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アカデミー賞|歴代最多受賞・ノミネート作品一覧【2019】最新版

アカデミー 賞 歴代

年 受賞作品 ノミネート 2020 「 トイ・ストーリー4」• 「 クロース」• 「 失くした体」• 「 ヒックとドラゴン 聖地への冒険」 (公開:2019年12月20日)• 「 ミッシング・リンク(邦題未定)」 (公開:未定) 2010年代 年 受賞作品 ノミネート 2019 「 スパイダーマン:スパイダーバース」 (公開:2019年3月8日)• 「 インクレディブル・ファミリー」 (公開:2018年8月)• 「 未来のミライ」 (公開:2018年7月)• 「 犬ヶ島」 (公開:2018年5月)• 「 シュガー・ラッシュ:オンライン」 (公開:2018年12月) 2018 「 リメンバー・ミー」• 「 ボス・ベイビー」• 「 ゴッホ 最期の手紙」• 「 生きのびるために」 (日本公開:未定)• 「 牡牛のフェルディナンド」 (日本公開:未定) 2017 「 ズートピア」• 「 ファインディング・ドリー」• 「 KUBO/クボ 二本の弦の秘密」• 「 ぼくの名前はズッキーニ」• 「 レッドタートル ある島の物語」 2016 「 インサイド・ヘッド」• 「 アノマリサ」• 「 父を探して」• 「 ひつじのショーン バック・トゥ・ザ・ホーム」• 「 思い出のマーニー」 2015 「 ベイマックス」• 「 ボックストロール(原題)」• 「 かぐや姫の物語」• 「 ヒックとドラゴン2」• 「 ソング・オブ・ザ・シー 海のうた」 2014 「 アナと雪の女王」• 「 風立ちぬ」• 「 クルードさんちのはじめての冒険」• 「 怪盗グルーのミニオン危機一発」• 「 くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ」 2013 「 メリダとおそろしの森」• 「 フランケンウィニー」• 「 パラノーマン ブライス・ホローの謎」• 「 ザ・パイレーツ! バンド・オブ・ミスフィッツ」• 「 シュガー・ラッシュ」 2012 「 ランゴ」• 「 パリ猫ディノの夜」• 「 チコとリタ」• 「 カンフー・パンダ2」• 「 長ぐつをはいたネコ」 2011 「 トイ・ストーリー3」• 「 ヒックとドラゴン」• 「 イリュージョニスト」 2010 「 カールじいさんの空飛ぶ家」• 「 コララインとボタンの魔女」• 「 ファンタスティック Mr. FOX」• 「 プリンセスと魔法のキス」• 「 ブレンダンとケルズの秘密」 2000年代 年 受賞作品 ノミネート 2009 「 ウォーリー」• 「 ボルト」• 「 カンフー・パンダ」 2008 「 レミーのおいしいレストラン」• 「 ペルセポリス」• 「 サーフズ・アップ」 2007 「 ハッピー フィート」• 「 カーズ」• 「 モンスター・ハウス」 2006 「 ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ! 「 ティム・バートンのコープスブライド」• 「 ハウルの動く城」 2005 「 Mr. インクレディブル」• 「 シャーク・テイル」• 「 シュレック2」 2004 「 ファインディング・ニモ」 カクレクマノミの父親が人間に捕まった息子「ニモ」をナンヨウハギのドリーと一緒に捜す旅にでる冒険ストーリー。 カクレクマノミのマーリンは、バラクーダに襲われて、愛する妻とたくさんの卵を一瞬に失った。 マーリンは、一つだけ残った卵から生まれたニモを愛するあまり、ニモがうんざりするくらい心配性。 ニモは仲間たちに臆病(おくびょう)者とからかわれ、マーリンが止めるのを聞かずに人間のボートに近づいて、ダイバーに連れ去られてしまう。 マーリンは、親切だが極度に物忘れがひどいナンヨウハギのドリーと一緒に、ニモを捜す旅に出る。 一方ニモは、歯科医の水槽に他の熱帯魚とともに入れられた。 歯医者の姪(めい)のプレゼントにされると知って、魚たちは何とかニモを逃がそうと計画する。 この後、お話がいろいろあってハッピーエンドなのだが、この「いろいろ」の細工がお見事。 マーリンとドリーの爆笑珍道中。 子を思う親の気持ちと、親を求める子の一念は、涙を誘わずにおかない。 シーンごとにきちんと起承転結を作る巧みな筋運び。 大きな目と口、ヒレで表情を作り、いかにも魚らしい動きで水中のリアリティーを失わない。 ドリーをはじめ脇役も魅力的。 エンドロールも見逃せない。 子供向けと侮るなかれ。 シッポの先までぎっしりアンコが詰まり、大人もうならされること請け合いである。 アンドリュー・スタントン、リー・アンクリッチ監督。 1時間41分。 (今矢宗佑)• 「 ブラザー・ベア」• 「 ベルヴィル・ランデブー」 2003 「 千と千尋の神隠し」• 「 アイス・エイジ」• 「 リロ・アンド・スティッチ」• 「 スピリット スタリオン・オブ・ザ・シマロン」• 「 トレジャー・プラネット」 2002 「 シュレック」• 「 ジミー・ニュートロン 僕は天才発明家! 「 モンスターズ・インク」 アカデミー賞専門サイト「Oscar Watch」では、 アカデミー賞のアニメ賞の歴代受賞作品に関する情報を提供しています。 アニメ賞の編集担当より挨拶 こんにちは、歴代アカデミー賞の情報サイト「オスカー・ウォッチ」の編集を担当しているWEBクリエイトと申します。 このたびは、オスカーウォッチをご覧いただきありがとうございます。 当サイトは、アカデミー賞の専門情報サイトとして、アニメ賞など各部門の詳細なデータをまとめております。 また、歴代の作品賞の受賞作の中で、最も評価の高い映画についての投票も行っております。 なお、このページは、アカデミー賞のうち、日本でも注目度が高い「アニメ賞」のページになります。 アニメ賞は、2002年からスタートした比較的新しい部門です。 受賞作品は日本でも同じみのものばかり。 2003年には、ジブリの宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」が受賞しています。 ぜひ、当サイトをご参考にして下さい。 司会者(ホスト)• 歴代の日本人受賞者• 大石静• 梅田みか•

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1947年(第1回)「」• 1948年(第2回)「」• 1949年(第3回)「」• 1950年(第4回)「」• 1951年(第5回)「」• 1952年(第6回)「」• 1953年(第7回)「」• 1954年(第8回)「」• 1955年(第9回)「」• 1956年(第10回)「」• 1957年(第11回)「」• 1958年(第12回)「」• 1959年(第13回)「」• 1960年(第14回)「」• 1961年(第15回)「」、「」• 1962年(第16回)「」• 1963年(第17回)「」• 1964年(第18回)「」• 1965年(第19回)「」• 1966年(第20回)「」• 1967年(第21回)「」• 1968年(第22回)「」• 1969年(第23回)「」• 1970年(第24回)「」• 1971年(第25回)「」• 1972年(第26回)「」• 1973年(第27回)「」• 1974年(第28回)「ルシアンの青春」• 1975年(第29回)「」• 1976年(第30回)「」• 1977年(第31回)「」• 1978年(第32回)「」• 1979年(第33回)「」• 1980年(第34回)「」• 1981年(第35回)「」• 1982年(第36回)「」• 1983年(第37回)「」• 1984年(第38回)「」• 1985年(第39回)「」• 1986年(第40回)「」• 1987年(第41回)「」• 1988年(第42回)「」• 1989年(第43回)「」• 1990年(第44回)「」• 1991年(第45回)「」• 1992年(第46回)「」• 1993年(第47回)「」• 1994年(第48回)「」• 1995年(第49回)「」、「」• 1996年(第50回)「」• 1997年(第51回)「」• 1998年(第52回)「」• 1999年(第53回)「」• 2000年(第54回)「」• 2001年(第55回)「」• 2002年(第56回)「」• 2003年(第57回)「」• 2004年(第58回)「」• 2005年(第59回)「」• 2006年(第60回)「」• 2007年(第61回)「」• 2008年(第62回)「」• 1947• 1948• 1949• 1951• 1952• 1953• 1954• 1955• 1956• 1957• 1958• 1959• 1960• 1961• 1962• 1963• 1964• 1965• 1966• 1967• 1968• 1969• 1970• 1971• 1972• 1973• 1974• 1975• 1976• 1977• 1978• 1979• 1980• 1981• 1982• 1983• 1984• 1985• 1986• 1987• 1988• 1989• 1990• 1991• 1992• 1993• 1994• 1995• 1996• 1997• 1998• 1999• 2000• 2001• 2002• 2003• 2004• 2005• 2006•

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しかし以降は再び4万円に戻した。 (昭和54年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『復讐するは我にあり』 - 『復讐するは我にあり』 - 『』 - 『』、 『』 - 『』 - 『』、 『復讐するは我にあり』 (昭和55年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『ツィゴイネルワイゼン』 ・ - 『』、 『』 - 『』、『遙かなる山の呼び声』 - 『遙かなる山の呼び声』、 『男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花』 - 『』 - 『ツィゴイネルワイゼン』 が『』での優秀賞受賞を辞退 ()。 最優秀作品賞は製作・配給が独立系の『』が受賞した。 (昭和56年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『駅 STATION』 - 『駅 STATION』 - 『』、 『』 - 『』、『』、 『』、『ブリキの勲章』 - 『』、『』 (昭和57年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『蒲田行進曲』、『』 - 『蒲田行進曲』 - 『蒲田行進曲』 - 『蒲田行進曲』、『道頓堀川』 - 『蒲田行進曲』 - 『』 (昭和58年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『陽暉楼』 - 『楢山節考』、『陽暉楼』、『』 - 『』 - 『陽暉楼』、『』 - 『陽暉楼』、『』 個人賞6部門のうち5部門(監督、脚本、主演男優、助演男優、助演女優)で最優秀賞を独占した『』が、なぜか作品部門では優秀賞にもノミネートされないという現象が発生。 選考経過が公表されていないため、原因は不明である。 (昭和59年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『お葬式』 伊丹十三 - 『お葬式』 - 『お葬式』、『さらば箱舟』 - 『』、『』 - 『』 - 『お葬式』、『』 独立系製作の『』(配給:ATG )が最優秀作品賞受賞。 毒舌で知られる映画評論家は特に激しく批判し、映画月刊誌『』の連載『いじわる批評家エンマ帳』の丸々1ページを使って日本アカデミー賞の存在自体を激しく糾弾した。 (平成2年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『少年時代』 - 『少年時代』 - 『』 - 『死の棘』 - 『』、『』、 『われに撃つ用意あり』 - 『』、『』、 『飛ぶ夢をしばらく見ない』 第4回で『影武者』でのノミネートを辞退した黒澤明が、『』での作品賞・監督賞ノミネートを受諾したものの無冠に終わる。 (平成3年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『大誘拐』 - 『』、『息子』 - 『大誘拐』 - 『息子』、『喪の仕事』 - 『』、『息子』 監督や黒澤明監督作品で女優のヘアメークを数多く手がけた中尾さかいが協会特別賞を受賞。 (平成4年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『シコふんじゃった。 』 周防正行 - 『シコふんじゃった。 』 - 『シコふんじゃった。 』 - 『』 - 『シコふんじゃった。 』、『』 - 『』、『寝盗られ宗介』 (平成5年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』、『学校』 山田洋次・ - 『男はつらいよ 寅次郎の縁談』、『学校』 - 『学校』、『』 - 『虹の橋』 - 『学校』、『』、 『虹の橋』 - 『』 (平成6年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『忠臣蔵外伝 四谷怪談』 ・ 深作欣二 - 『忠臣蔵外伝 四谷怪談』 - 『忠臣蔵外伝 四谷怪談』 - 『忠臣蔵外伝 四谷怪談』 - 『』 - 『』 (平成7年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『午後の遺言状』 新藤兼人 - 『午後の遺言状』 - 『』 - 『』 - 『』 - 『午後の遺言状』 独立系製作の『』(配給:)が最優秀作品賞受賞。 (平成8年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『Shall we ダンス? 』 周防正行 - 『Shall we ダンス? 』 - 『Shall we ダンス? 』 - 『Shall we ダンス? 』 - 『Shall we ダンス? 』 - 『Shall we ダンス? 』 『』が史上最多の13冠を獲得。 (平成9年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『』 - 『うなぎ』 - 『』 - 『ラヂオの時間』 - 『うなぎ』 『』がアニメとして初めて作品賞にノミネートされ、最優秀作品賞に。 (平成10年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『愛を乞うひと』 - 『愛を乞うひと』 - 『』 - 『愛を乞うひと』 - 『』 - 『カンゾー先生』 (平成11年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『鉄道員(ぽっぽや)』 ・ - 『鉄道員(ぽっぽや)』 - 『鉄道員(ぽっぽや)』 - 『鉄道員(ぽっぽや)』 - 『鉄道員(ぽっぽや)』 - 『』 (平成12年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『雨あがる』 - 『雨あがる』 - 『』 - 『』 - 『雨あがる』 (平成13年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『GO』 - 『GO』 - 『』 - 『GO』 - 『GO』 が『』での優秀主演男優賞を辞退 ()。 また、25回目を記念して特別ゲストとしてが登場した。 (平成14年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『たそがれ清兵衛』 山田洋次・ - 『たそがれ清兵衛』 - 『たそがれ清兵衛』 - 『たそがれ清兵衛』 - 『たそがれ清兵衛』 - 『』 『』がでの『』に次ぐ12冠を達成。 (平成15年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『阿修羅のごとく』 - 『壬生義士伝』 - 『』 - 『壬生義士伝』 - 『阿修羅のごとく』 (平成16年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『』 - 『』 - 『半落ち』 - 『血と骨』 - 『血と骨』 - 『』 『』出演のが、すべての部門中で史上最年少となる17歳での最優秀助演女優賞受賞。 (平成17年) 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() - 『ALWAYS 三丁目の夕日』 山崎貴・ - 『ALWAYS 三丁目の夕日』 - 『ALWAYS 三丁目の夕日』 - 『』 - 『ALWAYS 三丁目の夕日』 - 『ALWAYS 三丁目の夕日』 『』がでの『』に並ぶ12冠を達成。 (平成18年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『フラガール』 李相日・ - 『フラガール』 - 『』 - 『』 - 『』 - 『フラガール』 この回からアニメーション部門が新設され、『』がアニメーション部門新設後としては初の受賞作となった。 『』のが優秀主演男優賞を辞退 ()。 また『』(製作・配給:)が製作・配給とも独立系としては『ツィゴイネルワイゼン』(第4回)以来の最優秀作品賞を受賞した。 (平成19年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』 () 『 』() - 『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』 - 『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』 - 『』 - 『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』 - 『東京タワー オカンとボクと、 時々、オトン』 - 『』 『』が作品賞を始め、数々の賞を受賞したが、この作品で最優秀主演女優賞を受賞したは、文芸誌「」のインタビューで「賞を取るほどの作品ではない」、「監督とは撮影の時から合わなかったし、良い作品が出来上がる気もしなかった」と本作の好評価および各賞受賞への異議を唱えた。 (平成20年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『おくりびと』 - 『おくりびと』 - 『おくりびと』 - 『』 - 『おくりびと』 - 『おくりびと』 (平成21年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『』 - 『』 - 『沈まぬ太陽』 - 『』 - 『劒岳 点の記』 - 『ディア・ドクター』 が現役総理として初めて授賞式に出席。 最優秀作品賞を受賞した『』と同作品のモデルとなったの経営再建問題を絡めたスピーチを行った。 (平成22年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『告白』 中島哲也 - 『告白』 - 『』 - 『悪人』 - 『悪人』 - 『悪人』 (平成23年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『八日目の蝉』 - 『八日目の蝉』 - 『』 - 『八日目の蝉』 - 『』 - 『八日目の蝉』 この回より日本テレビ系列の地上デジタル放送でを開始した。 また、『』が10冠を達成したほか、授賞式時点で故人のが最優秀主演男優賞を受賞。 (平成24年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『桐島、部活やめるってよ』 - 『』 - 『』 - 『』 - 『』 - 『あなたへ』 (平成25年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『舟を編む』 - 『舟を編む』 - 『舟を編む』 - 『』 - 『』 真木よう子 - 『そして父になる』 『』が6冠を達成。 また、が『』で最優秀主演女優賞、『』で助演女優賞を同時受賞。 (平成26年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』(山崎貴) - 『永遠の0』 - 『』 - 『永遠の0』 - 『』 岡田准一 - 『』 - 『』 『』が8冠達成。 また、は『』での最優秀主演男優賞 と『』で最優秀助演男優賞を同時受賞。 (平成27年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() - 『海街diary』 - 『』 - 『』 - 『百円の恋』 - 『』 - 『母と暮せば』 (平成28年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』(・) 『 』() ・ - 『シン・ゴジラ』 - 『』 - 『』 - 『』 - 『』 - 『湯を沸かすほどの熱い愛』 『シン・ゴジラ』が7冠を達成。 40回目にして初めてアニメーション作品が最優秀脚本賞を受賞した。 (平成29年) 最優秀作品賞 最優秀アニメーション作品賞 最優秀監督賞 最優秀脚本賞 最優秀主演男優賞 最優秀主演女優賞 最優秀助演男優賞 最優秀助演女優賞 『 』() 『 』() 是枝裕和 - 『三度目の殺人』 是枝裕和 - 『三度目の殺人』 - 『前編』 - 『』 - 『三度目の殺人』 - 『三度目の殺人』 『』が6冠を達成。 『三度目の殺人』の是枝裕和監督が最優秀監督賞の他に最優秀編集賞、最優秀脚本賞を同時受賞。 また、最優秀主演賞で初めて外国人が受賞した。 日本アカデミー賞の歴史. 2017年9月20日閲覧。 2020年時点のよりアーカイブ。 2020年3月17日閲覧。 2019年2月28日閲覧。 107. 日本アカデミー賞. 2015年1月18日閲覧。 ゲオナビPUSH. 2019年11月30日時点のよりアーカイブ。 2020年3月17日閲覧。 ORICON NEWS. 2020年3月17日閲覧。 ENCOUNT Creative2. 2020年3月17日閲覧。 報知新聞 報知新聞社 : p. 報知新聞 報知新聞社 : p. 1978年4月7日• 日本アカデミー賞の歴史. 2019年10月12日閲覧。 45—46、57—59 みずほ銀行 産業調査部• デイリー新潮. 2020年3月17日閲覧。 2015年2月4日. 2017年9月20日閲覧。 きょうは何の日. 2010年4月6日. 2011年8月14日時点のよりアーカイブ。 2017年9月20日閲覧。 2011年5月10日. 2017年9月20日閲覧。 松崎輝夫「東宝 株 専務取締役 堀内實三インタビュー 年間配収連続100億突破"V11"当確 製作配給の95年回顧と96年の展望」『映画時報』1995年11月号、映画時報社、 15頁。 : p. 1993年12月9日• 「第38回「映画の日」中央大会ひらく 岡田茂東映会長に特別功労大章」『映画時報』1993年12月号、映画時報社、 16-17頁。 実業之日本. 2019年10月12日閲覧。 長野辰次 2009年2月24日. 深読みCINEMA コラム【パンドラ映画館】Vol. 2017年9月20日閲覧。 : p. 今村三四夫編「映画界重要日誌」『映画年鑑 1979 協賛 』1978年12月1日発行、時事映画通信社、 8頁。 「映画界の動き 短信」『キネマ旬報』1978年1月上旬号、キネマ旬報社、 190頁。 週刊映画ニュース 全国映画館新聞社 : p. 1978年2月18日• : p. 1975年1月10日• : p. 1978年4月7日• 木崎徹郎「興行価値 日本アカデミー賞について」『キネマ旬報』1979年5月下旬号、キネマ旬報社、 168頁。 「日本アカデミー賞、3月下旬に実施 作品賞など10部門、発表会場は帝劇有力」『映画時報』1977年12月号、映画時報社、 26頁。 竹入栄二郎「やぶにらみ 今年もまた日本アカデミーはTV観戦」『キネマ旬報』1983年4月上旬号、キネマ旬報社、 177頁。 週刊映画ニュース 全国映画館新聞社 : p. 1979年2月10日• 「第二回日本アカデミー賞、実施要項決る」『映画時報』1979年2月号、映画時報社、 30—31。 読売新聞 読売新聞社 : p. 1979年2月9日• 週刊映画ニュース 全国映画館新聞社 : p. 1980年4月5日• 週刊映画ニュース 全国映画館新聞社 : p. 1983年2月26日• 週刊映画ニュース 全国映画館新聞社 : p. 読売新聞 読売新聞社 : p. 1982年1月27日• 東京スポーツ新聞社 : p. 2010年8月17日• cinemas PLUS クラップス. 2020年3月17日閲覧。 野村正昭「ざ・インタビュー 30 山城新伍」『キネマ旬報』1983年12月下旬号、キネマ旬報社、 123頁。 「1991年 第14回 日本アカデミー・優秀賞及び新人俳優賞決る」『映画時報』1991年2月号、映画時報社、 20頁。 llnightnippon. com. 2019年2月9日. 2019年11月30日時点のよりアーカイブ。 2019年11月30日閲覧。 2015年1月15日. 2015年1月15日閲覧。 2015年1月14日. 2015年1月15日閲覧。 第31回開催時より名称変更• 『』 読売新聞社、1978年4月4日 - 2020年3月6日付のテレビ欄。 中尾さかいさん(元東宝ヘアデザイナー)死去 読売新聞 1997年9月2日 朝刊31ページ• 2006年3月4日• - 2010年• - 2010年3月6日• 2012年3月2日. 2015年11月10日閲覧。 2014年3月7日. 2015年11月10日閲覧。 2015年2月27日. 2015年11月10日閲覧。 2015年2月27日. 2015年11月10日閲覧。 2018年3月2日. 2018年3月5日閲覧。 日刊スポーツ. 2020年2月28日. 2020年2月28日閲覧。 スポーツニッポン. 2020年3月7日. 2020年3月9日閲覧。

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