いわき 市 コロナ。 新型肺炎患者40代男性家族は陰性(福島県いわき市湯本町)

家庭用除菌液(次亜塩素酸水)の無料配布の終了について

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新着情報• (6月12日公開)• (6月5日更新)• (6月1日公開)• (6月1日公開)• (6月1日公開) 感染予防のポイント 新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」 令和2年5月4日、新型コロナウイルス専門家会議からの提言を踏まえ、新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」を具体的にイメージいただけるよう、日常生活で取り入れていただきたい実践例が示されました。 熱中症を予防しましょう 「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント 夏期の気温・湿度が高い中でマスクを着用すると、熱中症のリスクが高くなるおそれがあります。 熱中症予防行動のポイントは次のとおりです。 1 暑さを避けましょう• 感染症予防のため、換気扇や窓開放により換気を確保しつつ、エアコンの温度設定をこまめに調整• 暑い日や暑くなる時間帯は無理をしない 2 適宜マスクをはずしましょう• 気温・湿度が高い時のマスク着用は注意• 屋外で人と十分な距離(2メートル以上)が確保できる場合には、マスクをはずす• マスクを着用している時は、負荷のかかる作業や運動を避け、周囲の人との距離を十分にとった上で、適宜マスクをはずして休憩 3 こまめに水分補給しましょう• のどが渇く前に水分補給 4 日頃から健康管理をしましょう• 日頃から体温測定、健康チェックをし、体調が悪いと感じた時は、無理せず自宅で静養 5 暑さに備えた体作りをしましょう• 市民の皆様へ トピックス•

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市長メッセージ~いわき市新型コロナウイルス感染防止一斉行動の徹底について~(いわき市公式YouTube) いわき市新型コロナウイルス感染防止一斉行動の徹底に関する市長メッセージをいわき市公式YouTubeに公開しました。 (いわき市公式YouTube)• (いわき市公式YouTube) メッセージ内容 本日は、「いわき市新型コロナウイルス感染防止一斉行動」について、あらためて、市民の皆様、事業所等の皆様に、お知らせをさせていただきます。 国は、新型コロナウイルスの感染増加に対応するため、全国に対し、「緊急事態宣言」を発出しました。 福島県は、これを受け、4月20日、「新型コロナウイルス感染拡大防止のための緊急事態措置」を決定するとともに、4月21日から5月6日まで、県内の遊興施設等9分野の施設に休業等を要請いたしました。 いわき市においても、クラスターが発生するなど、まさに「感染急増の重大局面」を迎えております。 このため、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向け、人と人との接触機会をできる限り減らす取組みを行い、市民の皆様の命と健康、生活の安全と安心を確保することを目的に、4月18日(土)から5月6日(水)までの間、「いわき市新型コロナウイルス感染防止一斉行動」を実施しているところです。 このような状況を踏まえ、市役所におきましても、感染拡大防止に向けた体制強化や職員の安全確保の観点から、本日、「非常時優先業務体制」を発動いたしました。 これにより、新型コロナウイルス感染症対策に関する業務を最優先とするほか、市職員の在宅勤務、分散勤務、時差出勤等を実施することになりましたので、当面の間、市民の皆様には、特に次の2点について、御理解と御協力をお願いいたします。 1点目は、市役所への来庁の自粛です。 市職員の在宅勤務等により、通常よりも少人数での業務となる場合があり、市民の皆様には大変ご不便をおかけしますが、市民生活への影響を及ぼす事態を招かないための対応ですので、その趣旨を御理解いただき、市役所本庁舎や支所、市民サービスセンター等への来庁につきましては、必要不可欠な用務を除き、できる限り控えていただきますよう、お願いします。 2点目は、事業者等へのお願いです。 事業者等の皆様におかれましても、4月17日に発表した一斉行動の内容を踏まえ、有給休暇の取得促進や、人と人との接触の機会を減らす職場環境づくり等について、引き続き取り組んでいただきますようお願いします。 市民、事業者、関係機関などあらゆる皆様と一丸となって、感染防止に取り組まなければ、市内で更に感染が拡大し、医療崩壊を招きかねない状況にあります。 特に、来週から始まるゴールデンウィーク期間中の市民の皆様の行動が大変重要と考えておりますので、「いわき市新型コロナウイルス感染防止一斉行動」への御理解と御協力をよろしくお願いいたします。

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県立図書館の女性職員は、14日にせきとのどの痛みがあり、15日の勤務後に37・8度の発熱や 倦怠 ( けんたい )感があったため、16日から仕事を休んで自家用車で医療機関を受診した。 閲覧場所などで市民と接触しない事務職だという。 図書館と隣接する県立美術館は19日から5月6日まで休館し、図書館内は消毒作業を行う。 南相馬市では、16日に感染が判明した60歳代の会社役員の男性と同居する妻と母親のほか、同社社員の50歳代男性の感染が判明した。 いわき市では、既に5人の感染者が確認され、クラスターが発生したとされる医薬品製造会社「エーピーアイコーポレーションいわき工場」の30歳代の男性社員のほか、16日に感染が判明した10歳代の同社員の両親と、妹で10歳代の小学生の計4人について新たに感染が確認された。 両親は、それぞれ市内で勤務しており、同僚らが自宅待機となっている。 また、30歳代の男性社員の家族3人については今後、保健所が検査を行う。 女子児童は今月15日にのどの違和感を覚え、同日から登校しておらず、発症後に通学先の児童との接触はないという。 4人はいずれも入院したが、女子児童は軽症で、3人は無症状。 清水敏男市長は記者会見で「1日の感染では市内では最多となり、非常に緊迫した状態にある」と述べた。 60人の内訳は、男性39人、女性21人で、年代別では50歳代が最多の22人(約36%)で、未成年は4人(約6%)だった。 市町村別では福島、いわき、南相馬市が各12人で最も多く、全体の6割を占めている。

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