あおにゃん note。 ジェノベとあおにゃん(あいのり)の現在は?破局してるって本当?

あおにゃんが語る♡「あいのりアフリカンジャーニー第18話『飛んで火に入る夏の虫』の回」|あおにゃん|note

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こんにちは!AMASTAGEのあおにゃんです! 今回は、私のお店である大好きな『 AMASTAGE(アマステージ)』について書きます!AMASTAGEってどんなお店?楽しみ方は?AMASTAGEの歩んできた道。 ここで働くキャストは、UNIDOLというアイドルコピーダンスの大会の出場者または元出場者です。 2018年6月に東京・秋葉原本店、2020年3月に大阪・なんば店、現在2店舗を運営しております。 これまでの自分の活動を通して、アイドルダンスの大会に本気で取り組み、大学に通い、空いた時間でアルバイトをする多くの現役女子大生たちと出逢いました。 彼女たちは普通の女子大生ながらも、ひたむきな努力をし、アイドルダンスに青春をかけています。 そんな彼女たちを応援したいと強く思いました。 これが創業のきっかけです。 このような想いを掲げ、2018年5月に株式会社アマステージを設立し、2018年6月のグランドオープンに向けてキャストやお客様と一緒に店舗を創り上げていきました。 正直、飲食店経験も少なく、いわゆるコンカフェ経験もほぼなかったので「秋葉原」についても知識は浅かったと思いますが、自分なりに研究し、他店と被らない私にしか出来ない店舗を創りたいと思っていました。 今も変わらない想いです。 このクラウドファンディングのおかげで、オリジナルの制服や公式サイトの制作、店舗の家具購入等、店舗の様々な部分のパワーアップに繋がりました。 改めて感謝の気持ちを伝えたいです。 本当に本当にありがとうございました。 主に4つ!こんな楽しみ方が出来ますよ! 毎日2〜3回定期ライブを行っています。 楽曲も踊るキャストも毎回違うので、新鮮なステージを楽しめます。 キャストはそれぞれ違うチームに所属して活動しているので、踊れる曲の中で組み合わせたり、AMASTAGEで披露するために覚えてきたりしています!個性豊かなメンバーが揃っているのでバキバキのダンスパフォーマンスを魅せてくれる子もいれば、可愛らしい視線で楽しませてくれる子もいます。 「思ったより凄い!」と言われる、ステージの音響照明設備も一度見て欲しいです。 とにかく、AMASTAGEに来たら絶対にライブは見て欲しいですね!!! AMASTAGEでは、常にアイドル楽曲が流れています。 キャストはアイドル好きなので、アイドルトークは弾むばかり!(もちろんアイドル好きでない方も楽しめます!)またキャストの踊れる曲は平均50曲以上で、様々なアイドル楽曲を楽しむことができるので、「アマステでこの曲知ったよ〜!」「〇〇ちゃんが踊ってた曲何〜?」という会話もよく耳にします。 これだけは言わせてください、AMASTAGEキャストは全員かわいいです!!!自信を持って選抜しております。 キャストは全員現役女子大生です。 早稲田大学や筑波大学、明治大学など様々な大学に通っています。 そして、UNIDOLという大会に真剣に向き合い、アイドルコピーダンスに情熱をかけている子達です。 時に、将来や就活の話をしていたり、アイドルについて熱く語っていたり。 キャスト一人一人が、AMASTAGEを盛り上げ、良いお店にしたい!お客様に楽しんでもらいたい!という思いが強く、日々共にお店作りに尽力しています。 真面目で純粋で可愛らしい子が多いです。 面白くて個性的な子も。 一人一人の魅力を伝えたいくらいです! 普通のコンカフェとは言わせない!とにかくドリンクメニューのラインナップが充実しています。 特にウィスキー。 実はこれオープンの時からのAMASTAGEのポイントです!知ってましたか…?「こんなお酒あるんだ!」と楽しんでもらえるように、こだわりを持って仕入れています。 私もお酒が好きなので、お酒好きの人に楽しんでもらいたい、つい飲みたくて行きたくなっちゃうお店を目指し、メニューを考案しています。 この2年間だいたい4つの段階を歩んできました。 開店〜:始めの半年間は正直、手探りでがむしゃらに毎日お店を開けて突っ走りました。 一人でも開けていたし、開けれる限りは延ばして営業したり、少しでもチャンスを無駄にしたくないと思って過ごしていたから、一つ一つの出逢いが今に繋がっています。 基礎:半年経って、新しいメンバーが増えていきました。 運営メンバーも新しいキャストも。 正直何もない状態で始めていたので、多店舗展開を見据え、新しいメンバーの力を借りて店舗のルールやキャスト教育の制度を整え横軸で展開できる姿を目指しました。 AMASTAGEのコンセプトを体現するためにも改めてUNIDOLとの関係を密接に、コラボカフェや1日限定キャストの実施の強化、外部イベントへの出演等も行いました。 強化:広報やイベント企画力の強化を中心に実行。 数々のイベントの企画内容の工夫や、準備に注力。 また、メディア露出やAMASTAGE公式サイトの制作も行いました! 展開:ここまで来て夢であった多店舗展開、関西進出!秋葉原も「秋葉原本店」に生まれ変わり、2020年3月、2号店として大阪アメリカ村に「なんば店」を立ち上げました。 また、現在新型コロナウィルス感染拡大防止による外出自粛要請を受け、オンライン店舗「ZOOM stage」を開設し、毎日運営中!初日はなんと完売!と、このような新しい取り組みも行なっています。 この4つの段階を計画通りにまっすぐ歩んでこれたのは、運営メンバーやキャストはもちろん応援してくださる多くのお客様のおかげ。 感謝の気持ちでいっぱいです!これからのAMASTAGEの目指す先については、また別の記事でお話ししますね。 みんなにとってAMASTAGEがどんな存在でありたいか、考える時に一番想うのは 「AMASTAGEに出逢って良かった」って想える場所にしたいなって。 もちろんワクワクするような新しく楽しい試みはし続けていきたいし、つい帰りたくなるような落ち着く癒しの空間でもありたい。 キャストとお客様がコミュニケーションする中で成長し合えて、みんなの人生に良い影響を与えられるような、そんな関係が気付ける場所でありたい。 って日々想います。 お客様やキャスト一人一人の成長とドラマを見ていて、一緒に大事な時間を過ごす中で、その人の人生の為にAMASTAGEとして何か力になりたい、AMASTAGEとの出逢いがあったことで、その人の人生が豊かになればいいなぁと思ってます。 これは、お客様に対してもキャストに対しても。 特にキャストにおいてはその子の将来まで一緒に真剣に考えてあげられるように、もっと自分自身も成長しなくてはと思います…!!!彼女たちが輝けるステージを。

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はじめまして、AMASTAGEのあおにゃんです。|あおにゃん|note

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大好きな居候から託された猫のぬいぐるみと。 笑) メンバーと合流するまで時間がある時は、ノートに今の気持ちを書きとめておこう!って思ってひたすらノートに書いてました。 あとは、名前のボードどうやって描こうかなって下書きしてたり!(ちなみにポスカは大好きな水色で描きたいがために何本か持参しました。 後に、ってか今、本当に仲良しすぎる酒仲間なんですが、この時は旅を終えてこうなるって信じられなかった! ゆいなは可愛くてわがままな妹です。。。 初めて会った時からファッションが個性的で自分を持ってる感があった! そして、男子メンバー!!!!! という・・・誰をとっても個性的すぎるメンバーに圧倒されていました!!!みんな良い人そうだけど・・・じゃああと一人の新メンバーはめちゃくちゃ普通の人が来るのかな?と思ってました。 新メンバーはまさかの3人を超えるキャラの強さ、歌舞伎町の元ホストクラブマネージャー「ジェノベ」でした! 女子メンバーではこの会話をしてましたね、本当衝撃的だった!カッ!ってやつ! ジェノベは私が最も苦手なタイプ。 今まで避けてきたタイプ。 極力関わりたくないな・・・って思ってました。 放送でもよく分かるように、スタッフさんにも本当にそう言ってたんですよね ;-; 一緒に入った新メンバーがこれってもう怖いいいいいい〜〜〜〜〜って気持ちでした。 笑 まさかのヒデとハスキーの喧嘩にはビックリで、初日に「これがあいのり」を感じさせられました・・・!にしても、二人とも思ったことを面と向かって言えて素晴らしいなって思ったり。 一緒に旅するメンバーは仲間であり、時にライバルでもあるのかぁって思うと、人の気持ちを伺ってしまうところもありました。。。

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あおにゃんが語る♡「あいのりアフリカンジャーニー第17話『あなたが私にくれたもの』の回」|あおにゃん|note

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koboちゃんは朱雀も慄く天才的ド変態なのだ! 今回のインタビュー、どこまでトーク使えるか真剣に悩みました。 このインタビュー、今までの中でも卑猥さ別格。 完全版は てーことで、覚悟ができた方のみ読み進めてね(笑) 縛られてストリッパーデビュー 朱雀「今日はよろしくお願いします!」 kobo 以下コボ 「お願いしまーす」 朱雀「まず簡単な自己紹介を!」 コボ「はーい、どーもー、koboでぇす。 じゃあ、ストリッパーになったきっかけから話してもらおうかな」 コボ「知り合いから、ゲイ向けのSMショーのイベントに誘われて見学って形で行ったら、なぜかステージでちょっと縛られることになって。 終了後、その知り合いから" 次はこのイベントよろしくね"って言われて(笑)。 それがメンズストリップのイベントで、知り合いの人はそこの掛け持ちスタッフだったっていう(笑)」 朱雀「確かそのSMイベントとストリップのイベントって系列だったんだよね」 コボ「そうそう。 で、ストリップイベントでお互い初出演だった朱雀と共演」 朱雀「お互い若かりし頃だね(笑)。 懐かしいね〜 しみじみ 」 koboのSモード〜失神させたい 朱雀「では、さっき後回しにしてきた部分について触れていきます(笑)。 SもMもできるってほんと?」 コボ「うん、ボクは元々Mだったんだけど、 興味持ったことって、自分で自分にやりたくなっちゃうんだよね」 朱雀「痛いこととかも?」 コボ「うん、そんな中で、Sもできるようになっていった感じかなぁ」 朱雀「確かに、上手いSの人はMの気持ちが分からないといけないから、M出身の人が多いらしいね。 Sのときは、どういうことをするのが好き?」 コボ「 泣き叫ぶぐらいの快感を与えて失神させたい」 朱雀「ちょ(笑)。 失神させたことあるの?」 コボ「まぁ、何度か」 朱雀「えええ!どうやんの(笑)」 コボ「相手に身体を預けてもらい、指先で全身をなぞったり色々しながら快感の回路を教え込んでいって、最終的にはそれをしただけでイケるようにする、みたいな」 朱雀「未知の領域すぎる…。 参加したくはないけど見学してみたいわ(笑)」 コボ「ぜひぜひ〜(笑)」 koboのMモード〜優しく受け入れて 朱雀「今度はMのときについて。 どういうSの人が理想?」 コボ「ボクを受け入れてくれる愛情のある方。 "大丈夫だよ"って言いながら躾してくれるような人かな」 朱雀「優しさが重要なのね」 コボ「うん、過去のパートナーがかなり加虐的でDVに近い感じの人だったから、以来普通にエッチするときでも相手の顔色うかがっちゃうようになって」 朱雀「トラウマになってるのかな」 コボ「そうかも。 相手の人が気持ち良さそうにしてても" こんなんで大丈夫?"とか" ごめんね"とか言っちゃうの(笑)」 朱雀「それ相手も不安になるじゃん(笑)」 コボ「そうなの!だから、あんまり普通のエッチにはいい思い出がなくて」 朱雀「それでこんなに歪んじゃったんだ」 コボ「はい(笑)」 他のストリッパーにない強み 朱雀「話を戻してストリッパーとしてのコボちゃんに色々聞いていきます(笑)。 得意なショーってある?」 コボ「得意なショーかぁ。 ボク、基本的に憑依型だから、 キャラのイメージさえ掴めれば登場人物になりきって幅広く演じることはできるかな」 朱雀「コボちゃんもともと演劇もやってたもんね」 コボ「そう。 ダンスよりはストーリーもののほうが得意。 一人芝居やりながら脱いだり、セリフ喋りながら脱いだり…」 朱雀「他のキャストには出せない持ち味だね。 じゃあステージで心がけてることってある?」 コボ「すっごい初歩的だけど、素に戻らないこと(笑)」 朱雀「(笑)。 てか、コボちゃんってすごく心配性だよね。 やっぱり本番って不安?」 コボ「めちゃくちゃ不安だよ(笑)。 まず、" 失敗しないかな?"、" ミスないかな?"、" セリフ間違えないかな?"とか。 一回トチるとパニックになっちゃうから、そこがまだ未熟な部分かな」 朱雀「自分真逆で、緊張感一切なし、むしろ失敗したほうが面白くない?みたいに思っちゃう(笑)」 コボ「それがやっぱり朱雀のスゴいところだと思う」 朱雀「多少は緊張したほうがいいかと思うよ(笑)。 でもちょっとだけこのメンタル取り入れると楽になるかもね」 キャットボーイはつらいよ 朱雀「朱雀主催のメンズストリップイベント、Boys' Gardenではネコ耳をつけた姿でチップを販売するキャットボーイをやってくれているコボちゃん。 あとは、お客様との信頼関係を築くのがいちばん大事かなって」 朱雀「それって仕事の最も大変な部分かもね」 コボ「うん、お客様が何を求めてるのかしっかり読み取るっていうのは難しいな。 課題です」 朱雀「じゃあそんなお客様に一言!」 コボ「会えるのは自粛明けのイベント再開後になると思うけど、まず元気な顔を見せてほしいのと、心からおもてなし致しますのでぜひとも遊びに来てください!」 朱雀「ありがとうございました!では最後に、使ってみたいアダルトグッズを同時に叫びましょう!」 コボ「アダルトグッズ?(笑)」 朱雀「せーの」 コボ「 貞操具」 朱雀「 エネマグラ」 おわりに 以上、フェティッシュモンスターkoboちゃんとの対談でした! 胃もたれしそうな生々しいお話の連続で胸焼け寸前ですが、とても興味深かったですね! 苛烈な一面を持ちながら、心配性で真面目でもあるkoboちゃん。

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