アルテリア・ネットワークス 評判。 アルテリア・ネットワークス(4423)IPO新規上場と初値予想 【当選狙い?】 | IPO初値予想ブログなら、キムさんのIPO投資日記

【銘柄研究】アルテリア・ネットワークス(4423)について

アルテリア・ネットワークス 評判

アルテリア・ネットワークス(4423)IPOが東証に新規上場承認されました。 所属場所は未定となりますが、上場規模から推測すると東証1部へ直接上場してきそうです。 主幹事はSMBC日興証券となり、すべて売出し株募集でグローバルオファリングとなります。 承認時点では国内募集50%と海外募集50%となっています。 事業はインターネットサービスやネットワークサービスなどを首都圏中心に行っている企業になります。 前期の売上が476億円で四半期利益が4. 6億円となり、契約数が伸びることで収益増加となるようです。 意外に人気があるIPOかも? 丸紅(8002)が親会社となり1997年11月にグローバルアクセスを設立したところから事業が始まります。 その後吸収合併を繰り返し、2014年2月にアルテリア・ネットワークスに社名を変更しています。 また2016年にはアルテリア・ネットワークスHDとなりますが、同社が完全子会社とし現在の社名が存続しているようです。 DDoS攻撃などのセキュリティー対策を行う企業ですが、セキュリティーとしてはあまり意識されないと思います。 アルテリア・ネットワークス(4423)IPOの詳細データ 項目 上場基本データ 市場 東証1部又は2部 業種 情報・通信業 事業内容 インターネットサービス(光インターネット接続サービス)、ネットワークサービス(専用線サービス、VPN 接続サービス等)、マンションインターネットサービス(全戸一括型光インターネット接続サービス) 公開予定 12月12日 ブックビルディング期間 11月28日~12月03日 想定価格 1,400円 仮条件 1,150円~1,500円 公開価格 12月04日 企業情報 【丸紅株式会社との関係】 当社は、丸紅株式会社から出資を受け入れており、本書提出日現在、丸紅株式会社は当社発行済株式総数の50. 0%を保有しており、当社は丸紅株式会社及びRed Anchor Investments Limitedの共同支配下にあります。 当社は、当連結会計年度末日現在において、丸紅株式会社の持分法適用会社となっておりますが、丸紅株式会社によれば、当社株式の東京証券取引所の上場日をもって丸紅株式会社の当社に対する実質的な支配が存在すると考えられるため、当社は連結子会社となる予定とのことです。 また、丸紅株式会社は、当社の総議決権の過半数を取得するため、東京証券取引所の上場後に当社株式1単元を株式市場において購入する予定とのことです。 8億円規模の上場となります。 上場規模は東証1部の上場と考えると通常サイズと言えます。 グロバルオファリングになるため予想外に人気となるかもしれません。 同社グループは、連結子会社3社と同社で構成され電気通信事業法に基づく電気通信事業を行っています。 最新の光接続技術によって構築された、安全性が高く高品質な光ファイバーを日本国内に「自社で敷設」しサービスを提供しています。 同社の光ファイバーネットワークは、日本国内の広範囲をカバーしながらも、通信回線を利用するデータ量が多く収益性の高い都市部を中心に集中的に投資して敷設しており、効率的なサービス展開を図っています。 同社グループは主としてインターネットサービス(光インターネット接続サービス、IP電話サービス等)、ネットワークサービス(専用線サービス、VPN接続サービス等)、マンションインターネットサービス(全戸一括型光インターネット接続サービス)を提供しています。 インターネットサービスでは光インターネット接続サービスを行い、アクセス回線に光ファイバーを利用し高速なデータ伝送を提供するサービスを提供しています。 主なサービスには、パートナー企業を通じて中小企業向けに提供している「UCOM光 エンタープライズ」や「ARTERIA光インターネット接続サービス」及びOEMでISP(Internet Service Provider)等に向けて提供しているサービスがあります。 この他に「IP電話サービス」があり、固定電話の回線(アナログ電話回線の低周波帯域)の代わりに、インターネットのブロードバンド回線を利用した電話で、従来の固定電話よりも通話料金が安い、距離による通話料金の差がないなどのメリットあるサービスを提供しています。 ネットワークサービスでは「専用線サービス」を行い、ある特定の2地点間を結ぶ回線サービスを提供しています。 信頼性・品質・セキュリティが高く、企業の基幹ネットワークやデータセンター、通信事業者などのバックボーン、アクセス回線として利用されています。 この他に、インターネットに接続されている利用者の間に、仮想的な通信トンネルを構成したプライベートなネットワークの「VPN接続サービス」の提供や、データセンターサービスやクラウドWi-Fiサービスの「その他ネットワークサービス」を行っています。 マンションインターネットサービスでは、同社グループがマンション向けに提供している光インターネット接続サービスを指します。 同社グループは、集合住宅全戸が一括でサービス提供者と契約を結ぶ方式(全戸一括型)で高品質な光インターネット接続サービス「UCOM光 レジデンス」及び「e-mansion」を分譲マンション・賃貸住宅市場向けに展開しており、大手デベロッパー物件への高い採用実績があるそうです。 この他、エネルギーサービスやMDMサービス、マンション公式ポータルサイトやマンションIoTサービス、更にはセキュリティカメラシステムなど、マンション生活をより便利で豊かにするマンション向けの施設サービスも提供しているそうです。 アルテリア・ネットワークス(4423)の企業財務情報と配当性向 回次 第2期 第3期 決算年月 平成2017年3月 平成2018年3月 売上高 41,365 47,587 経常利益 5,926 7,549 税引前利益 5,503 7,146 親会社の所有者に帰属する当期利益 4,142 4,610 親会社の所有者に帰属する当期包括利益 4,192 4,599 親会社の所有者に帰属する持分 6,239 11,872 純資産額 75,419 78,560 1株当たり親会社所有者帰属持分(円) 124. 79 237. 45 基本的1株当たり当期利益(円) 82. 85 92. 21 希薄化後1株当たり当期利益(円) — — 親会社所有者帰属持分比率(%) 8. 3 15. 1 親会社所有者帰属持分当期利益率(%) 100. 0 50. 7%)増収の23,765百万円 営業利益は前年同期比141百万円(3. 7%)減益の3,683百万円 税引前四半期利益は前年同期比162百万円(4. 5%)減益の3,454百万円 四半期利益は前年同期比35百万円(1. 4%)増益の2,522百万円 調整後営業利益は前年同期比103百万円(2. 6%)増益の4,039百万円 当社グループが係わる情報通信関連市場においては、AI 人工知能 、ビッグデータ、IoT、動画視聴、クラウドサービス等の普及を通じて、社会における人々の生活の利便性や各産業における生産性において大きな変化が起きており、データトラヒックの増大を背景とした市場拡大が見込まれています。 また、高度化・複雑化するサイバー攻撃に対するセキュリティの強化、安心して暮らせる社会システムの運営など、社会における情報通信事業の役割は、より一層重要となっております。 このような事業環境の中、当社グループは、2018年3月に公表した中期経営計画に基づき、インターネットサービス、ネットワークサービス、及びマンションインターネットサービスの各領域において、当社の強みを活かすことが可能で、高い成長が見込まれる分野やエリアでのサービス展開に経営資源を集中させ、サービスを拡大してまいりました アルテリア・ネットワークス(4423)従業員と株主の状況 会社設立は2016年2月12日、東京都港区新橋六丁目9番8号に本社を構えます。 社長は川上潤氏(1963年6月12日生まれ)、株式保有率は0%です。 従業員数510人で平均年齢40. 5歳、平均勤続年数8. 0年、平均年間給与約6,459,882円です。 連結子会社を含めると約711人の人員がいます。 臨時雇用者はいないようです。 氏名又は名称 所有株式数(株) 所有株式数割合(%) 丸紅株式会社 25,000,000 50. 00 Red Anchor Investments Limited 25,000,000 50. )後90日目の日(当日を含む。 )までの期間中、ジョイント・グローバル・コーディネーターの事前の書面による同意なしには、当社普通株式等の売却等(但し、売出人によるグローバル・オファリングにおける当社普通株式の売出し、オーバーアロットメントによる国内売出し及びオーバーアロットメントによる海外売出しのための当社普通株式の貸渡し、国内グリーンシューオプション及び海外グリーンシューオプションの行使に基づく当社普通株式の売却等を除く。 )を行わない旨を約束する書面を差し入れる予定であります。 また、グローバル・オファリングに関連して、当社の株主である丸紅株式会社は、ジョイント・グローバル・コーディネーターに対し、元引受契約締結日から上場(売買開始)日(当日を含む。 )後180日目の日(当日を含む。 )までの期間中、ジョイント・グローバル・コーディネーターの事前の書面による同意なしには、当社普通株式等の売却等を行わない旨を約束する書面を差し入れる予定であります。 さらに、グローバル・オファリングに関連して、当社は、ジョイント・グローバル・コーディネーターに対し、元引受契約締結日から上場(売買開始)日(当日を含む。 )後180日目の日(当日を含む。 )までの期間中、ジョイント・グローバル・コーディネーターの事前の書面による同意なしには、当社普通株式等の発行等(但し、株式分割による新株式発行等を除く。 )を行わない旨を約束する書面を差し入れる予定であります。 上位株主には90日間と180日間のロックアップが付与されています。 しかし、Red Anchor Investments Limitedは売出人であり、丸紅はさらに市場から株を取得するようです。 Red Anchor Investments Limitedの残株は7,500,000株となります。 ロックアップ解除倍率の記載は目論見にありません。 アルテリア・ネットワークス(4423)IPO大手初値予想と各社配分 仮条件範囲は広く設定され1,150円~1,500円に決定しています。 上場規模が大きいため仮条件上限に決定するわけではありませんが、上限の1,500円算出だと市場からの吸収は約262. 5億円、オーバーアロットメントを含めると約301. 8億円になります。 悩む銘柄ですが公開価格が想定よりも低くなれば妙味ありでしょう。 2019年3月連結業績予想は売上1. 31%増、営業利益4. 04%増(3億05百万円増)の増収増益予想になります。 EPS97. 52を基にPERを算出すると約15. 38倍、BPS336. 68を基にPBRを算出すると約4. 46倍です。 配当は26. 22円を予定しているため配当利回りは1. 75%になります。 初値予想1,400円~1,500円 幹事名 配分単位(株) 3,500,100 みずほ証券(主幹事) 2,625,100 UBS証券(主幹事) 700,000 大和証券 612,500 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 437,500 野村證券 437,500 175,000 87,500 岡三証券 43,700 43,700 43,700 水戸証券 43,700 類似企業 PER PBR フリービット(3843) PER76. 73倍 PBR2. 17倍 usen-next holdings(9418) PER23. 18倍 PBR4. 65倍 ワイヤレスゲート(9419) PER284. 21倍 PBR1. 84倍 ソフトバンク上場前にとんでもない案件が来たと思っていましたが、内容をみると引かれる部分があります。 上場規模は約281. 8億円ですが、 国内募集は半分の約141億円です。 グローバルオファリングのため、公開価格決定時まで配分はわかりませんが、141億円で丸紅(8002)が親会社となれば話は別だと感じます。 最も当選できそうなからの申し込みは必須でしょう。 その他には引受株数を全て回すも期待できそうです。 幹事構成はネット申し込み派の方でも対応ができそうです。 ソフトバンクに注力している方が多いと思われるだけに、ブックビルディング段階で最終判断をしたいと思いますが、意外にいけそうな気がしています。 他のIPOは上場規模が小さいため申し込みは積極的に行います。 アルテリア・ネットワークスは意外に穴場かもしれませんね。 昨年も同時期に微妙な銘柄が多数出てきましたが、元気よく発進した銘柄が殆どだったように思います。 絶対に損をしたくない方は申込みを控えてもよいと思いますが、当選確率は高いためある意味チャンスでしょう! アルテリア・ネットワークスのストックオプション詳細を調べました ストックオプション行使期間 株式の数(株) 発行価格(円) ストックオプションの採用はありません — — ストックオプション(新株発行予約権)の該当事項はありません。 ライツプランについても該当事項なしとなります。 アルテリア・ネットワークス(4423)IPO私見と申し込みスタンス アルテリア・ネットワークスは悩ましいIPOだと思いますが、ソフトバンク上場前なので利益がでそうだと考えています。 株数が多かったため悩みましたが、詳細情報をみると初値利益が見込めそうだと感じています。 あまり人気がないと思いますが、東証1部への上場と考えると公開価格に対し20%くらいの利益が見込めるのではないでしょうか。 事業は異なりますが、日総興産(6569)や国際紙パルプ商事あたりが参考になりそうです。 どちらも大きく初値を超えており、20%~30%の騰落率となっています。 大型銘柄の上場は地合いによる影響が大きいと思いますが、積極的に申し込むと配分は可能だと思います。 公開価格割れも視野に入ると思いますが、申し込む方は多そうです。 同社も親子上場になりますが、ソフトバンクと比べると規模はかなり小さいものになります。 個人的には意外性で爆益にならないかな?と考えています。 アルテリア・ネットワークスIPO主幹事です! 【私はネット口座だけで当選しています】 上場企業に投資できるFundsの仕組みが人気過ぎる! 1円から投資できるスキームを実際に利用した経験から他社にない仕組みだと実感しています。 安定した利益を継続的に狙いたい投資家にお勧めのソーシャルレンディングです! また Funds ファンズ 社長にインタビューを行い気になる事をズバット聞いてみました。 貸付ファンドの仕組みや評判・評価を徹底的にまとめています。 詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。 先着方式と抽選方式の両方があり、優待付きファンドも用意され業界でも注目されている企業です。 ソーシャルレンディングへの投資総額は300万円を超えました。 余裕資金があればぶち込みですね!.

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【銘柄研究】アルテリア・ネットワークス(4423)について

アルテリア・ネットワークス 評判

今やインターネット環境は必須の時代。 大きなマンションだと、もともとインターネット環境が備わっていることも最近は増えてきましたよね。 AIスピーカーに対応したデバイスを備えたマンションもあるとかないとか。 賃貸アパートのレオパレスなどでもオリジナルのネット回線(LEONET)を整備しているようで、自宅にお得なネットを引こうと思っても、管理会社からNGがでるという話を聞いたことがあります。 さて、そんなネット事情の中で、 UCOM光という光回線を聞いたことありますか? (正式名称はUCOM光レジデンス?なのかもしれません) インターネット回線の記事ばかり書いている私なので、ふとネット回線のシェア率が知りたくなりました。 そうです、実はUCOM光は全国シェア率第7位と、結構なシェア率を誇っていたのです。 今回は、そんなUCOM光について、そのシェア率の高さのワケに迫ります。 UCOM光とは UCOM光とは、正式名称は「UCOM光レジデンス」というようです。 アルテリア・ネットワークス株式会社が提供している光回線でしたが、最近統合されて、現在は「つなぐネットコミュニケーションズ」というところが運営しているようです。 一戸建て住宅には提供しておらず、マンション向けのインターネットサービスを展開しており、各戸にそれぞれネット回線を契約するのではなく、マンションのインターネット回線を一括で導入している手法を取っています。 それにより、マンション全戸にインターネット回線が導入済の状態で入居できるので、個別にネット回線の契約をしたり、開通工事の手続きを取ったりの面倒なことがない、というメリットがあります。 入居したら、モジュラージャックにLANを挿せば、ネットに繋がる、そんな夢のようなネット回線なのです。 シェア率7位のUCOM光 2017年3月末時点のインターネット回線のシェア率です。 (MM総研調べ) 1位・フレッツ光 2位・ドコモ光 3位・auひかり 4位・ソフトバンク光 5位・eo光(関西限定) 6位・コミュファ光(東海限定) 7位・UCOM光(マンション限定) どこも聞いたことのある、インターネット回線ですが、光コラボレーションモデルが発表されて2年。 携帯キャリアの光回線が強いのは納得ですが、ここにUCOM光も名を連ねるとは意外や意外でした。 2018年3月末時点 2019年4月末時点 NTT東日本・NTT西日本となっているのは、光コラボを含めたシェア率になるかと思います。 2018年3月末時点でも、シェア率は相変わらず。 2019年4月末時点でも食い込んできます。 というのも、UCOM光の勢いは増すばかりで、全戸一括型マンションが、既築の賃貸マンションへの導入が進んだことも大きいようです。 マンション向けインターネットシェアNO. UCOM光のメリット 💡 安い UCOM光の公式HPを見てみましたが、お値段の表記がありません。 おそらく、マンション一括導入なので、戸数や分譲・賃貸などによって料金形態が違うのではないでしょうか。 しかし、かなり安いのは事実。 また、引っ越しをするときには場合によっては撤去費もかかってきます。 それが、UCOM光に関しては、すでに導入済。 初期費用も掛からず、インターネットの利用料金に関しても、管理費などに組み込まれているのであまり負担に感じることがない、というメリットがあります。 💡 電話も使える UCOM光では固定電話サービスがあり、NTTで発行してもらったアナログ電話であればそのまま移行することができます。 月額利用料金 通話料金 初期費用 867円 (月額基本料367円) (機器利用料500円) 一般電話宛 全国一律8円 /3分 光電話手数料 3,000円 番号ポータビリティ 2,000円 NTTの固定電話と同じように、UCOM光の光電話として同じように利用することができます。 ucom. jp 実際のところ評判はどうなの? UCOM光は簡単だし、安いし(恐らく)、とっても良さそう! でも、実際に使っている人たちの評判はどうなのでしょうか?? こういったときにも、思ったことをついつぶやいてしまう、Twitterが役に立ちます。 NTTの固定電話を、UCOM光のIP電話に変えようとしたら、ルーターがうまく働かないのでこの二日間すったもんだした挙句に、元のNTTアナログ回線に戻すこととした。 切換工事までに1週間かかり、2日間も大さわぎ、そしてまた8日間待たなければ元に戻せない。 時間と費用の大きな浪費である。 — MrTakahashi mrtakahashi1700 UCOM光を入れたが、ルーターでのコネクションがすぐに切れるので、入れて2週間ほどだがもう解約リストにインしている。 ログをあとで調べよう — Aya Komuro ayakomuro ucom光 spaaqs が木曜日から繋がりません。 問い合わせても放置だし、値段が安い理由はそういうところにあるのでしょう。 社名も変わりすぎて、ついていけないし、悩んでいる人は契約しない方が良いですと断言します。 — tomo mohikirin1 UCOM光とかいう糞プロバイダ — halかいろ 4urahutom カスタマーセンターの対応も悪い。 問合せが、放置されていて、折返し電話がオペレーターまでつながらないから連絡がとれないと話したら、 「お客様はスマホはお持ちでないんですか?」 「スマホで、webページからお電話がつながらないとお問い合わせを頂ければ良かったのでは?」だって。 — tomo mohikirin1 ucom光 横浜の障害情報はないが、全然つながらないんだが一体どうなっているのだろうか。 — TOMOO Igarashi hinonantaro とりあえず生まれ変わったらucom光レジデンスは使わない。 絶対にだ。 — nakamura atsuo NakamuraA2O ネットの下り速度が遅すぎてヤバイ💦 夜になるといつもこうだ。 ルーターの仕業で無いことは確かで、マンションに入っているUCOM光が原因と考え中。 どうにかならんかね さん… — hi6zoe hi6zoe トラブルも絶えないようですね。 良い評判も探してみましたが、見つけられませんでした。。。 サポート体制もあまりよくないのかも・・・ ucom光は今月8日間インターネットが使えないレベルのサービス品質のため、nuro光を申し込みました。 解約の手順を案内して欲しい旨カスタマーセンターに話しましたが、放置。 別の人にも改めてお願いしたけれど、そちらも放置っぽいな。 — tomo mohikirin1 全戸一括導入回線だから、遅くなる? マンションに一括導入している光回線なので、マンションの皆さんで回線を分け合って使っているイメージになります。 なので、普通に考えたら入居者の方々が家にいる時間帯(平日の夜や土日)は、当然ながらネット回線は混雑してしまいます。 これは、マンションの宿命ともいえますよね。 UCOM光でも10Gbps回線登場!? しかし。 auひかりの世界最速回線は、ホームタイプのみの提供で、UCOM光利用中のマンション住まいの方々には無縁の話。。 以前までNURO光の2Gbpsが最速回線でしたが、工事が2回必要。 ビス止め程度の穴の許可など、マンションではなかなかハードルが高かったのも事実。 実際、どこの物件ならUCOM光の高速回線が使えるようになっているのでしょうか・・・月額料金も合わせて気になりますね。 自分だけ違う回線にすれば速くなるかも。 ご自分のマンションがそのタイプであれば、既に周知されていることでしょう。 実際には、まだ一握りのサービスではないのかな、と想像できます。 ほとんどの方は、1Gbpsの回線や、100Mbps回線と想像できます。 この回線を、マンション全体で分け合って利用しているんですよね。 ということはつまり、みんなと違うインターネット回線を自分だけ引いちゃえば、遅いなんてことから解放されるかもしれません。 マンションタイプで月額3,300円で利用可能です。 セット割を加味せずに、とにかくシンプルに・安くインターネットを使いたい人にはおすすめです。 ビッグローブ光に関しては、解約違約金還元はないものの、工事費実質無料ですし、キャッシュバックもそこそこGETできるので、解約金程度であれば賄えそうですよね。 UCOM光の解約方法 UCOM光を解約したい!そんなかたはこちらを参考にどうぞ。 毎月20日〆です。 解約手続きは、毎月20日までに受付してもらうことで、当月中の解約が可能です。 万が一21日に解約手続きを取った場合は、翌月に持ち越しとなり、日割り計算での請求をしていないので、月額料金満額請求されます。 解約手続きは、マイページから簡単にできます。 サービス休止は可能? サービスの休止の受付はしていません。 長期に自宅を留守にする場合などで、一時的に休止したい場合でも、月額料金は満額請求されます。 引っ越し先に移転できる? 引っ越し先にUCOM光が導入されているマンションであったとしても、一度解約手続きを取って、再度申込をする形になります。 従って、移転手続きはできません。 メールアドレスが消滅します。 UCOM光で取得したメールアドレスは、解約と同時に使用不可になります。 有名プロバイダなどでは、月額200円前後でメールアドレスのみを継続利用できるプランもありますが、UCOM光では準備がありません。 電話番号はアナログに戻せば継続可能 UCOM光の光回線を利用した光電話なので、UCOM光を解約すれば、電話番号も消滅してしまいます。 なので、電話番号を継続して利用したい場合は、UCOM光の解約前にアナログ電話に戻す工事をする必要があります。 レンタル機器を返却 マイページより解約手続きを終えると、UCOM光を解約後、約10日ほどで「解約完了通知書」と一緒に着払い伝票が自宅に届きます。 レンタルしていた機器を一式梱包して、近くの郵便局やゆうパック取り扱い店から発送すれば完了です。 1・全国シェア率第7位のUCOM光についてまとめてきました! 結構不満を持ちながら利用している方も多いようですね。

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UCOM光レジデンスまとめ|マンションに最初から入ってるけど料金・評判は大丈夫?

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Contents• UCOM光のマンション全戸一括 10Gタイプ 国内のFFTHサービス大手のアルテリアネットワークスが提供するUCOM光は、マンション全戸一括型インターネットを提供する通信事業者です。 旧USENのネット回線の流れを汲むマンション向け専有型光回線 「UCOM光レジデンス」の名称で都内を中心に全国に展開しています。 これまでは最大通信速度1GbpsだったUCOM光ですが、 2018年4月2日に 国内最大クラスの通信速度10Gコースが登場しました。 UCOM光の10Gコースはどのようなサービスが展開されるのか、今回は分かっている範囲の詳細を追ってみました。 家庭用インターネットの主流が光回線に代わった現在、ネットは高速通信が当たり前のようになってきました。 光回線の通信速度は、ソフトバンク光やフレッツ光を始めとした1ギガが基本となっています。 それ以上とな... 各世帯への通信速度は2Gbpsまで UCOM光の通信速度が10Gbpsという数字に目を奪われがちですが、公式説明にはさらにその先が続きます。 「マンションまでの引き込みが10Gbpsであって、各世帯への速度は下り2Gbps上り1Gbpsで提供」となります。 つまり、自宅での通信速度が10Gbpsという訳ではありません。 ここで一旦住居タイプのインターネットの仕組みを振り返ってみましょう。 ネットの通信は基地局から端末まで回線を通ってデータの送受信が行われます。 戸建住宅には住居まで引込線が引かれますが、集合住宅ではどうなるか?住宅のある住所まで配線は敷かれますが、集合住宅の場合は配線盤が一応のゴールとなります。 その後、配線盤から各世帯へと割り振られていくため、集合住宅の共有配線という状況は変わるわけではありません。 共有配線である以上は独占できるという訳ではなく、 「一般的な共有型回線に比べて高速」という事実には変わりありません。 とは言え、2Gが国内高水準の通信速度であることは間違いなく、マンション専用の回線となれば安定した高速通信であることに期待は高まるばかりです。 わざわざ言うほど 速いわけではないけど思ってたよりは速かった。 ネット上の口コミは利用環境などが明確にされていないケースが多いので一概には言えませんが、契約している物件によって評価が異なることだけは把握できます。 口コミの多くは設備の障害が大半を占め、次に機器の設定が関係していることだけは理解できました。 設備管理はオーナーによる部分が大きいのでこればかりは何とも言えません。 しかし、利用者にとってはUCOM光を使っているという事実が全てなので、悪評が広がってしまうのは避けたいところでしょう。 オーナーの管理体制によって左右されるというのは契約者にとってはうん任せになってしまうので、設備管理の統一化を願うばかりとしか言えません。 今後は標準の光回線よりワンランクアップした10Gコースでの改善が期待されます。 10Gコースの申し込み方法 UCOM光レジデンスでは5つのコースが提供されています。 「1G コース 1」「1G コース 2」「1G コース 4」「能動監視オプション(ISDN)」そして 「10Gコース 3」です。 それぞれの契約は入居時のマンションの導入状況により、物件によっては選べる場合と選べない場合があります。 導入されている物件に確実に入居するには、不動産屋や仲介業者の確認を取っておく必要があります。 10Gコースの料金(賃料) UCOM光の利用料金は家賃に含まれているため、正確な金額は図れません。 公式発表では一般的な光回線サービスより6割~半額とされているので、料金に換算すると2,000円~3,800円台と予想されます。 マンション管理者がUCOM光の導入を決めた際の利用料金が以下になります。 1G コース1 400,000円/1契約月額 10G コース3 1,000,000/1契約月額 念のために補足しておきますが、上記は家賃ではありません。 オーナー側がアルテリアネットワークスに支払う毎月の月額です。 1Gコースですら40万を毎月払うのに、10Gコースは1月に100万円を支払わなければなりません。 つまり、 導入する物件は元が取れるだけの居住者数を必要としているのです。 参考資料として、都内のマンション物件でインターネット完備の集合住宅は 7. 5万~12万と言われています。 上記の管理者側の負担額から考えると、 UCOM光レジデンスの賃料は決して安いものではないことが窺えます。 例えば、UCOM光が導入されている都内の物件ですが、30m 2の1Kで賃料は管理費・共益費込みの約14万円です。 これはちょっと高すぎますが、少しランクを落としてみるとこの半分以下の賃貸を見つけることができました。 5万~6万円台でUCOM光導入済みの賃貸は確かにあるのですが、1R、もしくは1Kの20m 2未満がほとんどとなります。 あくまでこの金額は1Gコースでの賃料を基準としているため、恐らく10Gコースは先述した賃料はくだらないと思われます。 ちなみに、UCOM光導入の分譲住宅は売却価格は2. 7千万~7. 6千万とされています。 UCOM光の解約方法 基本的にはマンションとの賃貸契約がそのままネット契約になるので、退去がそのまま解約になります。 契約解除に伴う違約金などはありませんが、 マンション管理を行っているオーナーによっては事情が変わることも考えられるでしょう。 アルテリアネットワークスが定める 解約時のUCOM光レジデンスの契約料金は日割り計算で行われており、小数点以下の端数は切り捨てで計算されます。 当月で解約・退去をした場合はUCOM光レジデンスの賃料は日割りで請求されます。 賃料の中に利用料が含まれているため、別途で請求されることは特にないでしょう。 プロバイダを変更する場合、管理側の定める支払い請求日までの利用日数分が請求されます。 大半の物件では締め日は当月の20日になると思われます。 UCOM光レジデンスの会員サービスの月額利用料は、ひと月分で計算されています。 動画視聴サービスなどを契約している場合、 当月途中での解約であっても日割り計算は行われず、1ヶ月分の利用料金が請求されます。 賃貸契約中のプロバイダ契約は自由ですので、UCOM光レジデンスの光回線を利用しながら他社のプロバイダを使うことは可能です。 UCOM光の場合は賃貸契約=ネット契約でもあるので、 回線はUCOM光レジデンス側が用意したものを利用します。 プロバイダの解約自体は問い合わせで可能ですが、 光コラボなど他社の回線への乗り換えはマンションオーナーの許可が必要になります。 今のところ10Gコースに対応している他社のプロバイダは未定となっており、10Gコースの場合のみUCOM光に限定されるものと予想されます。 UCOM光の10G対応物件は高額になる? UCOM光10Gコースの情報は今のところは不明の部分が多く、詳しいことは今後の公式発表を待つだけとなります。 従来の配線方式に大きな変化はなく、最大10Gbps(部屋まで2Gbps)ということ以外は推測の域を出ていません。 ただ、UCOM光レジデンスのオーナがー側が必要とする契約料や、UCOM光レジデンスの契約者数が見込める物件の賃料を考えれば お手軽とは言い難いことが予想されます。 10Gコースのために住居ごと引っ越しを考えるのは非現実的ですし、住んでいる物件が10Gコースに対応した場合に検討の余地があると留めておくべきでしょう。 コース変更による10Gコースの利用料金などもどのようになるかはまだ定かではないため、もう少し公式発表が出揃ってから判断する方が良いと思われます。

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