ラーメン 速報。 店主「ラーメンお待ち!お代はそっちで決めてくれや!」

店主「ラーメンお待ち!お代はそっちで決めてくれや!」

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大阪市健康局は19日、同市東淀川区下新庄5丁目のラーメン店「ラーメン荘 歴史を刻め」で食中毒があったと発表した。 16~40歳の男女39人に腹痛や下痢などの症状があり、1人が入院したが、全員が快方に向かっているという。 生活衛生課によると、8日に同店でラーメンを食べた市民から「10日から腹痛や下痢、発熱がある」という届け出が15日、市保健所にあった。 ほかにも2~16日に店を利用した人が同様の症状を訴えており、市は食中毒と断定。 店に3日間の営業停止を命じ、原因を調査している。 同店は関西で複数の系列店を持つ人気店。 店によると、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて一時休業し、6月1日から再開したばかりだった。 藤原大地社長は取材に「マスクの着用やアルコール消毒など、これまで以上に衛生面に気をつけていたつもりだった。 原因を究明し、再発防止に努めます」と話した。 持ち込みワイン、グラス、コルク抜き、ブール 続く行列と、騒ぐ高校生をクニさんが一喝すると、一気に店内はヒリヒリした雰囲気に。 席に案内され、おもむろに袋からワインを取り出し、持参したコルク抜きで開けようとすると 思いがけず高いスポーンという音。 そして全員の注目を浴びるワタス。 ニヤニヤしているクニさんを尻目に何事もなかったかのように、 ワインをグラスに注ぎ、ワインを飲みながらラーメンの到着を待つ。 そして、ラーメンが出てきたら、ワインとのマリアージュを楽しんでみる。 う、うまい・・・ 次は持参したブールという丸いフランスパンにポークを乗せて、食してみる。 久しぶりに、ゆっくりとした贅沢な時間をランチに費やせました。 ご馳走様でした。

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【ジロリアン速報】ラーメン二郎・目黒店の助手が開店した「らーめん玄(下北沢)」へ食べに行った結果 → いきなりブレまくりで笑った

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『二郎系』『二郎インスパイア』と呼ばれるラーメン店が次々と生まれる昨今だが、いざ食べに行ってみると「……な~んか物足りないんだよなぁ」と不完全燃焼に陥ることが少なくない。 そんな私とジロリアンたちに朗報! ラーメン二郎直系の老舗・目黒店で修行を積んだ方が新店をオープンしたとの情報が舞い込んできた。 期待マシマシで開店初日に突入したぞ~! ・目黒二郎発「スピンアウト系」 訪れたのは、古着や雑貨、そして「演劇の街」で知られる下北沢。 隠れたラーメン激戦区ではあるものの、「二郎」不毛の地……と見せかけて、隣町の新代田にはすでに「ラーメン二郎 環七新代田店」があり、多くのジロリアンたちの腹を満たしている。 いわばジロリアンのテリトリーとも言える、ここ 下北沢で7月26日にオープンしたのが「らーめん玄」である。 「ラーメン二郎 目黒店」で助手を務めていた方が独立し、開店したようだ。 店先の看板には 『インスパイア系? NO! 「スピンアウト系」なんです!』とある。 俺が死んだら棺桶にはこの匂いを充満させてほしい。 店の外に設置されている券売機を見てみると、 「小の小らーめん(650円)」という珍しいメニューがあったので、今回はそちらを購入。 麺200g、豚(チャーシュー)は1枚とのことだ。 すると、ついに「小の小らーめん」が登場! ちょ…… 『どん兵衛』の天ぷらかな? と見間違えるほどのニンニクの量。 「ニンニクだけ」のコールで、この量!? 完全に「ニンニクマシマシマシ」の量だろコレ! と、のっけから翻弄されながらも、心の中でガッツポーズをとるニンニク大好きMANの筆者。 コレがこの店のスタンダードなのかもしれない……。 すすってみると……うむ。 シャープな醤油の味が口の中に切り込んできます。 表層脂のおかげで、スープの温度がアツアツに保たれている。 続いてヤサイだが、9:1で「モヤシ」が多めの配分。 個人的にはもう少しキャベツが欲しいところだが、モヤシはシャキシャキとしていて好(ハオ)です。 量も「マシ」にしなくても充分なボリュームだ。 で、おそらく前前前世が「煮卵」の豚は、肩ロースと思われる大ぶりのモノ。 ほどよくタレがしみていてジューシーです。 そして、主役の麺。 持ち上げてみると平打ちタイプで、ゆるやかなウェーブを描いている。 デフォルトで硬めのゆで加減だが、それでいてモチモチとしている。 噛むごとに小麦粉の味わいが広がり……う~ん、これこれ! これぞ、二郎! ・ビギナーは「小の小らーめん」(ニンニク少し)でいっとけ 前述のとおり、「小の小らーめん」の麺の量は200gだが、一般的なラーメンは大体120~150gと言われている。 つまり 「小の小らーめん」は事実上、そこらへんのラーメンより1. 5倍増しのボリュームだということだ。 また、 トッピングに関してもサービス精神マシマシのオフェンス型のようなので、この手の店に初めてチャレンジされる方は、「小の小らーめん + ニンニク少し」をオススメする。 『インスパイア? NO!』だが、『ジロリアンでも満足できる? YES!』なスピンアウト店、ビギナーも玄人も一度足を運んでみてはいかがだろうか。

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【ジロリアン速報】ラーメン二郎の新店が「千葉市」にオープン決定! 4月19日(日)10:00~開店

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京都ラーメンマップ(2020年3月号) 京都ラーメンの新店情報「京都ラーメンマップ」2020年3月号をお届けします。 2020年3月中に新店オープンした京都のラーメンを扱う店は8店舗で・・・・ 新店オープンは通常通りの数 となりました。 閉鎖したお店も8店舗で、これも閉店数としては標準より少し多い数字です。 年度末は動きが多いのが通例ですが、新店も閉店も他の月と大差ない結果となりました。 さて、 今月の注目キーワードは「一乗寺に久しぶりのラーメン新店」としました。 一乗寺はラーメンストリートとして知られていて、入れ替わりはあまりないのが特徴的です。 しかし、今月は「 熟成麺屋 神来 一乗寺店」さんが新店オープンしているのです。 北白川の「らーめん かさん」が閉店 2020年3月中に閉店(閉鎖)した京都のラーメンを扱う店は8店舗となりました。 とはいえ、3月に閉店したのは実質3店舗で、1店舗はずっと休業していたお店、4店舗は閉店月が不明な店を含みます。 今月は比較的最近に開業したラーメン店の閉店が目立ちました 2019年4月12日に開業した「 セアブラノ神 一乗寺風神」は、8月31日から従業員不足で休業状態でしたが、2020年3月25日に閉店を公式発表しました。 2019年2月1日に開業した「 らーめん かさん」も2020年3月28日で閉店しています。 さらに、2018年4月12日開業の「 一蘭 京都洛西店」も2020年3月31日で閉店となりました。 これらのお店は 「比較的最近の開業」という点で一致しますが、もうひとつ 「前あったラーメン店も早期で閉業している」という共通点があります。 ラーメン店の開業と閉業をチェックしていると、この「 前あったラーメン店も早期で閉業したテナントは長続きしない」という事例を多くみます。 新規事業者はそのテナントが前はどれくらい営業していたのかチェックする必要があるといえます。

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