ストロボ エッジ。 ストロボエッジ全巻ネタバレ&レビュー

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ストロボエッジって最終回どうなったの?• ストロボエッジの番外編は? などを詳しく書いて行きます。 それでは、さっそく『ストロボエッジ』最終巻10巻のあらすじネタバレをして行きます。 蓮も仁菜子の気持ちが自分にあるということを知って居ても立ってもいられず、仁菜子に強引に詰め寄ります。 しかし、仁菜子は自分の気持ちを抑えていることにいっぱいいっぱいで、つい強めに「私にだっていろいろある!」と言い蓮を拒絶してしまいます。 蓮は謝って帰って行きましたが、蓮に謝らせてしまった仁菜子は心が痛くなります。 次の日、学校に来た安藤は仁菜子がもう蓮の彼女と勘違いしていましたが、二人の様子を見て仁菜子が蓮と付き合うことを選ばなかったことを知ります。 そこで、安藤は放課後、仁菜子の背中を押すためにわざとヒール役 悪役 になり「俺に気遣って蓮と付き合わなかったんなら、俺と付き合いなよ」と仁菜子に言って無理やりキスしました。 しかし、仁菜子は安藤がわざとヒール役をしてくれたことに気づき、自分の本音を話します。 仁菜子は「自分だけ悪者になりたくなかった」と安藤に話して、誰も傷つけないイイコキャラはやめて自分の気持ちに正直になることにします。 安藤には「嫌な役回りさせてごめんね」と泣いて言い、仁菜子は安藤からの「走ればきっと蓮に間に合う」という言葉に背中を押され駅まで走り出します! 同じ時、蓮も、仁菜子の気持ちをちゃんと聞かなければと思い立って乗りかかった電車から急いで降ります。 そこで仁菜子も駅のホームに到着し、仁菜子は降りて来た蓮を向かい合います。 蓮に仁菜子は「 今まで頑張り方を間違ってた。 私は蓮くんが好きです」と一生懸命涙を流しながら伝えます。 すると、蓮は仁菜子を抱きしめて「 大好きだよ」と顔を赤らめながら言ってくれました。 次の日の朝、学校では仁菜子がクラス全員に聞こえるように、友達に蓮との告白シーンを詳しく教えていました 笑。 ここで『ストロボエッジ』10巻最終回のネタバレは終わりです。 SponsordLink 『ストロボエッジ』漫画10巻最終回の感想【照れるオンザ照れる!そして気分が上がる!】 ストロボエッジ、かなり青春の甘酸っぱさ詰まった漫画ししたよね! 私的にちょっと見ていて照れたシーンは• 仁菜子が応援団になってクラスに指導した時に頑張ったシーン• 安藤がDQNに絡まれて仁菜子をかばったシーン• 安藤がヒールになって仁菜子にキスしたシーン ですかね。 照れたというより、なんか 青すぎて草 www って感じでした 笑。 あのシーンは、猫もいるだけあってか仁菜子のホワホワ感と蓮の実はボーッとしてる感が見事にマッチしていました。 SponsordLink 『ストロボエッジ』漫画10巻の番外編は仁菜子と蓮の初デートの話などなど 最終回が掲載されたストロボエッジの10巻では、 二つの番外編が収録されています。 一つ目が ガッチャンの話で、二つ目は 仁菜子と蓮が初めてデートに出かけた話です。 しかし。 そう周りから言われている時にボソッと「悩みのない人なんていないのにね」と先輩に言われます。 その先輩は一つ学年が上で誰でも知っている高身長美人でした。 名前は律子。 ガッチャンは律子先輩が、普段とは違う柔らかな表情と雰囲気で学校にいた野良猫に話しかけているのを見て、完全に恋に落ちてしまいます。 それでも、ガッチャンは全然そんなこと気にせず律子先輩にアタックします! ガッチャンが律子先輩にアタックしていると、律子先輩は「けっこう冷たくしてるのにな」とガッチャンに言います。 それにガッチャンは「律子先輩の優しいところに、付け込んでるんだよ」とイタズラっこのように笑います。 それを見ると、律子先輩は思わず赤くなりました。 律子先輩はクールではない素の自分 実は優しい を、ガッチャンには見透かされていると思ったのでしょう。 そして、ガッチャンが「タイプなんか俺が超えてやる」と律子先輩に言うと、律子先輩は赤くなりつつちょっと怒ったような雰囲気を出して帰って行きます。 ガッチャンは『失敗した』と思いますが、律子先輩はガッチャンの真剣な想いにちょっと揺れたようです! ガッチャンは律子先輩を振り向かせるために、バイト先のお店でやるクリスマスパーティーに律子先輩を誘います。 律子先輩はいつも通り冷たく「行かない」と言いますが、ガッチャンが「来るまでずっと待ってる!」と言うと、パーティーが御開きになった後にガッチャンのところへ来てくれます。 律子先輩は「結論から言うと、三好くんとは付き合えない」と言いますが、その理由は「春から留学するから」というもので、 ガッチャンのことが好きではないという事ではありませんでした。 むしろ、律子先輩はガッチャンに振り向いていて、ガッチャンが自分にしてくれたことを「ありがとう」とガッチャンに感謝しました。 ガッチャンは律子先輩にキスをして、二人はお別れしました。 『ストロボエッジ』ガッチャンと先輩その後。 しかし、蓮がデートの時に服を「かわいい」とか言ってくれなかったり 仁菜子は私服ドキドキすると思ってるのに! 、蓮にちゃんと甘えられなかったり、最後には蓮に帰りの話をされたり、と色々なことがあって仁菜子は悲しくなってしまいます。 そして、帰ろうとする蓮に仁菜子は「まだ帰りたくない」とわがままを言い「私ばっかり好きでごめん」と蓮に話します。 仁菜子にそう言われると、蓮は座って仁菜子とちゃんと喋ろうとしてくれます。 まず、蓮は帰りたがっていたのではなく、帰るふりをして景色の綺麗な場所にサプライズで仁菜子を連れて行こうとしていました。 また、安藤のことも本当は「むかつく」と思っていることも話してくれて、「他の奴が木下さんに触るなんてムカつくよ」と照れながらもしっかりと仁菜子の目を見て教えてくれました。 蓮がどれだけ自分のことを好きでいてくれるのかわかった仁菜子は、安心して蓮に長くくっついていましたが、蓮は仁菜子にくっつかれるとドキドキして『これ以上は色々とやばいんだけど…』と心の中で思いましたが仁菜子には言えませんでした 笑。 『ストロボエッジ』10巻最終回や番外編は電子書籍で試し読み 漫画『ストロボエッジ』は1巻から最新刊まで電子書籍ですぐに試し読みできます。 今すぐ読みたい!• 本棚にこれ以上漫画を増やしたくない という方は、本当に電子書籍は便利ですよ。 しかも、携帯でいつでも読めちゃうので、電車の中やカフェ、人を待っている時なんかにも暇を潰せてGOODです! 私も利用している ユーネクストは、見やすいし作品も多いのでオススメです。 U-NEXTなら漫画を1冊は確実に無料で読むことが可能です。 通常は月額料金がかかるところ31日間の無料期間と 600ポイントがもらえるので、あなたが 今すぐ読みたい最新刊や最終巻も無料で読めちゃいます。

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【映画ストロボエッジ】相鉄線撮影ロケ地めぐり|いずみ野駅、弥生台駅、緑園都市駅、南万騎が原駅

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映画 ストロボエッジのネタバレあらすじ1 木下仁菜子(有村架純)は恋愛経験のない高校1年生。 中学から一緒のクラスメイトの大樹(入江甚儀)とはとても仲がよく友人からは両想いで付き合うのは時間の問題だと思われている。 仁菜子は大樹に対する想いが恋愛での好きな気持ちなのかピンとこない中、学校で一番人気の一ノ瀬蓮(福士蒼汰)と電車の中で知り合い、関わることが増えていく。 仁菜子は蓮と関わるうちに、胸が締め付けられたり意味もなく泣きたくなったり苦しく切ない気持ちを味わったことで、蓮のことを好きになっている自分に気づく。 大樹に対する気持ちは恋愛感情ではないと自覚するが、仁奈子は自分を想ってくれている大樹の気持ちに向きあわなくてはいけないと考える。 大樹に告白をされますが蓮への気持ちはをなくすことは出来ないと大樹の告白を断る。 そこで蓮の彼女というのは大樹(入江甚儀)の姉だったと知る。 映画 ストロボエッジのネタバレあらすじ2 蓮にはモデルをしている年上の彼女(大樹の姉)がいることを知っている仁菜子。 でも仁菜子は蓮のことを諦めることは出来ず自分の気持ちに嘘は付けないと駅のホームで蓮に告白をする。 蓮は付き合っている人がいるからと仁菜子の告白を断りますが、仁菜子はこのまま蓮と話が出来なくなるのは嫌だと思いこれからも友達でいたいと伝え2人は友達として接していくことに。 映画 ストロボエッジのネタバレあらすじ3 蓮の親友の安藤拓海(山田裕貴)は遊び人ぽいイケメン。 蓮への気持ちを知りながら仁菜子に近づくが蓮へのまっすぐな気持ちの仁菜子と接するうちに仁菜子を意識するようになる。 仁菜子を好きになった拓海はこれまで関係のあった女子達との付き合いを断って仁菜子に誠実に向き合い「蓮への気持ちは俺が消す」と仁菜子に告白する。 しかし仁菜子はそれでも蓮のことが好きなまま他の誰かと付き合うことは出来ないと断ります。 映画 ストロボエッジのネタバレあらすじ4 一生懸命な仁菜子を見ていくうちに、蓮は仁菜子が友達とは違う存在に変化していることに気づく。 だが蓮には年上の彼女の麻由香(佐藤ありさ)がいる。 麻由香は両親の離婚で父とは離れて暮らしていて、蓮はそんな麻由香を支えてきたという過去もあり麻由香にとって蓮はとても大切な存在でした。 蓮もそんな麻由香を放っておけず仁菜子への気持ちは封印して麻由香の近くにいることを決めるが、次第に蓮は仁菜子への気持ちが大きくなっていきます。 それに気づいた麻由香は悩んだ末、両親の離婚、父の再婚のことについてはもう平気だしモデルの仕事を優先していきたいことを理由に蓮に別れを告げます。 映画 ストロボエッジのネタバレあらすじ5 それまで押し殺していた仁菜子への気持ちが一気にあふれ出す蓮。 文化祭の出し物で受付をしている蓮と仁菜子。 そこで蓮は仁菜子に「俺じゃだめかな」と告白しますが、その場から逃げ出してしまう仁菜子。 教室にいる仁菜子を見つけた蓮はどうして避けるの?と聞き、目も合わせてくれないのはなぜ?と問い詰めます。 そこで蓮は再び仁菜子への気持ちを素直に告白し「俺と付き合ってほしい」と言いますが、立ち去ろうとする仁菜子に「まだ返事聞いてない、答えてくれるまで帰さない」と詰め寄るが仁菜子は「私にだっていろいろあるの」と言い返してしまい、蓮は仁菜子を追い詰めて聞いてでも仁菜子をどうにかしたいと思ったことや困らせてしまったことを謝ります。 映画 ストロボエッジのネタバレあらすじ6 静かに帰っていく蓮は途中ですれ違った拓海に、仁菜子にフラれたと伝えます。 仁菜子のいる教室へ向かった拓海は、蓮のことを振っても俺の気持ちには応えられないのに俺にいい顔してどうするの?と言い、本当に俺のことがかわいそうだと思うなら俺と付き合えと仁菜子にキスをした。 すると仁菜子は拓海がわざと嫌われ役になって自分が蓮のところに行きやすくしてくれたことや嫌な役回りを拓海にさせてしまったことを謝り、蓮のことが好きだということを告げる。 拓海は蓮のところに行くように仁菜子に言い、仁菜子は蓮の乗る電車に間に合うように走り出す。 蓮は様子のおかしかった仁菜子のことが気がかりだったが電車に乗って帰ろうとしているところだった。 映画 ストロボエッジの結末 ようやく駅のホームについた仁菜子だったが目の前で電車は発車してしまう。 しかし振り返るとそこには蓮の姿があった。 駆け寄る2人。 仁菜子は蓮に聞いて欲しいことがあると自分の正直な気持ちを涙ながらに伝える。 蓮に好きだと言われて本当はとても嬉しかったこと、でも受け入れたら傷つける人がいると思ったこと、でもそれは自分を守っていただけで頑張り方を間違えていると気づいたこと。 本当は蓮とデートしたり電話したりケーキを食べたりしたいと。 蓮もそれに続けて言います「歩くときは言葉が無くても自然に手をつなぎたい」と。 蓮に告白されて一度断ったけど実はいろいろあるわけではなく蓮くんが好きですと告白。 蓮も「俺も木下さんが好きだよ、大好きだよ」と伝える。 お互いの想いが通じ合った二人はホームで抱きしめ合うのでした。 以上、ストロボエッジのあらすじと結末でした。 拓海はその後「今は…」と付け足し自分の意地が発動するまで待ってろと言う。 蓮はいつだってお前のそういうところに救われてきたと笑う。 帰り道、蓮は仁菜子に手を差し出すと仁菜子はなぜか戸惑う。 あたりまえみたいに繋ぐんじゃないの?と蓮が言い、仁菜子は照れながら蓮の手をとり、自分が希んだことなのにこんなにドキドキしてしまうと。 こんなことが当たり前になる日が来るのかな、と言うと蓮はそんなのすぐだよと。 その蓮の言葉に仁菜子はキュンとし、ずっとキュンとしっぱなしだと蓮に言うと、俺も、と答える蓮。 仁菜子は以前恋をするとどうなるのかな?と聞いた友人の言葉を思い出します。 片想いから両思い、好きな人が自分を好きでいてくれる幸せ、2人の好きはさらに積もっていきます。

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ストロボエッジってどういう意味ですか?タイトルの由来・意味が知りたい...

ストロボ エッジ

まだ恋をしたことのない、高校1年生の木下仁菜子(有村架純)。 ある帰り道の電車の中で、学校中の女子から人気を集める同級生の一之瀬蓮(福士蒼汰)と出会う。 少しずつ会話を交わすようになる蓮と仁菜子。 冷たそうに見える蓮の優しい言動、笑顔に今まで感じたことのない気持ちを抱いた仁菜子は、自分が蓮に恋をしていると気づく。 しかし、蓮には中学の時から付き合っている年上の彼女・麻由香(佐藤ありさ)がいた・・・・・・。 絶対的な彼女の存在を知ってもなお、仁菜子は自分の想いをただ伝えたくて、蓮に告白するが、フラれてしまう。 どこか背伸びして麻由香と付き合いながらも、仁菜子の真っすぐな想いに触れるうちに、心の中にある変化が生まれ始める蓮。 そんな仁菜子を本気で好きになる安堂(山田裕貴)。 蓮よりも先に大人の階段を上り始めた麻由香。 仁菜子に想いを寄せるもフラれてしまう大樹(入江甚儀)。 安堂の元カノの真央(黒島結菜)。

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