着するので、さらに矢印へ進んだところに灰皿が設置されています。 池袋中央公園 最後に紹介するのが 池袋中央公園にある喫煙所です。 トイレを挟んで2箇所喫煙所が設置されています。 どちらも 灰皿は4台設置されていて、収容人数は25人くらいです。 場所です。 東口を出て左に曲がり、今度は「RINGO」を右に曲がり、交差点を横断します。 ZARAの店舗隣の小さい路地を矢印の方向へ進んでいくと大きい通りに出ます。 大きい通りに出てさらに商業施設 WACCAの隣の路地を矢印の方向へ進むみます。 池袋中央公園があります。 公園にはトイレがあり、周りにはコンビニもあるので飲み物などと一緒に目的地までの小休憩に最適の場所ではないでしょうか。

次の

湘南台駅 喫煙所

近く の 喫煙 所

2020年4月から飲食店やパチンコ店は原則屋内禁煙に。 喫煙者は新しいルールを順守することが求められる そもそも「改正健康増進法」とは? 2020年4月施行の「改正健康増進法」の大きな目的は「受動喫煙の防止」。 従来から対策は講じられていたが、今回の改正法ではより厳格なものとなり、多数の利用者がいる施設や旅客運送事業船舶・鉄道、飲食店などの施設が屋内で原則禁煙になる。 喫煙室を設けることは許可されているが、学校・病院・児童福祉施設・行政機関などは屋外を含めた施設全体を禁煙とすることが求められる。 違反すると施設管理者が責任を問われるので、喫煙者のみならず、非喫煙者も法令がどのように変わったのかは知っておくべきだろう。 変化を象徴する施設となりそうなのが、飲食店だ。 これまで喫煙は施設の管理者の権限に委ねられていたが、4月からはそうはいかない。 当たり前のように喫煙していた居酒屋でも、タバコを吸うあるいは吸わせることは「違法」となる。 シガーバーなど一部の喫煙を目的とする施設は例外を認められている ここまで説明してきた改正健康増進法は日本全国が対象となるが、東京都は時を同じくして「受動喫煙防止条例」も施行される。 屋内禁煙の原則は変わらないが、異なってくるのが例外の範囲。 受動喫煙防止条例では、改正健康増進法で例外になっていた小規模の飲食店の基準が「家族経営や従業員がいない店舗(子どもが出入りする場合は不可)」となる。 どれだけ厳しいのか、少し分かりにくいかもしれないが、具体的には改正健康増進法によって規制を受ける飲食店が対象全体の「45%」であるのに対し、受動喫煙防止条例では「84%」にまで上昇する。 東京都の飲食店経営者は、より一層注意して4月以降の店舗経営を行う必要がある。 厚生労働省の公式サイトから抜粋 まず、最も数が多い「喫煙専用室」は紙巻タバコと加熱式タバコの両方の喫煙ができる。 ただし、飲食などの提供は不可で、喫煙目的のみに用途は限定される。 現在、急増しているのが「加熱式タバコ喫煙専用室」。 こちらは名称の通り、加熱式のみが喫煙可で紙巻タバコは不可となる。 「喫煙専用室」と異なるのは、飲食などの提供も許可されているということだ。 先述したシガーバーなどが当てはまるのが「喫煙目的室」だ。 紙巻タバコと加熱式タバコの両方の喫煙ができ、飲食などの提供も可能。 また、小規模の飲食店が当てはまるのが「喫煙可能室」。 こちらも紙巻タバコと加熱式タバコの両方、そして飲食の提供が許されている。 これらの喫煙室の区分の一部は経過措置も含まれる。 今後、規定が変更される可能性はあるので、情報のアップデートには常に気を配りたい。 どこでタバコが吸えるのかをチェックするためのサービスも始まっている。 JTは3月4日にオープンした会員向けオンラインサービスを統合する「CLUB JT」で位置情報に基づいて喫煙スポットを検索できる「喫煙所MAP」を公開。 ユーザーの投稿でタイムリーに更新されるため、最新情報にアクセスするのにうってつけだ。

次の

大宮駅 喫煙所

近く の 喫煙 所

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、駅前や商業施設の所が閉鎖されている。 また、4月1日からは改正健康増進法が全面的に施行され、禁煙となった飲食店や灰皿を撤去したコンビニなども少なくない。 そのような中、ネット上では「ポイ捨てされているの吸い殻が増えた」という声が複数上がっている。 吸い殻が落ちている場所は、閉鎖された喫煙所付近や駐車場、公園、路上、ビルの階段などさまざまだ。 近所のコンビニ脇にある花壇には、大量の吸い殻が捨てられているという。 ヨシコさんの近所のコンビニはこれまで2つの灰皿を置いていた。 しかし、法改正を受けて撤去してからは、コンビニ脇にある花壇に捨てられた吸い殻を見かけるようになった。 「コロナの影響で商業施設の喫煙所も閉鎖されたからか、一気に吸い殻が増えました。 遠くから花壇を見たときに地面が白く見えたので、最初は白い石でも敷いているのかなと思っていました。 でも近づいて見たら、白いものはすべてタバコの吸い殻だったんです」(ヨシコさん) コンビニは公園や小学校などの近くにある。 大人がポイ捨てしたタバコの吸い殻を拾ったり、誤飲したりする子どもたちもいるのではないかとヨシコさんは心配しているという。 まず、抵触する可能性があるのは軽犯罪法だ。 同法は「公共の利益に反してみだりにごみ、鳥獣の死体その他の汚物又は廃物を棄てた者」(1条27号)に対して拘留または科料に処するとしている。 タバコの吸い殻も含まれるといえるだろう。 中には、側溝に吸い殻を捨てる人もいるようだ。 これについても、軽犯罪法は「川、みぞその他の水路の流通を妨げるような行為をした者」(同条25号)に対しても拘留または科料に処するとしている。 ただし、軽犯罪法には「情状」によって刑を免除することもできる(2条)という規定があるほか、この法律の適用にあたっては「国民の権利を不当に侵害しないように留意」しなければならないともされている。 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」にも「何人も、みだりに廃棄物を捨ててはならない」という文言がある(16条)。 廃棄物処理法に違反した場合は5年以下の懲役または1000万円以下の罰金(同法25条14号)が規定されている。 タバコの吸い殻は「廃棄物」にあたるのだろうか。 元警察官僚の澤井康生弁護士は、次のように説明する。 「廃棄物処理法は『廃棄物』について、ごみ、粗大ごみ、燃え殻、汚泥、ふん尿、廃油、廃酸、廃アルカリ、動物の死体その他の汚物又は不要物であって、固形状又は液状のもの(放射性物質及びこれによって汚染された物を除く)をいうと包括的に定義しています。 したがって、タバコの吸い殻も理論的には『ごみ』として廃棄物に該当しますので、みだりに捨てると廃棄物処理法16条違反になります。 澤井弁護士は、次のように語る。 「タバコのポイ捨てを逮捕するとしたら、まずその場で逮捕する現行犯逮捕が考えられます。 ただし、軽犯罪の場合は被疑者について氏名不詳や住所不定、逃亡の恐れのある場合に限って現行犯逮捕することができるとされています(刑事訴訟法217条)。 現行犯逮捕のほかに裁判所の令状を得て行う通常逮捕も考えられます。 ただし、軽犯罪の場合、被疑者が住所不定や正当な理由なく出頭しない場合に限って逮捕することができるとされています(刑事訴訟法199条1項ただし書)。 最近では街中に防犯カメラが設置されていますので、防犯カメラの画像からタバコのポイ捨ての瞬間を証拠として確保し、あとは防犯カメラの画像をリレーで追跡してその人の身元を割り出して令状請求することが可能です。 以上のとおり、タバコのポイ捨てであっても一定の条件を満たせば逮捕することは可能ですが、私が知っている限りではポイ捨てでの逮捕というのは聞いたことがありません。 しかしながら、ポイ捨ても立派な犯罪行為です。 ネット上には「灰皿を撤去するのではなく、設置した方がよいのでは」「やはり刑罰が必要」などの意見が並んでいる。 吸い殻のポイ捨てを条例で禁止する自治体もある。 千代田区は罰則つきの条例を設け、路上禁煙地区で吸い殻をポイ捨てした場合は過料処分の対象としている。 しかし、罰則を設けずに努力義務としている自治体も少なくない。 タバコをポイ捨てすれば景観が損なわれ、街は汚くなる。 「路上などにゴミを捨ててはならない」と家庭や学校で教わった子どもたちにとっても教育上よくない。 子どもが触れたり、誤飲したりしてしまい、1本のタバコを捨てたことで「被害者」を生んでしまうおそれもある。 何より、見知らぬ誰かが捨てた吸い殻を掃除している人たちがいることも忘れてはならないだろう。 【取材協力弁護士】 警察官僚出身。 企業法務、一般民事事件、家事事件、刑事事件などを手がける傍ら東京簡易裁判所の非常勤裁判官、東京税理士会のインハウスロイヤー(非常勤)も歴任、公認不正検査士試験にも合格、企業不祥事が起きた場合の第三者委員会の経験も豊富、その他各新聞での有識者コメント、テレビ・ラジオ等の出演も多く幅広い分野で活躍。 現在、朝日新聞社ウェブサイトtelling「HELP ME 弁護士センセイ」連載。 楽天証券ウェブサイト「トウシル」連載。 新宿区西早稲田の秋法律事務所のパートナー弁護士。 代表著書「捜査本部というすごい仕組み」(マイナビ新書)など。 bengo4.

次の