福留 ズームイン。 佐藤啓の「ご歓談ください」:中京テレビ アナウンスルーム » さよなら、ズームイン!!その13

アメリカ横断ウルトラクイズ

福留 ズームイン

【コイン】ズームイン!! 朝!の思い出何かありますか?【500枚!!! それと阪神負けた翌日は「ハイハイハイハイ」のBGM流れてたの思い出します。 まさに阪神の暗黒持代でしたね。 朝の詩「ポエム」に、集英社の生CM 火曜日 たまに月曜日 に週刊少年ジャンプの生CMやってたけど。 ラストに毎回 ジャンプは本日発売! 月曜日なら明日発売 と言うけど、 関西は月曜日発売なんだよね。 ウィッキーさんのワンポイント英会話も良かったですよね。 「では、ウィッキーさんのワンポイント英会話です」 ここでタイトルとあの音楽が流れる 「グッモーニン、ミスターフクトメ」 「グッモーニン、ミスターウィッキー」 特集みたいなのは、鉄道唱歌を前編?後編?でやったのは見た記憶があります。 私は30代で徳光さん時代のは知りませんが、福留さん時代のはよく見てましたよ。 ズームインスーパー放送最終週ぐらいに、ズームイン!! 朝! 復活してくれませんかね。 補足>スポーツイレコミ情報 (セリーグばっかりの)プロ野球イレコミ情報 ズームイン朝、懐かしいです。 私が知っているのは福留さん・福澤さん時代です 徳光さん時代はまだ生まれていません。 よく覚えているのが、質問者さんの言うとおり集英社の雑誌の宣伝や、イレコミ情報ですかね。 当時、小学生で西武ファンだった私は「なんでセリーグばかりで、パリーグは終わりに結果しかでないの」と思っていました。 あと、よく阪神の話題が出た際は川藤幸三さんと三浦隆志アナがよく出てきていたなぁというのは覚えています。 福澤さん時代は、ニュース解説で橋本五郎さんが出ていたのを覚えています。 当時は結構ふっくらされていた顔だったのに 病気かなんかで顔が痩せてズームインスーパーに登場された時は驚きました。 残念ながらズームイン朝で毎日収録で使っていた、東京の麹町の旧マイスタジオの一部分は耳鼻科の診療所になってしまいましたが それでも思い出はいつまでも心に残しておきたいものです。

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阪神淡路大震災被災地で泣く女の子に言葉が出ない自分が苦しかった。福留功男【ひでたけのやじうま好奇心】

福留 ズームイン

を行っていた 日本テレビ汐留本社 (2004年3月1日から放送終了まで) ジャンル ・() 出演者 ほか、を参照 オープニング 作曲: エンディング 同上 製作 プロデューサー を参照 制作 放送 音声形式 (モノ) 放送国・地域 放送開始から2004年9月まで 放送期間 - 10月1日 放送時間 平日 5:30 - 8:30 放送枠 放送分 180分 2004年10月から2006年3月まで 放送期間 2004年 - 放送時間 平日 5:30 - 8:00 放送分 150分 2006年4月から番組終了まで 放送期間 2006年 - 3月31日 放送時間 平日 5:20 - 8:00 放送分 160分 特記事項: 6:00 - 6:08に『』を内包。 一部地域は第2部(6:30 - )からの放送。 は第1部のみの放送。 『 ズームイン!! SUPER』(ズームイン・スーパー、英称: Zoom in!! SUPER)は、からまで系列(加盟)29局で(から)にされたである。 略称「 」または「 」。 新聞のでは番組名を1行(10文字)以内に収めるため、"!! "()が抜けた「 ズームインSUPER」と表記されていることが多かった。 テーマ曲は作曲。 直接の前身は『 』であるが、当時5時台放送の『』、6時台放送の『』も統合されて放送された番組でもあった。 概要 [ ] 2001年10月1日に放映開始。 2001年9月28日まで放送していた『』(以下、 朝! )を、5時台の『』・6時台の『』を吸収して内容を一新させる形でスタート。 5:20 - 6:30(2006年3月31日までは5:30 - 6:30)の第1部と6:30 - 8:00(2004年10月1日までは6:30 - 8:30)の第2部の構成となっている。 初代男性司会者は、当時日本テレビで『朝! 』の最後の司会者でもある。 山田克也プロデューサーによると、本番組のスタートは、に当たる『』(系)を意識したものだったという。 本番組では、『朝! 』の目玉コーナーであった『列島リレー中継』や『プロ野球いれコミ情報』を外した。 山田プロデューサーによると、「目玉のコーナーは一時視聴率を上げるためには効果はあるが、一方では長く続けていると番組のマイナス面にもなることもあることから見直した」とのことで、「リレー中継はニュース報道の部分で受け継いでおり、今まで(「朝! 」の頃)は各局の企画の面白さで選んでいたが、この番組ではニュース性でネタを選んで欲しいと(各局に)お願いして」いたと話している。 は日本対アメリカのため休止。 以外では番組開始後初の休止となった(ニュースは5:30から15分枠で『』にて対応)。 3月31日、最終回を迎えた。 その翌日であるからは、司会の『』 を放送している(なお、『ZIP! 』は「ZOOM IN!! PEOPLE ズームイン!! ピープル 」の略であり、位置的には『朝! 』から続く平日の歴代「」の3代目にあたり、2011年4月以降も継続されているが、「ズーム」及び「ズームイン!! 」の表示はない)。 本番組の企画(マスコットキャラクター・イベント等)は『ズームイン!! サタデー』に引き継がれている。 終了時点の司会コンビであった・はいずれも当該枠から降板 、羽鳥は3月31日付で日本テレビを退社した。 また、羽鳥・西尾は同年の『』と『』で総合司会を務めた。 テーマ曲は『朝! 』同様にの作曲。 主に初期の福澤時代からオープニングCGなどで使用していたオーケストラバージョンと、主に羽鳥・西尾時代に第2部のオープニングとエンディングなどで使用していたバージョンの二通りがある。 長らく音源化はされていなかったが、番組終了後及び宮川没後の2018年8月29日により発売された「宮川泰 テレビテーマ・ワールド」に後者のバージョンが、『朝! 』及び『ジパングあさ6』のテーマ曲と共に収録された。 ローカル放送・中継 [ ] は『』を放送するため第1部のみの放送。 ・・は6:30までローカル番組(『』『』『』)を放送するため第2部のみ放送している。 ただし、第1部の6:00 - 6:08の『』は全国29局同時ネット(番組唯一の全国ネット)。 他局の番組とは違い、系列局においては第1部の6:00 - 6:08の『NNNニュースSUPER』以外は強制ネットでなく系列局では独自のコーナーに差し替えて放送している時間帯が多い番組である(特に目立つのはSTV・CTV・ytv。 詳細は後述)。 ネット局変更は行われていない。 』時代の2001年9月まで、いくつかの系列局が7時までローカルワイド番組を放送していた(『』は同時ネット)。 それらは本番組開始を機に放送時間を6:30までとして、第2部はネットする事となった。 本番組開始後はローカル番組の市場は縮小する。 とは本番組開始を機にローカル番組を終了して番組開始当初からフルネット、は2002年3月で終了、は2004年3月、は2007年9月、は2009年3月でローカル番組を終了し、フルネットへ切り替えている。 は2006年7月から2010年3月まではフルネットだった。 例外はJRTで、本番組が始まった2001年は『ジパング』ののみ放送していた。 』は非ネットのまま終了した格好だった。 KRYはの途中で第1部の「5:30HEADLINE」を放送。 年末特別編成時はローカル番組を休止して、第1部から放送された(詳細はを参照の事)。 STVでもとは、ローカル番組『』を休止し、第1部からローカル枠を除きフルネットで放送された。 JRTは祝日や年末でも一貫して第1部の放送のみである。 6:30以降に放送されたのは中継の影響で5:20から6:45までの放送となった2月19日と、2011年3月11日に発生した()の情報を伝えるため、第2部も放送した - およびである。 なお、2008年・2009年末はそれぞれ番組が6:30・6:00からの短縮版となったため、この期間はJRTでは放送休止となった。 CTVでも2007年と1月4日にはフルネットで放送していた。 はの通り、『朝! 』も含め、本番組が放送されていないが、2007年放送の宮崎県知事選での当選の報道の際にはFBSが取材を担当した。 また、取材する地域によりや、がそれぞれ担当することもある。 なお、日本テレビ系列局がないはが取材を担当する。 地上デジタルテレビジョンではより(HD)放送。 晩年期では、中継車からのハイビジョン中継は全ての系列局、また地震等の緊急報道やお天気カメラの中継使用で用いる中継回線経由のハイビジョン中継もテレビ大分を除く全局が対応していた。 ただし、晩年期でもインフラ環境によって4:3の標準画質(SD)になる。 例えHD中継車を導入していても、送り出しのHDマイクロ回線を確保していないとならない(常時保有する局は少なく、中継を行う場合でも確保できる回線数に限りがある)。 また、中継の際に使用するサブシステム(および)もHD対応でないといけない。 また、事件・事故の中継においてはほとんどの場合が取材するが、取材カメラがHD未対応なことで中継車以降(いわゆる中継回線)がHD化されていても4:3映像となる場合もあった。 2007年元日の新春版では行われた全国天気リレーでは、、YBS、、がHD中継を実施(これらの局では天気リレー以外でも中継があった)。 それ以外の局がSD中継だったのは、既に述べたように回線の問題、サブシステムの問題の他に・の中継にHD対応のマイクロ送信機や中継車を貸し出しているからという理由があると見られる。 中継を番組の核に据えた『朝! 』に比べれば中継は少なくなった。 基幹局のうち、ytv・CTV・STV・FBSとは「ズームイン!! LIVE」などでの中継の有無に関わらず、6:30に放映されるオープニングや天気予報では各局の映像が随時映ることがある。 以前は7:20頃に毎日この各局による天カメリレー中継が行われていた。 年末の放送について [ ] 2009年まで曜日配列によっては、まで通常放送していた。 なお、最後の年となった2010年末は12月29日に『』、30日に『』、31日に『古代エジプト三大ミステリー第4弾みどころスペシャル』を本番組枠で放送するため休止した。 これらは全編枠となったため、全ての日または一部の日で差し替えとなった地域も多かった。 後継番組『ZIP! 』でも、年内の放送は12月28日・29日前後で終了する体制となっている。 元日版・年始の放送について [ ] 『朝! 』を含め毎年には新春特大版を放送していた。 現番組になってからは『 新春! ズームイン!! SUPER』として放送していた。 『SUPER』の後にはその年の西暦が入ることが慣例である。 元日が通常放送がない土曜日・日曜日となった場合も放送される。 ただし、2006年の元日(日曜日)は『』の長時間スペシャル『』が5:55からスタートで放送することになり、放送しなかった(実際の放送では天気予報、リレー中継などの企画が『新春! ズームイン!! SUPER』のコンセプトに近かった)。 2007年元日は『大笑点』が8:30からスタートになり、6:00 - 8:30の放送枠で2年ぶりに新春版が再開。 2008年は『大笑点』の放送枠が12時間のままスタートが30分繰り下がったため、6:00 - 9:00の枠で放送された。 2009年も6:00 - 9:00の枠で放送され、2010年はさらに1時間半拡大し5:30 - 10:00の枠で放送された。 2011年は前年より30分短く、5:30 - 9:30に放送された。 1月2日・3日は『』中継のため休止し、曜日配列によって異なるものの、4日以降から年始の放送を本格開始していた。 2012年、2013年の元日では、『新春! ズームイン!! ズームイン!! SUPER 2011』と同じ)。 2014年 - 2016年の元日は『新春ZIP! 4時間生バトル~豪華お年玉をゲットせよ~』、2017年以降は『新春〜ネンイチ〜』が放送されている。 視聴率 [ ] におけるの推移について、最高視聴率は第1回放送の17. 2004年10月の改編で8時台を廃止し30分短縮するが、この時期は第2部の視聴率が高くなる傾向があった。 2009年には前年まで守り続けた同時間帯の年間視聴率1位の座を『』に奪われ、2位となった。 2010年も『めざましテレビ』に1位を奪われた。 この視聴率低下が2011年春の番組終了の決め手になったとされている。 放送時間の変遷 [ ] 期間 放送時間() 2001. 01 2004. 01 平日 05:30 - 08:30(180分) 2004. 04 2006. 31 平日 05:30 - 08:00(150分) 2006. 03 2011. 31 平日 05:20 - 08:00(160分) 歴史 [ ] 福澤時代 [ ] 第1回は、最終回に至るまで最高視聴率となる 17. しかし、第1回のコーナー編成は前日に当時・監督だったの退任によるラストゲームの話題やがにて当時の世界最高記録をマークしたことにより、この2つの話題を繰り返し放送し、他のニュースをほとんど放送しなかった。 放送開始前日の9月29日には、『 明日まで待てない! ズームイン!! SUPER』のタイトルで、舞台裏を紹介する事前特番が放送された。 1月 - 7時前に初めての新コーナーを投入。 開始間もないこの時期は新聞解説を7時台に増設するなど試行錯誤を行う。 - が、第1部のネットを開始した。 - の発生から1年経ち、とニューヨークキャスターがNYから生中継。 10月には辛坊がへ旅立つ。 羽鳥時代初期〜2007年 [ ]• - 1月、1月末で福澤が降板して『ズムサタ』担当のがMCを引き継ぐことを発表する(羽鳥は福澤の6年後輩であり、過去に『ズムサタ』を福澤から引き継いだ)。 羽鳥は『ズムサタ』で報告するとともにネット局を訪れてキャスター就任の挨拶まわりを行った。 福澤の降板理由については、との確執などが原因との報道がなされた。 - 羽鳥がMCに就任(『ズムサタ』は羽鳥の後輩であるが引き継いだ)。 - 日本テレビの本社移転に伴い、新社屋のスタジオ・から放送開始。 2004年 - が新社屋「日テレタワー」の屋上からライブパフォーマンスを披露。 2004年 - が、第1部のネットを開始した。 2004年 - 第2部は8:30までの放送であったが、放送時間を8時までに短縮、『』が30分繰り上げスタートになるとともに『ザ! 情報ツウ800』に改題された。 8時の特集「ズームアイ」を縮小して7時台に投入、「エンタパラダイス」以外のコーナーを短縮した。 この改編で本番組から次番組(『』・『』)への飛び乗りが廃止、いずれもオープニングから放送した(山梨放送、北日本放送、福井放送、高知放送は制作『スーパーモーニング』、テレビ大分はフジテレビ制作『とくダネ! 』を放送した)。 この改編は当時時間帯民放視聴率トップを走っていた『とくダネ! 』とネタ構成などのすみ分けが中々難しく、『ザ! 情報ツウ』のスタッフが同時刻で真っ向勝負をしたいという非常に強い考えを持っていたためである。 2005年 - 大桃が降板、からがサブMCに就任。 またテロップも一新した。 - 日本テレビは平日午前枠のテコ入れを行った。 このため本番組は番組開始時刻が5:20になった。 これを機会に2001年の番組開始以来、殆どコーナーを変更することがなかった第1部を中心に大幅なコーナー見直しを実施(同時に早朝の枠を見直し、4:30 - 5:30 の「」は 4:00 - 5:20 の「」となった)。 も番組としてはこの日から開始した。 また第1部は西尾が、第2部は羽鳥がメインで進行する形になった。 この日は『』のスタートに伴い、最後のコーナーで『スッキリ!! 』の特集が組まれ、羽鳥による最後の挨拶も「スッキリ!! に向かってズームイン!! 」で締めた。 2006年 - が、第1部のネットを開始した。 2006年 - 第2部の一部コーナーをリニューアル。 2007年 - の第2部では「特選! 絶景桜中継」を第2部オープニングと7時台のニュースで生中継で放送した。 発行の月刊TV Japanで2007年7月号より連載を開始。 羽鳥と西尾が交互で登場。 2007年 - まで11階催事場にて、また - まで7階催事場にて「 ズームイン!! SUPER 全国うまいもの博」を開催した。 2007年 - 番組コーナーが一部リニューアル。 またこの日から、が、第1部のネットを開始した。 2008年 [ ]• - 『朝! 』の放送開始から通算してちょうど30年目にあたるこの日は特別企画として、「さんのワンポイント英会話」を1日限りで復活したほか、、福留功男、福澤朗の歴代司会者や出演者の懐かしの映像を盛り込み、CMに入る前には『朝! 』と同じ生まれの(スキー選手)、()等の著名人からのメッセージを放送した。 また、6時30分の第2部のオープニングでは、『朝! 』第一回放送のオープニング映像とオープニングタイトル、長年親しまれたテーマ曲を使用したほか、「プロ野球いれコミ情報」も復活。 直前のボールキャッチ、テーマ曲(原曲は『』・戦え! バイカンフー)、最後の、GAMEOVERなどが復活した。 エンディング直前には久々に「お天気リレー」も放送した。 - 前身番組の『朝! 』から17年間、広島テレビ担当キャスターを務め、番組の古参出演者でもあった(当時アナ)が降板、後に広島テレビを退職する。 - 番組開始以来初めてタイトルロゴを変更。 また、現役女子大生5人で構成した「 ZOOM Cam(ズムキャン"n"ではなく、大学生ということでcampusキャンパスの"m")」が登場。 火曜日の「おしゃれアンテナ」を中心に、女子大生の目線で見た流行情報を発信する。 - 日本テレビで夏に毎年恒例で放送する『』でから行っている「24時間マラソン」のランナーを生放送で発表し、お笑い芸人のに決定した。 しかも、本人にこのことを知らせない、ドッキリ形式で発表した。 こうした発表方法は17年目にして初のことである。 - 、『ズームイン総力取材絶叫マシーン世界最新TOP30』の番宣のため、「Wickyさんのワンポイント英会話」が再び復活した。 - 気象情報コーナー担当のが降板し、翌からはが担当(初日に「」と紹介)。 〜 - 例年では、大晦日まで通常の生放送を行っていたが、この3日間は『3日連続総決算』と題して、6:30からの放送となる。 29日は『凝縮! 北京五輪ベスト20』、30日は『凝縮! ecoスペシャル』、31日は『凝縮! 旅ドキッ! スペシャル』を放送。 またも実施したため、全編収録番組であった。 2009年 [ ]• - 司会のが右目を傷めたため、を着用して番組に出演。 その際に「元旦だから眼帯をしてきた」とらしき発言をした。 また、全国リレー中継の際、への回線が繋がらないというハプニングがあった。 〜 - 司会のがのどに「火傷」を負って話すことが困難だったため、画面には登場したが、「エンタ」関係など一部コーナーの進行を他のメンバーが担当した。 〜 - 『ズームイン!! 』開始から30周年を記念しての特別企画「 ズームイン!! ありがとうweek」を放送。 歴代司会者(2日は初代司会・徳光和夫、3日は2代目司会・福留功男、4日は3代目司会・福澤朗)が登場する3日間は「プロ野球イレコミ情報」が「 イレコミ情報」として名場面VTRとともに復活した他、OPも歴代担当当時のものを使用した。 また、4日には翌5日の『ズームイン!! 』放送開始記念日宣伝のため、羽鳥・西尾が日本テレビの各番組 にゲスト出演した。 なお、徳光は5:20から、福留と福澤は6:30からの登場であった。 この1週間は7時台前半でお天気リレー(各リレー時には各地区ごとに「30年」にちなんだものが登場)も行なった。 2日には、の初代キャスターである浜田容助が登場。 徳光と数秒間画面を通して掛け合いトークをした。 4日には、ズーム30周年前日ということで日本テレビをジャックしたが、『Newsリアルタイム』の木原とのお天気コーナー(番組終盤)で、『リアルタイム』出演者とズームインをしたが、その時、木原の「以上お天気でした~」のあとCMまでの数秒間に羽鳥が「の奥さんは、『ズーム』のスタッフです! 」と発言、『リアルタイム』のスタジオでは近野キャスターが笑い崩れたほか、キャスターやスタッフも大笑いした。 5日にはのワンポイント英会話が1日限定で復活した。 また、天気予報ではこれまでの天気予報のBGMが流れたほか、5日には麹町の旧マイスタ前から天気予報を放送した。 また、羽鳥が同日の『』に出演したため、5時台のオープニングは『Oha! 4』のスタジオから、、とともに出演。 『Oha! 4』出演者からのシャンパン形クラッカーでの祝福を受けたほか、『Oha! 4』の3人は『ズームイン!! 』の掛け声にも参加した。 天気リレーでは、の初代キャスターでもあるも後任のキャスター達と共に出演。 羽鳥に「に元気だと伝えておきます。 」と言われて大笑いしていた。 このうち、3月4日の「情報ライブ ミヤネ屋」に東京から出演した羽鳥が、に「『』()の中でズームイン(ポーズ)をやってください」とお願いし、翌5日のその番組内で宮根は「 気象予報士 にズームイン! 」と言った。 羽鳥は『おは朝』の「今日も元気に行ってらっしゃい! 」の台詞がお気に入りであり、同日のエンディングで「今日も元気に行ってらっしゃい! 」と言って番組を締めくくった。 - スポーツコーナー担当のが降板するにあたり、羽鳥の計らいでエンディングの「ズームイン!! 」の掛け声を行った(上重は2010年4月より『ズムサタ』5代目男性司会を務める)。 - 番組コーナーが一部リニューアル。 またこの日から、第1部オープニングよりから(「NNNニュースSUPER」は報道フロアから)の放送となり、が第1部のネットを開始した。 - 番組から初の絵本『ズーミンそらをとぶ』が全国の書店で発売した。 絵本の中には西尾がデザインしたキャラクターが登場している。 〜 - 年末年始の特別編成により6:00からの放送となる。 12月29日と30日は羽鳥が、年内最後の通常放送日にあたる12月28日と31日は西尾が、28日から31日までは森がそれぞれ休暇を取り出演しなかった。 また同期間中は、「630ヘッドライン」と「NNNニュースSUPER」の放送時間が入れ替わった(630ヘッドラインはニュースとして6時過ぎから、NNNニュースSUPERは6時半過ぎからそれぞれ放送。 - 『』に出場したの応援ゲストとして紹介テロップ付きで羽鳥とズーミンのぬいぐるみが登場した。 民放の現職アナウンサーが出演し、メッセージを贈るのは異例(民放の現職アナウンサーの出演は、前年にフジテレビアナウンサーのが『』で共演する With の応援で曲披露時にと評される番組出演者と一緒にバックダンサーとして出演して以来2人目だが、中村はバックダンサーとしてのみの出演でコメント出しはなく、他のヘキサゴンオールスターズのメンバーと違い紹介テロップはなかった)。 2010年 [ ]• - 『朝! 』にリポーター(関東各地を担当)として出演したことがある(現:テレビ新潟アナウンサー)が、新潟からのリポートを担当。 の代役として、12年ぶりに登場した。 中継のため2月16日の放送は休止、2月19日は5:20 - 6:45の短縮放送となる。 テレビ大分は『とくダネ! 』の放送を優先するため両日ともオリンピック中継を行わず、中継時間は別番組に差し替える(中継種目はで代替視聴可能)。 また後者について札幌テレビと山口放送は自社番組を通常通り放送するため6:30から15分間の放送、四国放送は2月19日に限り番組終了の6:45まで臨時フルネット(自社番組を休止)。 - と小熊美香が降板。 - 翌週よりで放送する『』のキャスターを務めることになった辛坊治郎が降板。 - 日本テレビのみ、地上デジタル放送において受信機に登録した地域情報(郵便番号)に基づいた天気情報を連動データ放送により自動的に表示する機能を開始(テロップが左詰めに寄り、右端に時系列天気と気温が表示している)。 また、この日よりテロップを一新。 水色を主体にしたもの、ニュースは青緑色(速報時は赤色)、エンタは紫(訃報時も紫)、スポーツは黄色、といった点など。 第1部も羽鳥がメインで進行する事になり、が、第1部のネットを打ち切った(「NNNニュースSUPER」を除く)。 - 辛坊の後任のキャスターとしてが、にはが初登場。 - サッカー『』日本対デンマーク戦の生中継およびハイライト番組を放送のため第1部を休止。 このためでは臨時非ネットとなった。 通常6時から放送している「NNNニュースSUPER」は7:35から放送した。 視聴率は16. - この日からアナログ放送では16:9のレターボックス方式になった。 さらに、一部ロゴや、天気予報の画面表示も変更(バックがお天気カメラになった点など)。 - サッカー『』中継のため、5:40から放送。 - 『NNNニュースSUPER』担当の報道局記者が、日本テレビによるで出演しなかったため、代役をフリーアナウンサーの(「」サブキャスター)が担当した。 アナウンサーの羽鳥・西尾・森圭介はストライキから除外、通常出演となった。 - 番組コーナーを一部リニューアル。 また、字体や出演者の氏名テロップ等の出現方法なども変更された。 - 従来の京都からの紅葉中継の形を変更、銀閣寺から(ytvアナウンサー)、が登場。 マルQでの紹介となった。 なお、では、普段ネットしていない「SomoSomo」のVTR終了後のトークと「ZoomSports」も含めネットした。 しかし、マルQ終了後、即関西ローカルに切り替えられた。 ~ - 12月28日で年内の放送を終了し、特別番組を放送。 ただし全編ローカル編成枠のため、局により日本テレビと同時ネットせず別番組を放送した。 2011年 [ ]• - 番組終了と羽鳥の日本テレビ退社が番組内の「みんなのカメラ」のコーナーで発表された。 - 前日に羽鳥がで『』の収録に参加したため、現地から中継出演(MC代理は上重)。 エンディングでは2010年9月までフィールドリポーターを務め、現在は現地に在住している元アナウンサー:が出演した。 - ということで本番組含め当日の同局系の全国ネットの生番組のすべてでが実施された。 - 3月11日に発生した()の情報を伝えるため、第1部のOP挨拶は当時のの会見を生中継したため、5:26頃になり、OPはなし。 「5:30HEADLINE」(この日に限り全29局ネット)と「NNNニュースSUPER」以外のコーナーを休止。 羽鳥はから中継出演。 スタジオには前年3月まで新聞解説を担当していた が約1年ぶりに出演した。 この日はも『す・またん』を休止して本番組を第1部から同時ネットで放送したほか、この日はでもとして本番組をし、地上波での放送がない宮崎・沖縄でも視聴できた(天気予報は関東ローカルを垂れ流しした。 一部地域のみ)。 また、この日から18日までの1週間と21日の計6回、は、『』を休止し、第2部もネットした。 ちなみに、とは自社番組を放送したため第2部のみ放送。 羽鳥は17日までや各地から中継出演した。 そして、通常のコーナーのほとんどは最終回を待たずに終了。 また、「ズームイン!! 」ポーズはなし。 なお、この日から『 助けあおう、日本』というスローガンが使用されるようになる。 - 本来は金曜日担当の池上彰が最後の出演。 -『朝! 』から12年間出演していた橋本五郎が最後のコラムを担当。 また、本番組で6回放送された「書道ガールズ甲子園」に出場した「埼玉県立川口高校」が、東日本大震災の被災地に向けたメッセージ書道を披露した。 - 3月14日に続いて辛坊治郎が出演。 最後のニュース・新聞解説を担当した。 また、「バードウォッチング」の最終回と歴代キャスター(徳光・福留・福澤)のメッセージを放送。 - 第1部のOPには徳光和夫の甥であるが見学に来ていた。 また、各ネット局からのお天気リレーで東日本大震災の被災者に向けてのメッセージを放送(のみ当然の如く)。 エンディングでは、マイスタ前に司会の羽鳥・西尾の他に番組を支えたリポーターなどが集合、後継番組『』 の総合司会の1人であるの紹介、羽鳥・西尾の挨拶(西尾は「(東日本大震災の発生直後だったため)こんな大変な時に番組を終わらせて申し訳ない」と述べた)が行われた。 最後は出演者全員で「(32年間の感謝を込めて)ズームイン!! 」の掛け声を取り、これをもって番組の9年半の歴史に幕を下ろした。 放送時間は拡大されなかった。 また、マイスタ前にはのメンバーの顔が描かれた団扇を持参した観客が多く集まっていた。 番組の最後にはスタッフロールが流れ終わった後、画面下部に「 長い間有難う御座いました」のテロップが表示された。 同日をもって前身の『ズームイン!! 』から続いた平日朝の情報番組の(マイスタ)からの放送が終了した。 羽鳥は同日日本テレビを退社し、同年4月4日からでスタートした8・9時台の『』 (本番組最終回の翌日に終了し、2004年秋まででもあった『スーパーモーニング』の後継番組)の総合司会に就任した。 日本テレビ退社直後だった羽鳥の『モーニングバード』起用にあたり 、日本テレビ・テレビ朝日両社上層部で話し合いが行われ、この時点ではとの放送枠が重複していなかったため日本テレビ側が了承したという。 』への出演歴がある人物。 総合司会・新聞・解説 [ ] 期間 総合司会 新聞・解説 男性 女性 月 - 火 水 木 金 2001. 1 2003. 3 2005. 4 2006. 31 辛坊治郎 2006. 3 2009. 30 2010. 26 橋本五郎 辛坊治郎 2010. 29 2010. 1 畑山篤 2010. 4 2011. 28 (週替わり) 2011. 31 2011. 31 水島宏明 備考• 福澤、羽鳥は『ズムサタ』の総合司会から異動している。 本番組は『朝! 』の後身番組であるため、『朝! 』からの通算で数えることが多い(福澤は3代、羽鳥は4代 )。 総合司会は大桃を除き全員日本テレビアナウンサー(当時)。 西尾は環境問題の特集も担当。 橋本は2006年3月まで「五郎WORLD」のみを担当していた。 政局関連の重大なニュースがある場合は、他の曜日にも出演する場合がある。 宮島、畑山、水島は日本テレビ解説委員(畑山は経済部長2010年7月1日付で外報部長から経済部長へ就任、水島は元報道記者で第1部のみ出演。 2011年2月から水島は、木曜の第2部のみ出演)。 畑山は宮島の代理で水曜を担当することがあった(2010年4~9月は金曜担当の池上の代理も務めた)。 2009年3月30日 - 2010年3月26日は月曜第1部と金曜の担当として出演。 辛坊は元読売テレビ解説委員長・元アナウンサー。 同年3月30日には3月14日に続いて出演。 最後のニュース・新聞解説を担当した。 また(読売テレビ報道局チーフプロデューサー・元解説委員)、(元読売テレビ特別解説委員、解説委員長時代は辛坊の直属の上司だった)が辛坊治郎の代役として出演したことがある。 野田は現在大学院グローバルビジネス研究科教授、出演当時助教授、元コンサルタント。 2010年10月から池上のスタジオ出演は不定期の金曜日のみ(あとは「3DOORS」コーナーでのVTR出演のみ)となり、不在の場合は「金曜コメンテーター」として以下のゲストコメンテーターを隔週で迎える。 (専務取締役、編集長)• (特別招聘教授、元社員)• 池上は2011年3月28日(月)が当番組最後のスタジオ出演となった(橋本とW出演)。 天気 [ ] 期間 男性 女性 月・水・金 火・木 月・火 水 - 金 2001. 1 2002. 3 2003. 31 (不在) 2003. 3 2005. 1 2005. 4 2006. 31 2006. 3 2008. 30 2008. 1 2009. 2 2009. 5 2010. 26 小熊美香 2010. 29 2011. 31 備考• 平井、木原 - 前番組『』から続投(両者とも)。 なお宇井の担当分から、お天気のコーナーに愛称の「宇井ちゃん」を引用して『 Ui-Chan Weather』とタイトルが付けられている。 「全国の天気」の時はコーナー名の下部に「全国」、「関東の天気」の時は下部に「関東」と表示する。 以前は「東京HOT! スタイル」に出演。 斉藤、森、小熊 - 日本テレビアナウンサー(出演時点)。 ニュース [ ] 詳細は「」を参照 スポーツ [ ] コメンテーター• (番組開始当初はキャスターも担当、2009年4月より「」 パーソナリティ担当のため、原則として金曜のみ出演となっていた。 2010年4月からはクロノスに毎日出演になったため生放送出演は不可能となった)• キャスター• (月曜〜木曜担当。 』のスポーツも担当• (金曜担当。 また代理で羽鳥がキャスターを担当する場合がある。 リポート• (2007年3月13日 - 最終回、アメリカ各地から情報やエンタテインメント情報等を伝える) マルQ [ ]• (経済ジャーナリスト、経済に関する緊急提言の回に登場)• (日本テレビアナウンサー、月曜担当)• (「TOKYO HIT CLIP」と兼務)• (2010年10月-番組終了まで) その他 [ ] エンターテイメント・Goodチョイス! 2011年4月2日からはズーミン・チャーミンとともに『ズムサタ』に異動してスポーツコーナーを担当。 かがやきビト(水曜日)• (2009年3月まで、西尾不在時はエンタ関係のコーナー進行も代行していた。 ただし、月曜日に西尾が不在の場合は、駒村が『』(2010年3月終了)に出演するため他の番組レギュラーが担当していた。 ただし、祝日やNHKの特別編成の場合は除く) TOKYO HIT CLIP• 宇井愛美(火・木曜日)• (水曜日、2010年10月6日-番組終了まで)• 梶原麻莉子(月・金曜日、「マルQ」と兼務) フィールドリポーター [ ]• (日本テレビアナウンサー)• (月・火)• (水・木・金)• (月-金、2010年3月29日 - 番組終了まで) 各局キャスター・リポーター [ ]• 本番組を担当するキャスターのほとんどはの早朝から昼までの中継キャスターも兼ねており、重大ニュースで生中継が発生した場合に当日の『()』『・NEWSエクスプレス』までの中継も担当するキャスターがいる。 またキャスター担当前後にレギュラー生番組に出演しなくてはいけないキャスターもいる。 重大事件・事故、地震などの自然災害が発生し地元局だけでは手が回らない場合、周辺局担当のキャスターも応援に駆けつけることがある(ではKTKやTSB、YBCのキャスターが応援に駆けつけていた)。 最新ニュース以外の中継では、『朝! 』からの伝統である鳥の鳴く画面の切り替え音(俗にシュルシュル)が存続している。 』に出演したキャスターを参照する場合はを参照のこと。 ご当地ズーミンは本番組の公式サイト内「ズーミンの部屋」で見る事が出来る。 順番は局名、ズーミンのバージョン、リポーターの順。 』への出演歴がある。 』への出演歴に加え、日本テレビ制作の当番組への出演歴がある。 4 - 2009. 9 - 2009. 11 - 2010. LIVE」時のローテーションの関係で代理の局アナが入ることもあるがここでは割愛する。 かつての出演者(NTVのみ) [ ]• (2008年10月 - 2009年3月『ズムサタ』に出演)• (お天気コーナー・くまトレ担当。 2010年3月29日から『』に出演)• (ニュース担当。 (月曜・火曜のスポーツ担当。 2010年4月から『ズムサタ』5代目男性司会)• (以上アナウンサー)• (ニュース担当。 2003年3月25日は羽鳥慎一休暇の代打で登板)• 以上元アナウンサー)• (以上)• (現在でも皇室の解説として不定期に出演)• (以上、河上は現在も大事件やそれに関係する裁判の時に不定期で出演)• (降板後も『ズムサタ』に2009年3月まで出演)• (以上)• (お天気コーナー担当)• (「東京旅物語」担当、2008年10月から『ズムサタ』に出演)• (のリポート担当)• (以上「ズムとく! 」担当)• (第1部に出演)• (タレント)• (2009年10月7日 - 2010年3月26日は水・木・金曜のお天気コーナー、2010年3月31日 - 9月29日は水曜のTOKYO HIT CLIPをそれぞれ担当)• 「」担当者は、同項目を参照。 メインキャスターのスタジオ不在時の対応 [ ] 男性司会不在時 [ ] 基本的には『ズムサタ』担当者が対応する。 『ズムサタ』初代キャスターの福澤も『朝! 』時代、福留の代理を務めていた。 福澤時代 当時『ズムサタ』担当であった羽鳥が代理メインとして参加していた。 羽鳥時代の初期 特に代理出演者は立てず、当時の「ニュースSUPERLIVE」のサブキャスターであった多昌博志やが大桃をサポートする立場ではあるが、事実上の代役を兼任し「NNNニュースSUPER」も担当した。 羽鳥時代の後期 代理出演者を立てる時と西尾がメインになる場合があった。 基本的に夏期休暇で1週間不在時は代理を立てる。 2004年と2005年はが、2006年から2009年までは藤井貴彦が代理メインとして参加していた。 2010年は8月30日・31日は、9月1日 - 3日・2011年2月22日はが代理メインの役割を担当した。 西尾がメインの時は「Goodチョイス! 」を西尾が担当するため、「NNNニュースSUPER」はフィールドリポーター(山本)が担当する時もあった。 女性司会不在時 [ ] 大桃時代 特に代理出演者は立てず。 エンタ関係のコーナーは駒村多恵が、それ以外(ニュース及び新聞関係)は「東京旅物語」担当アナ(延友陽子など)がそれぞれ代行していた。 西尾時代(2007年度まで) 西尾が中継に出ている場合と休暇中の場合で対応が異なっていた。 前者の場合は特にスタジオメインとしての代役は立てず、エンタ関係のコーナーは駒村多恵が、ニュース読みは「ズームイン!! LIVE」担当女性アナ(当時は古市幸子あるいは佐藤良子)が代行。 「ズームイン!! LIVE」に登場する男性ナレーターがニュース項目を読む場合もある。 後者の場合はスタジオメイン代行として別の女性アナウンサーが出演(過去には斉藤まりあ、、、山本舞衣子が代理を担当。 佐藤良子も本来の担当外曜日に限り代理を務めたことがある)。 西尾時代(2008年度以降) 2008年以降は、駒村が月曜日に『』にレギュラー出演するようになったこともあり、西尾不在時に代役を立てるか否かについて、2007年度以前のような明確な対応の区別はなされなくなった。 関連で羽鳥・西尾双方が北海道から出演となったには、山本舞衣子が藤井貴彦とともに東京のスタジオメインを代行(この日は月曜日のため駒村の出演は不可)。 逆に、2008年からの週は、西尾が夏季休暇で不在であるが、特にスタジオメインとしての代役は立てられなかった(9月15日は月曜日であるが、のため『生活ほっとモーニング』は休止となり、駒村も本番組に出演した)。 夏期休暇のため、2010年9月6・7日は古市幸子、8 - 10日は山本が西尾の代理を担当。 10月21日は「羽田空港・新ターミナル」オープン中継、12月27日は休暇、2011年1月11日は体調不良になった西尾の代わりに、山本がメインキャスターを担当した。 マスコットキャラクター [ ] 本番組には以下のマスコットキャラクターが存在する。 3キャラクター共、『鳥のしま』出身。 基本的に番組内で声を発しない。 なお、番組終了後ズーミン・チャーミンは『ズムサタ』に引っ越し、サタボーと共演することが最終日(2011年3月31日)の天気予報コーナーで発表された。 ズーミン [ ] 『ズームイン! 』といえば、お天気リレーで登場する大型の番組オリジナル温度計が有名で(30年近くも温度計のデザインに変更がなく番組の伝統となっていた)、末期では、小栗旬などの芸能人がオリジナル温度計の横で天気予報をするといった演出も行われていたほか、このオリジナル温度計の横での天気予報に憧れるアナウンサーも多かった。 には、番組内で度々や着ぐるみ・ぬいぐるみで登場するをモチーフに作られた番組のキャラクター「ズーミン」が同年の放送から番組に登場。 その時はまだ名前が決まっていなかったが、その後を公募し、一番応募数が多かった「ズーミン」を同年から採用した。 鳥にはあり得ない太いが特徴で、これは羽鳥をイメージしている。 誕生日は。。 年齢は人間の年齢で10歳。 は「ぼく」(絵本より)。 ズーミンは放送局によってご当地バージョンが存在する。 ご当地バージョンは内で紹介されており、全30数種。 (NTVのみご当地ズーミンが存在しなかったが2008年にようやく登場した)(「」 を参照のこと)。 ズーミンのは2004年3月から日テレ屋で発売されている。 2004年~に開催されたのメダリストには、アテネの特設スタジオで出演記念としてこのぬいぐるみをもれなくプレゼントした。 特に女子78kg級金メダリストの選手はズーミンがとても大好きということで、羽鳥の粋な計らいで2体もらった。 また、「エンタパラダイス」等の芸能コーナーでインタビューを受けた芸能人・有名人にもプレゼントしている。 のからは「水色の体毛をオレンジ色に変えたほうがいい」というアドバイスを受け(2004年放送分)、これをきっかけに体毛がオレンジ色の「ハッピーズーミン(オレンジズーミンとも呼ばれる)」を発売することになった(2005年に限定500個で日テレ屋および日テレ屋webにて販売、即日完売。 その後も2000個限定で販売しこちらも完売となった)。 スタジオのセットにもぬいぐるみが飾られていたが、チャーミン()登場後は完全に見られなくなった。 以前は7:00に時報が入っていたので(コーナーの途中だった。 ytvも開始当初は入っていたが、のの放送開始に伴い廃止)3秒前になるとズーミンが画面の左上に現れ、3, 2, 1と指でカウントしポーンと時報が鳴るようになっていたが(NTVのみ)、汐留に移転してからは7時の時報が廃止されたのでなくなっている。 また、もズーム開始当初から一時期時報を出していた。 「ニュースSUPERLIVE(現:「ズームイン!! LIVE」)」中に6:59:55から自社番組「さわやかモーニング」のキャラ「さわ吉」(当時名前無し)が「まもなく7時」のふきだしの後に3,2,1と出て、7時の時報と共に「7時です! 」のフキダシが出ていた(こちらも廃止)。 スタジオにはズーミンやハッピーズーミンと共に讀賣テレビのマスコット「」(現在は引退)、「」に交代)、札幌テレビのマスコット「」やの「」と「」、「」、鹿児島讀賣テレビのなどの系列各局キャラクターも飾られることがあった。 さらに2006年には東京・新宿での主催のの推進イベントに日本テレビ代表としてズーミンが参加した。 のマスコット「」とのマスコットの「」との他在京キー局のキャラクターとは初めて共演した。 チャーミンとともに雨の日には黄色い雨ガッパを着ていたり、冬場にはマフラーをしているなど、天気に合わせてズーミンのコスチュームは変わっている。 またズーミンの着ぐるみは最初は頭が異常に角張っていて稚拙な造りという印象を受けていたが、最近は丸く改良され見栄えが良くなった。 2006年 - まで市内線でズーミン号が運転されていた(主に、で運用)。 車両は。 外装はズーミンの絵が塗装されており、内装はズームイン!! SUPERの広告が張ってある。 の放送で特集として西尾と広島テレビのとの3人で~間を乗車した(この日は連休中で朝の運行時間に余裕があるので貸切だった)。 またこのズーミン号は広電で運用している130両のうち1両しか運用していないのでみかけたり、乗車したと時は幸運を運ぶ電車と呼んでいると田坂が紹介した。 5月5日は西尾以外の出演陣、ズーミン、チャーミンは東京のスタジオにのこっていた。 2006年11月には、当時公開されていた映画『』の主人公、田淵公平の実家兼理髪店の「バーバータブチ」のセット(のみまち通り商店街に、期間限定で設置)にズーミンとチャーミンが設置されたことがある。 これは、公平を演じたのをはじめ、映画出演者が舞台挨拶等で本番組を沢山やってくれたことへのお礼として設置されたものである。 元々、TVドラマのが系ドラマであったことから、珍しい他局出演ともなった。 2007年にサタボー(後述)・チャーミンと共に「日テレエコ親善大使」に就任した。 放送分にて同局天気予報マスコットキャラクターである「」と初めて共演した(当日夕方の『』でも共演)。 2007年10月22日放送の「」秋のミステリースペシャル(サブタイトル「テレビ局の悪魔」)にも登場した(「ウキキ」と共演)。 2008年より、その年のにちなんだ限定キャラが登場していた。 2008年にはの格好をした限定キャラ「チューミン」、2009年にはの「モーミン」、2010年にはの「の寅ミン」、そして2011年にはの「ウサミン」が登場した。 これらの限定キャラは評判が良く、チューミンはネズミの鳴き声「 チュー」と「 チューズデー」の共通点から火曜日限定キャラとして(チューミンのかぶり物を「ズムサタ」でサタボーが被る時があった)、モーミンは牛の鳴き声「 モー」と「木曜日」の「 も」の共通点から木曜日限定キャラとして、寅ミンはその後は金曜日限定キャラとして登場した。 また、チューミンとモーミンはグッズが発売されなかったが寅ミンはぬいぐるみが発売された。 』の放送開始から通算して丁度30年目にあたる特別企画として、日本テレビとしては対極の関係に当たる(を主に扱う日テレに対し、を主に扱う)のロゴ内の「デイリー」の「ー」の部分(時折虎や馬の尻尾などになる)をズーミンの尻尾にすることを提案。 条件として羽鳥がデイリースポーツの特別記者として阪神タイガースのキャンプを取材、2008年・に放送(日本テレビローカル枠「奥浜レイラのコーナー」を休止)され、裏面ではあったが4日のデイリースポーツのロゴにズーミンが起用された(そのことを紹介した時、羽鳥はジャイアンツのはっぴの上にタイガースのタオルを首にかけていた)。 2009年4月25日に、ズーミンが主役の絵本『ズーミンそらをとぶ』が全国の書店で発売され、同年7月下旬に第2弾『ズーミンとチャーミン こおりのくにをすくえ』、2010年3月5日に第3弾『ズーミンのまゆげのひみつ』、同年8月5日に第4弾『ズーミン おはようはまほうのコトバ』が発売された。 第2弾からチャーミン(後述)、第3弾からサタボー(後述)が登場していた。 チャーミン [ ] 2006年の放送で、ズーミンが「妹がほしい! 」というフリップを出したのをきっかけに妹のデザインが決まり、視聴者に名称を募集、その中からの放送で「チャーミン」という名称が付けられた。 さらに着ぐるみも登場している。 なお、名称が決まるまでは「妹ズーミン」という仮称がつけられた。 ピンク色の体毛でズーミンと同じくお腹には「Z」と描かれている(ズーミンはシャープな感じの「Z」だが、チャーミンはふっくらした感じの「Z」である)。 「Z」状の(リボン付き)としっぽもあるが、しっぽはズーミンほどはっきりとしていない。 西尾をイメージした顔立ちが特徴。 誕生日は。。 年齢は人間の年齢で8歳。 は「わたし」。 ズーミンと違いご当地チャーミンは作られていなかったが、北海道のみ「チャーミン」が登場した。 なお、あまり浸透していないが、ズーミン・チャーミンを合わせて「ズーチャー」と呼ばれている(羽鳥がよくこの名称を使う時があった)。 また、後述のサタボーを含め、番組内ではよくコスプレをしていた。 サタボー [ ] チャーミンの名称が発表されたあと、第3の(ハッピーズーミンも含めると第4の)存在がいることも明らかにされ、「ズーミン」・「チャーミン」のという設定で『』で主に出没することがアナウンスされている。 こちらは2006年4月からの番組タイトルロゴと同じ緑色の体毛をしていて、サタボー設定当時の『ズムサタ』の男性司会であるをイメージした顔立ちで(着ぐるみは「Z」のロゴ入りゴーグル)を着けていてお腹に「ZS」と描かれているのが特徴であり、ズーミン・チャーミンは右羽で「ズームイン!! 」のポーズを取っているのに対し、サタボーは左羽で「ズームイン!! 」のポーズを取っている(これは藤井が左利きであるからという理由である。 ポーズも左手)。 なお、2006年放送のズムサタで着ぐるみが初登場し、ズーミン・チャーミンと初共演もした。 また、同年放送の同番組でキャラクター名が「サタボー」に決定した(ドラマ『』の宣伝に来ていたのが応募数の多かった上位5つの中から選んで命名)。 グッズは2006年に発売された。 誕生日は。。 年齢は人間の年齢で11歳。 は「オレ」。 当番組放送中のスタジオに人形が置いてあり、画面に映ることも多い。 藤井がピンチヒッターで本番組に出演した時は(着ぐるみの)サタボーも一緒に登場することがあった(サタボーが単独で登場する場合もあったことがある)。 なお、藤井は2010年3月に『ズムサタ』を降板(2日後に開始された『』へ異動、後任は)したが、サタボーは引き続き登場している。 なお、本番組終了後、サタボーは『ズムサタ』に引っ越しをすることになったズーミン・チャーミンと共演することが最終日(2011年3月31日)の天気予報コーナーで発表された。 ズーミンの仲間達 [ ] ズーミンの絵本に登場するズーミンの友達。 一番の仲良しでスカーフ集めが好きなの「コケ」。 みんなのお兄さん的存在なの「ダーチョ」。 氷の村に住んでいるの「ペン」、お金持ちで意地悪だけど本当は寂しがり屋の「ヤーミン」、普段はツンツンしているが笑顔は可愛いの女の子の「コウモリン」がいる。 また、西尾がデザインしたシルクハットとステッキを持ったキャラクターの名称を視聴者から募集され、「ステッキー」という名称が選ばれた。 なお、コケとダーチョとペンのぬいぐるみが発売されている。 番組内コーナー [ ] 放送時間は番組最末期のおおよそのもの。 生放送であるため、コーナーの開始時間が異なったり、コーナーが前後に交互する場合がある。 オープニング(5:20・6:30) 前広場から羽鳥と西尾、橋本(または宮島・水島・池上)ら出演者がカメラに向かってをとる(第1部は2009年3月までS4スタジオから羽鳥と西尾が登場してズームイン!! の掛け声を行い、CG画面により天気キャスターがマイスタ前からリポート。 2008年4月からの第2部は他の出演者も出てズームイン!! ポーズをとるようになった。 」(ただし、祝日は成人の日の朝、海の日の朝などと掛け声が変わる)で1部2部どちらも羽鳥が「ズームイン!! 」の手前まで発言する。 その後CMを120秒挟んで、早読み新聞チェック(第1部)、すぐに、ZOOM NEWS(第2部)になる。 」という掛け声で1ヶ所の短い中継(「新とくちゅー」の中継場所や、日テレもしくは系列局のからの映像)が入ることがある。 なお、第1部の時間帯は、『』から、当番組向けにSTVからパノラマカメラの映像をすることがある(特に雪の時期、5:20のオープニングで実施)。 第1部のオープニングではテーマ曲が流れる。 2008年3月31日よりオープニングのCGを変更。 ズームイン30周年のロゴとズーミン・チャーミンが出てくる。 (第1部、第2部共通)2010年3月29日よりオープニングを再変更。 ロゴから30周年の表記が外れた。 また1部の掛け声も羽鳥が担当することになった。 羽鳥が夏季休暇のときは代理司会ではなく西尾が掛け声を担当する。 2010年10月からは、第1部OPではその日のラインナップを3本(3本に満たない場合あり。 紹介中は別の曲に変わっている。 )と宇井の手書きによる天気のポイント紹介。 第2部OPではラインナップ1本を紹介している(BGMは変わらない)。 早読み新聞チェック(5:23頃) 今朝発売の新聞(一般紙、スポーツ新聞)の一面をチェックし、紹介していく。 その後、表をひっくり返し中面の注目記事を紹介する。 チェックの順番は、スポーツが先で、ニュースが後となっている(まれに、エンタをチェックする場合あり)。 2009年3月30日に「早よみ! スポーツ新聞」より改題された。 5:30 HEADLINE(5:29頃) ニュース・スポーツ・エンタ(芸能)ニュースをキャスターの読み上げ(ストレート形式)で伝える。 なお、BGMが流れる。 西尾が中心にニュースを読み始め、その後羽鳥、西尾の順にニュースを読んでいく。 5:38頃にCMを120秒間入れ5:40頃エンタ、5:46頃スポーツという構成になっている。 「530ヘッドライン」から改題。 Goodチョイス! (5:55頃) 森が気になる新聞や雑誌の記事を紹介。 羽鳥、が良いと思った話題には手元の「Goodチョイス! 」と声の出るボタンを押す。 2009年3月30日に「三面見逃さナイッス! 」より改題された。 あかさたな占い(5:59・6:54頃) 宇月田麻裕による占いで、名前の読みの1文字目(あ行、か行、…わ行)をキーとして占う。 5時台はランキング形式で各行毎にアドバイス・ラッキーカラー等を発表、6時台は各行の占いの内容を棒グラフ風に示した上で、最後にラッキーカラーの発表をまとめて行う。 BGMはの「ブラボー・マーチ」。 やの時期には画面のズーミン・チャーミンのCGが変更されている(あっちむいてズーも同様)。 2008年9月28日以降、6時台での放送ではスタジオ出演者とのかけ合いを強化した。 また、2009年3月30日以前は5時台が棒グラフで最後にその日一番ラッキーな頭文字(1位がは行ならひなど)を発表、6時台がランキング形式だった。 占い方が独特なため、2007年3月までは冒頭で出演者の名前を使って説明が入っていた(例:名前がさんならさ行、さんならや行となる)。 2007年4月からは視聴者から投稿のあった子供の写真と名前を使っている。 5時台ではまれに、エンタ関連コーナーにVTR出演した有名人を使うことも(第1部、第2部共に一部の局では放送なし)。 地上デジタル放送では連動データ放送で確認できる。 コーナーを放送していないytvでも連動データ放送を実施しているので見られる。 2009年6月1日より棒グラフの健康運の表示がからズーミンに変更された。 エンタフラッシュ(6:13頃) エンタ(芸能)の話題を森が、ストレート形式で紹介。 各スポーツ解説者のコメントも交えながら、特集していく。 2009年3月30日に「スポーツフラッシュ」から改題されたもので、それ以前は第2部のズームイン!! LIVEの後に放送されていた。 、CTVでは同時間に「朝イチエンタでChu」に内容を差し替えられている。 オリンピック関係の話題のときは「」(ペキスポ)、「」(オリスポ)とコーナー名が変わった。 ZOOM NEWS(6:31頃) 5:30HEADLINEと同じ形式でニュースを取り上げる。 ただし、内容によっては中継を行う場合がある。 2010年9月6日以降は6:36頃からはフラッシュでニュースを伝えるようになった。 改題後は、注目のニュースをピックアップする「CHOICE(チョイス)」が始まった。 イップンシンブン(6:37頃) 朝刊の一面や社説、注目記事を1分間紹介・解説するコーナー。 縦式モニターに記事が表示されている。 番組開始当初の新聞コーナーは内容・時間帯によって「新聞ナナメ読み」と「新聞のミカタ」という2種類のコーナー名があったが、2006年4月3日から統一された。 第2部は2008年10月 - 2009年3月に「まる読み新聞のミカタ」という名称で「まる読みエンタ」と統合されていた。 2010年4月以降は「シンブンノミカタ」とカタカナ表記されるようになり、10月4日より改題された。 (新聞休刊日は休止。 但し、月曜日が休刊日の場合は日曜日の新聞を使用するため、通常通り行われる。 ) イッポン! (6:38頃) その日のコメンテーターが注目の新聞記事を紹介する。 (金曜日の池上不在時は羽鳥が進行) エンプレ 〜Entertainment Press〜(6:43頃) エンタ情報を詳しく紹介するコーナー。 前身は「まる読みエンタ」。 2008年10月 - 2009年3月に「まる読み新聞のミカタ」という名称で、第2部の「新聞のミカタ」と統合されていた。 シンチャク(6:45頃) 2010年10月4日より開始。 、、売り上げ等の急上昇ワードランキングから一つをピックアップし、その物事を解説する。 あっちむいてズー(6:54頃) 第2部の「あかさたな占い」と「TOKYO HIT CLIP」の合間に挿入されるミニコーナーで、ズーミンが上下左右どれを向くか当てるというもの。 2010年9月までは羽鳥と西尾が歌うバージョンが流れていた(2007年4月からはデュエットバージョンも流れていた)。 なおHTVは2008年9月まで自社で送出していた。 2010年10月4日からは歌い手がHARUに変わり、曲が多少短くなった。 TOKYO HIT CLIP(6:56頃) 流行の物事をVTRを交えて紹介する。 2005年4月に、同時刻で放送されていた「流行りダネ」の月曜コーナー・「東京HOT! スポット」として開始。 2008年4月に「東京HOT! スタイル」に改題。 2009年9月までは西尾の担当で、同10月に宇井が初登場。 2010年3月29日よりコーナータイトルを変更し、「流行りダネ」を置き換えて週通しのコーナーとなった。 this morning(7:00) 昨日から今朝にかけてのニュース・スポーツ・エンタの項目を2~3分間で伝える。 の「24H」と同様のスタイル。 BGMはの「Iris」。 (重大ニュースがある場合は休止。 生中継を多く結ぶのも特徴。 月・火曜は橋本、水曜は宮島、木曜は水島、金曜は池上が「キーワード」としてニュース解説する。 出日によっては、FLASHニュース終了後に各地の話題を中継で伝える。 コーナー名称はないものの、HPでは「 新とくちゅー」として紹介されている。 この時に羽鳥が「ズームイン!! 」ポーズを取り、同時に『ズームイン!! 朝』からの伝統である鳥の鳴く画面の切り替え音が鳴っている。 またMMT・KNB・HTVは事件・事故に関係なくHDで中継を結んでいる。 ニュースジャーナル「SomoSomo」(月曜~木曜 7:19頃) 注目の話題を「そもそも」をキーワードに追求する。木曜日は西尾がニュースの現場を歩く「ニシオ、アルク。 」を放送。(重大ニュースがある場合はコーナーは休止。 ) 池上彰の3DOORS(金曜 7:24頃) 2010年4月2日から始まった池上独自のニュース解説コーナー。 気になるニュースを3つのキーワードで解説する。 池上不在時は基本的に放送されないが、事前に収録された特別版を放送することがある(2010年10月からは、池上のスタジオ出演は不定期となった、また当コーナーを休止して「SomoSomo」を放送する場合もある)。 マルQ(月曜~木曜 7:26頃) 2009年3月30日から始まった特集コーナー。 日常の疑問に思った話題をとことん追求していくコーナー。 内容は経済・料理・流行など幅広く扱う。 (「エンパラ」特別企画が放送される場合当コーナーは休止になる) ズーム流(金曜 7:30頃、他曜日に放送する場合もある。 ) 2009年4月から始まった特集コーナー。 各地の話題(主に人間ドキュメント的な内容)を中心に紹介する。 なお、マルQ、ズーム流共にが平日に当たった場合はHTV製作の原爆追悼特集が組まれる。 e(月曜 7:40頃) 2010年10月4日から始まった日替わりエンタコーナー。 ズームエンタ班が旬の現場に突撃取材する。 SHOWBIZ PLANET(火曜 7:40頃) 2010年10月5日から始まった日替わりエンタコーナー。 海外の最新エンタ情報を紹介する。 かがやきビト(水曜 7:40頃) 今話題の人物をがインタビューするコーナー。 開始当初は6時台の「流行りダネ」コーナーのひとつであったが、2010年3月同コーナー終了により現時刻に移転。 2008年3月5日の放送ではズームイン30周年企画(ゲスト:)として羽鳥慎一がインタビューを担当した。 同年4月2日に「週刊イマジン」から改題された。 バードウォッチング(木曜 7:40頃) 羽鳥慎一がにいる10歳代後半〜20歳代前半の女性(いわゆる「女子」)に街頭アンケートをするコーナー。 エンパラ(7:46頃) エンタ情報を詳しく紹介。 ドラマの特集なども組まれたりする。 また、このコーナーの姉妹番組として2004年10月から1年間、日テレローカル番組として『』が放送されていた。 2007年に「エンタパラダイス」から改題された。 みんなのカメラ(7:52頃) 視聴者から投稿されたおもしろ写真を紹介する。 (時折、投稿者と生中継を結ぶことがある。 ただし、重大ニュースなどがある場合は休止)なお、大賞等の選出は行われず、純粋な投稿紹介形式にとどまっている。 着ぐるみのズーミン・チャーミンが幼稚園など様々な場所に出向き、子供たちと一緒にスポーツや遊戯などをした後、全員で一緒に「ズームイン!! 」のポーズをするコーナー。 なお、緊急時や次のコーナーで特別企画がある場合は、コーナー告知等に差し替えられるため放送されない日もある。 撮影カメラは各局で異なり、日本テレビ取材の関東の幼稚園訪問の映像は標準画質で、福岡放送取材の福岡・佐賀の映像はHD画質。 その福岡・佐賀の取材では、ズーミンの着ぐるみはFBS独自のものを使用している(チャーミンの着ぐるみは無し)。 関東地方での取材では原則ズーミン・チャーミンが一緒に出向く。 また地方に出張して収録する時はズーミン単独となる場合が多い(関東地方の収録でもたまにある)。 2007年から、月 - 木曜は新コーナー「 ズムこく」が放送されているため、金曜のみの放送。 その後「ズムこく」を金曜にも放送するため、2008年3月28日の放送(埼玉・草加市ルミ幼稚園で収録)を最後に7時台の放送を終了し、3月31日からは6:40頃の提供クレジットの際に5秒間だけ放送されていたが、4月下旬頃からまた放送時間が変わり、7:20頃の「エンパラ」告知終了後CM前に放送されている(3月31日の放送から、子供たちとの遊戯の部分は省かれている)。 尚、6月2日から1週間はエコウィーク関連のミニ企画を放送のため休止した。 の分は、番組内容の都合で7時55分に繰り下げられた。 その後の分から同時間帯(エンディング前)に移行された。 2010年の動向に関しては前年と同様、幼稚園勢の出演は週2回程と少なく、ときには「ママ鉄ブーム」の刺激による鉄道博物館や、楽天イーグルスの本拠地クリネックススタジアム宮城等での収録もあった。 また、幼稚園勢にはカウントされない保育園での収録は2月と4月に実施済みである。 また、幼稚園勢としては福岡市内の幼稚園(2011年2月分のみ大牟田市の白川幼稚園)が出演していた。 エンディング(7:59頃) 出演者がマイスタ前広場に出て、気象予報士が全国の天気を伝えた後に「 (それでは皆さん)ご一緒に、ズームイン!! (福澤時代は「それでは皆様ご唱和ください! ズームイン!! 」)」と言って締めくくる。 その際には、「皆さん良い一日を! ズームイン!! SUPERまた明日(来週)」のテロップがズーミン・チャーミンのCGとともに表示される。 また、『ズムサタ』ともども『朝! 』時代からの伝統として、学園祭の告知などでやってきた観客や、夏休みや振替休日でやってきた子どもたちと一緒に「ズームイン!! 」ポーズを取って終わる日もある。 2007年4月から2010年5月までは、金曜日のみ全国の天気を伝えた後、翌日の『ズムサタ』の予告をしていた。 4月3日の放送のみ後枠『』(同日開始)に向けて「 スッキリ!! に向かってズームイン!! 」と声をかけていた。 一部局では他番組を放送する都合上この部分をカットし、ステーションブレイクを挿入していた。 それ以降のエンディングは羽鳥が「 それではズームイン!! SUPERまた明日(来週)です」と言う素っ気ない形でコラムの展開によっては挨拶なしで終了する場合もあったが、2006年から再び「ズームインジャパン」とコラムの時間移動が行われ、EDで「ズームイン!! 」を行う2006年3月までの形式に戻っている。 2010年の放送では、休暇中の羽鳥の代わりに番組を締めることになった西尾が「それでは皆さんご一緒に、ズームイン!! 」と言うところを、「日本…、あっ、何でしたっけ!? 」と言ってしまった。 そして他の出演者全員が「ズームイン!! 」のポーズをする中、西尾だけは前屈みになって顔を隠したまま番組が終了してしまった。 2010年の放送では、天気が雨でしかも広場に出られない状態になったためスタジオでエンディングとなった(過去にも有り)。 読売テレビは、ニュースジャーナル「SomoSomo」VTR終了後に関西ローカルに差し替えるが、ローカル枠終了後に飛び乗る。 ローカルコーナー [ ] 局によっては一部のコーナーが地元向けのコーナーに差し替えられる。 特に、STV札幌テレビ・CTV中京テレビ・ytv読売テレビは他のローカル局と異なり、独自コーナーを多く設けるため、本番組本来のコーナーの所々が放送されない。 いずれの局も、ローカルパート部分で全国放送の生中継など、参加を行う場合もある。 ただし、重大ニュースなどがある場合は、下記の差し替え内容とは異なる場合があった。 』がスタートしたので、東京からのエンディングの挨拶が重大ニュースなどの編成上の理由によるローカルコーナー休止時しかネットされなかった(ただ、番組最終週となった2011年3月28日 - 31日は東京からのエンディングがネットされ、31日の最終回での羽鳥・西尾によるお別れの挨拶を北海道でも視聴することが出来た。 なお、後継番組『ZIP! 』の東京発のエンディングは北海道でも開始当初からネットされている)。 おでかけズーム 2005年以前は月~木曜日7:38~のコーナーを差し替えて、北海道のニュース・天気・のおでかけ風水などを放送していた。 また、金曜日は放送しない代わりに天気・交通情報のL字が表示されていた。 2005年より7:53~7:59に移動、金曜日も放送されることになり、中継・天気・ズーミンとズームイン!! (北海道版、5秒間のみ)・おでかけ占いランキング(STV独自、6時台のローカル枠でも放送)を放送している。 なお、現在は「ニュース・ファイターズ情報・天気予報」を放送。 ファイターズ情報 の試合結果などを放送。 MMT [ ] ミヤテレDEズームイン!! ミヤテレ応援隊のSPLASHが1週間一市町村にズームイン!! 朝イチエンタ DE Chu・まるごとエンタ DE Chu・新聞見出しチェック・芸能こぼれ話 当日のスポーツ新聞の芸能欄と、注目芸能ネタを芸能リポーターと共にチェックする。 」終了から8:00の番組終了までを差し替えるようになり、このため「ニュースのカナメ」やマイスタのエンディングは中京エリアでは見られなくなったが、2009年1月5日より「ズムとく! 」終了からの差し替えコーナーを取りやめ、再び「ニュースのカナメ」やマイスタのエンディングが見られる様になった。 だが、春の改編の前の週となる3月23日から再び差し替えるようになり、また、マイスタのエンディングは見られなくなっている。 ただし3月27日(金曜日)は「ニュースのカナメ」とマイスタのエンディングは放送した。 SUPER』を5:20からのフルネットを開始したものの、『おめざめワイド』の流れからか日テレからの6時台のネットはNNNニュースSUPER・全国の天気・エンタフラッシュ・第2部オープニング・ZOOM NEWS・イップンシンブン・イッポン!・エンプレ・シンチャクに留まり、それ以外の6時台はCTVから内容を差し替えて放送している上、7時台では引き続き「みんなのカメラ」とマイスタのエンディングは見られない様子であるが、祝日と日と東京からの内容によっては差し替えを行なわず、そのままマイスタのエンディングを放送する事もある。 なおCTVのローカル枠でエンディングを放送する場合は(ローカル枠のままステーションブレイク無しで『スッキリ!! 』に接続する)自社送出にて画面左下に「制作著作 日テレ」のテロップ表示している。 また、エンディングの「ズームイン!! 」のかけ声は行われない。 とはいえ『ズームイン!! SUPER』をフルネットしている中でも東京からのマイスタのエンディングをCTVのローカル枠に差し替えるケースは異例である。 なお、中京テレビから放送されるのは時間尺の関係からか『 あっちむいてズー(6:22頃。 ただし後ろを手羽先やシャチホコが動き回る独自アニメーション)』『 名古屋で言っちゃえ! ココだけエンタ(6:23頃・6:41頃・7:53頃)』『 きょうのオススメ曲(6:59頃)』『 新聞見出しチェック(7:18頃)』『 芸能こぼれ話(7:57)』とCTVアナウンサーと東京の芸能リポーターによる芸能コーナーのみに特化しており、ニュースや天気の差し替えは行っていない。 『ズームイン!! SUPER』を終了して、『ZIP! 』が開始するのを機に自社制作番組『』を5:20 - 5:50にて立ち上げることになった。 事実上『ズームイン!! SUPER』の終了を機にローカル番組を復活する形をとった。 ytv [ ] 2010年3月29日からは、『』の出演者によって進行される。 殆どのでは『す・またん! 』に扱いされている。 けさの朝コレトピックス(6:48頃) 今朝はコレだけ知っておけば大丈夫!という情報 主にニュース中心 を紹介する。 ズムなぞ(6:56頃) 視聴者から投稿されたなぞなぞを紹介するこのコーナー。 問題の難しさにイライラする視聴者も。 ズムスペ(7:24頃) 関西ローカル独自の特集コーナー。 おしえて辛坊さん(7:34頃) 視聴者の疑問を辛坊がわかりやすく解説する。 「おはよう子どもニュース」より改題。 朝コレ芸能トピックス(7:44頃) 最新の芸能情報を芸能リポーターがわかりやすく解説。 上記のように第2部はオープニング・ZOOM NEWS・イップンシンブン・イッポン! また視聴率も伸び悩んでいることから番組構成の変動が非常に激しい。 視聴率の改善と番組の知名度向上を図るため、2008年春からは番組宣伝を強化したり、ローカル枠内で現金5万円プレゼント(期間限定)を実施している。 また羽鳥自身も番組の宣伝をかねて読売テレビ制作の情報番組にゲスト出演している(後述)。 2006年のは全国ネットで京都からの紅葉中継を行い、羽鳥・西尾と共にytvアナウンサーも全国ネット枠に出演したため、5:20からほとんどのコーナーで日テレと同じ内容を放送した。 そのため、読売テレビ企画コーナーはすべて休止され、関東地方のローカル天気もそのまま関西で放送された。 その翌日は前日もしくは翌日のズムサタでも京都から紅葉中継をする影響か、天気予報・占い・ローカルニュースのみを差し替えて放送した(読売テレビ制作のコーナーはすべて休止され、エンタフラッシュ・スポーツフラッシュもネットされた)。 2007年は陣内智則・藤原紀香の結婚披露宴のニュースを伝えるため、6時台のエンタフラッシュ、まる読みエンタをネットした。 しかし、それぞれのコーナー終了後、即読売テレビに接続されてウル虎! Sportsなどが始まった。 2007年は前日の総理大臣辞任のニュースを中心に630ヘッドラインなど全国ニュースの時間帯が拡大されたため、ズームインシアターを休止し、ウル虎! Sportsを通常より短縮して放送した。 2007年の勤労感謝の日は昨年と同じく全国ネットで京都からの紅葉中継を行ったため「あかさたな占い」「エンタフラッシュ」「スポーツフラッシュ」のみ差し替えられ、普段ネットされない「パラパラマガジン」「まる読みエンタ」がネットされた。 2008年は全国ネットで京都から桜の中継を行ったため、6時台前半の差し替えを短縮し、また、「バードウォッチング」が大阪から放送したため、特別にネットされた。 そして中継後、羽鳥は(関西地区の視聴者に向けて)『ズームイン!! SUPER』の番組告知をするため、読売テレビ制作の情報番組「なるトモ!」「情報ライブ ミヤネ屋」にゲスト出演した。 2009年は読売テレビがに入ったため、アナウンス部長であるがローカルコーナーに出演したが、本番中にズーミンのの頭部分を興味本位で外すという失態を犯した。 2010年3月29日の改編からは第1部のネットを打ち切り、当該時間帯は『』を放送する。 こちらに出演する辛坊治郎と森たけしが、本番組のローカル枠も担当することになった。 また、アシスタントにはとの読売テレビ女性アナウンサーコンビが起用される。 これにより辛坊はスタート時から担当していた全国パートのレギュラーからは降板となる。 また、第2部に関してもローカル編成部分が増加するため、日本テレビからの本放送そのものはネットスポンサーの付くゾーンを除いてほとんど視聴できなくなる。 読売テレビがその部分で全国放送の中継などを行う場合は、日本テレビへ向けての参加となる。 さらに、2010年7月11日の特別番組において、7月12日以降は全国ニュースを放送する部分以外は完全に関西ローカルとなることが発表された。 そのローカルパート部分に読売テレビが全国向けの生中継をしたり、企画VTRなどの放送がある場合は裏送り放送となる。 ズームイン!! SUPERの普段、ニュースコーナーではない所にニュースが内包された場合、読売テレビがネットするかどうかは不明。 2010年11月23日の勤労感謝の日は、紅葉中継の形が変更され、吉田奈央、国木田かっぱが銀閣寺からの生中継で、マルQの中での紹介となった。 読売テレビでは、普段ネットしていない直前のSomoSomoのVTR終了後のトーク、Zoom Sportsも含めネットされた。 しかし、マルQ終了後、即関西ローカルに切り替えられた。 2011年3月14日は、3月11日に発生した『』の情報を伝えるため、約1年ぶりに辛坊が全国パートに出演したため、読売テレビでは、を休止し、ズームイン!! SUPERを第1部から、同時ネットで放送された。 2011年3月30日は、第2部は、東日本大震災に関してのニュース、そして『す・またん』で普段放送されていない「羽鳥アナのバードウォッチング」の総集編を拡大して放送したため、コーナー差し替えを中止し番組終了まで同時ネットで放送された。 第1部は、この日もNNNニュースSUPER以外非ネット。 こーだ!! コメンテーターには、、、、、、。 関西うまいもん図鑑 毎週、「うまいもん」のテーマを設定し、月曜から金曜まで、テーマに沿った関西の絶品料理を続々紹介。 いいことあるといいね 関西の幼稚園や小学校の子どもたちに最近あった「いいこと」をインタビューする。 HTV [ ] 2010年より試合の有無に関わらず、天気コーナー以外すべて関連のコーナーとなる。 それ以前は小学校や高等学校の部活動を取材するなど、子供たちのインタビューを紹介するコーナーが多かった(下記参照)。 ローカルコーナーのタイトルロゴは基本的に当番組の現行ロゴに似せている。 6:55のコーナー カープ朝メシ前!! カープの試合情報を伝える。 前年度の「カープズームZoom情報」の流れを受け継ぎ、元カープ選手で広島テレビ解説者のの解説を交えながら、前日の試合を振り返る。 その試合内容に応じて良かったプレーには「よっしゃ」または「大よっしゃ」と書かれた金の扇子を掲げ、悪かったプレーには「しょんぼり」または「大しょんぼり」(青地に白色で池谷の涙ぐむ顔のイラストの風船を池谷が験担ぎによってそれを割る)のどれか1つを出す。 冒頭のBGMは、カープズームZoom情報に引き続き「プロ野球いれコミ情報」に使われていたものを流用している。 赤い鯉人たち 試合がない火曜日に放送する。 カープを愛し続けるファンや広島県民の熱い思いを紹介する。 気になるスタジアム情報 試合のない水~金で放送。 のショップ情報や、最新のカープグッズを紹介する。 過去のコーナー [ ] ズムトピッ! スタジオからローカルニュースを1項目伝える。 アナウンサーは女性がシフト勤務。 2008年10月6日から、6時28分頃のローカル枠で天気予報との前に放送。 『ズムトピッ! 』のロゴは当番組のロゴに準拠。 ひろしま ぐっとスポット(月曜のみ) 6時50分の日替わりコーナー枠で月曜のみ放送される。 ズームイン担当の西名が出演。 生活情報と広島県内(殆どが内かその近郊)のおすすめスポットをVTRで紹介。 スマイル天気 6時56分頃のローカル天気予報を土曜日午前に放送している『』のフォーマットで放送。 この時間のみBGMが独自のものとなっている。 あつまれ ズームワン!! 7時26分頃。 視聴者からの応募受付でペットを紹介するコーナー。 2008年10月6日から。 ねぇズーミンちょっと聞いて! (2008年10月3日で終了) 広島県内の小学校を訪問し、出されたテーマに小学生が答えるコーナー。 6:28と6:53頃に2回放送する。 6:28頃放送は他系列局が天気予報を放送している時間帯、6:53頃放送はあかさたな占い・あっち向いてズーの時間帯なので、このようなコーナーは別に朝のニュース番組でやらずに夕方の『』でやって、天気予報やズームイン!! SUPERのコーナー(きょうのあかさたな占い第2部・あっちむいてズー)などをネットしてほしいという声もある。 但し読売テレビのローカルコーナーとは違い極端な批判の声はなく、このコーナーが直接広島地区の視聴率に響いていないので(広島地区の順位は第1位が『朝ズバッ! 』(RCC)、2位が『ズーム』(HTV)で第3位が『めざましテレビ』(TSS)、2008年10月3日まで続けられた。 2007年分よりとなった(但し全国ネットの中継を標準画質で行うときはこのコーナーも標準画質での放送となる)。 VTR前の案内 インタビューした学校の告知など は、天気予報と同じキャスターが天気予報と同じスタジオから放送するが、広島から全国中継がある場合は、天気予報担当のキャスターが中継先から案内した。 同年4月からは『あっちむいてズー』のみ放送を開始し、天気予報の時間を短縮した関係で音楽と自動音声だけになり、インタビューした学校の告知も子どもの声であらかじめ録音したものを使用するようになり、キャスターの出演がなくなった。 ズーミン5(FIVE)キーワード(2008年10月3日終了) 2007年4月からスタートした新コーナー。 月曜 - 金曜まで毎日キーワードを出題し、5つの単語を完成させるというもの。 正解すれば抽選で毎週3名にズーミングッズをプレゼントする。 放送時間は7:24頃なので、天気予報は解説付きではなく、天気カメラと音楽に載せて放送することになる。 クラブdeズーミン 広島県内の高校(1週間で1校)を訪問し、クラブ活動の様子などを紹介する。 一部は天気予報にあわせて放送。 この場合のBGMは月によっては全国の天気と異なり、Jポップ系の様々な楽曲が使われる場合がある(2009年7月以降は全国と同じ)。 2010年3月26日で終了。 カープズームZoom情報 情報を伝える。 6:54頃から毎週月曜日と地元ゲームの翌日・春季キャンプ期間中に放送。 2009年8月頃から月曜のみ「エンプレ」も差し替えて拡大している(「エンプレ」の予告はそのまま放送)。 冒頭のBGMはかつて前身番組の「プロ野球いれコミ情報」末期に使われていたものを流用。 シーズンオフの2009年12月から2010年1月11日までは休止して日本テレビからのコーナーを同時ネットしていた。 ズムコレ!! (『カープズームZoom情報』がない場合の金曜のみ) 6時50分の日替わりコーナー枠で金曜のみの放送。 内容は「ひろしま ぐっとスポット」と同様広島市内を中心としたグルメスポットを紹介。 ズーミンとCCダンス 7時16分頃。 で5回裏に行われる「CCダンス」を、ズーミンの着ぐるみと広島県内の幼稚園・保育園の園児たちが踊るコーナー。 FBS [ ] 終了時点のコーナー [ ] ズームイン!! ちゃんねる 最近のトレンドについての取材。 ズーミン FBSのズーム担当リポーター(または、)が最近の話題について街頭インタビューを行う(毎週月曜日)。 突撃HAWKS! ホークスの選手に突撃インタビューを行う(毎週金曜日)。 過去のコーナー [ ] ズームイン!! HAWKS 前日のの試合をコメンテーターと共に分析するコーナー。 ズーミンじゃんけん(日によっては「チャーミンのじゃんけん玉手箱」) 運試しコーナー。 「あっちむいてズー」のじゃんけん版(歌・振付はなし)。 また、当然のことながら「あっちむいてズー」はFBSではOAなし。 9 - 2007. 9までは、前番組の『』の担当アナウンサー(・または・)とコメンテーター(または、または、)が引き続きスタジオ進行を行っていた。 現在、天気予報は全国の天気を含めてほぼ全て差替え。 そして、TOKYO HIT CLIPは、水曜日のみ同時ネット。 NIB [ ] ビービーズダンス 局キャラクターの「ビービーズ」と長崎県内の子供たちとがダンスを踊る。 長崎HOT! スポット が長崎県内の今、最も旬なアツいスポットを紹介するコーナー。 KYT [ ] ズムかご 県内各地に出向いて街頭インタビューをしたコーナー、2007年頃 から番組終了まで6:29から1分間放送。 以前放送されていたコーナー [ ] コーナーの放送時間順• イチバンニュース• 早よみ! スポーツ新聞• フラッシュ• もともとは辛坊が読売テレビの『』で担当していたコーナーであった。 辛坊が当番組へ異動後、同番組では時差ネットする形でコーナーを存続していた(詳細はを参照)。 プレミアエンタ(2005年7月 - 2006年3月)• スポーツヘッドライン(2001年10月 - 2006年3月)• 東京旅物語(2001年10月 - 2006年3月)• 東京ぐるっとグルメ(2006年4月 - 2008年9月)• おしゃれアンテナ(2006年4月 - 2008年9月)• やってみてDO! (2008年4月 - 2009年3月)• 三面見逃さナイッス! (2006年4月 - 2009年3月) 現在の「Goodチョイス! 」の前身、一時、第2部でも放送。 World REPORTERS(2010年4月 - 9月) 金曜日に不定期で放送していた。 エンタ村(2001年10月 - 2002年3月)• 福澤新聞・大桃新聞(2001年10月 - 2004年12月)• まるみえエンタ(2001年10月 - 2004年9月)• 教えて! エキスパート(2002年1月 - 9月)• 6時台曜日別日替わり流行情報・流行りダネ( - 2010年3月)• グルメK点越え( - 2006年8月)• スポット(2008年4月 - 2010年3月)• 東京HOT! スタイル(2008年4月 - 2010年3月)• LIVE」に改題)• LIVE」に統合)• LIVE」に統合)• きょうのアングル(2001年10月 - 2004年9月)• 730ズーム(2005年7月 - 2006年9月)• 暮らしの素。 (2004年10月 - 2006年2月)• アングル( - 2006年2月) かつて「ジパングあさ6」に同タイトルのコーナーがあった。 LIVE」に統合。 公式ホームページでは新とくちゅーとして紹介)• ズムこく(2007年11月 - 2009年3月)• ズームアイ(「8時の特集」のサブタイトルがあった)• 青春18路上きっぷ・全国47のうた(2004年8月 - 12月にが全国を歌を歌いながら旅をした) その他企画 [ ] 投稿ビデオ大賞 視聴者から面白いビデオを募集し、大賞などを選定する。 放送は年数回で不定期。 主に祝日に放送することが多い。 』より続く企画で、現在は年末にゴールデンタイムで特番として放送され、声優陣によるが付く(主に・・・など)。 2010年4月29日の放送時点で48回目を数える。 審査委員長は映画監督のが務める。 お天気リレー 『朝! 』でオープニングを飾っていたコーナー。 終了時点は祝日を中心に不定期に放送していた。 特別企画として「全国30局お天気リレー」(原則毎年1月1日に実施)を行っているほか、『朝! 』の放送開始から通算して30年を迎えた記念として2008年3月5日にもエンディング直前に放送された。 で放送することもある。 また最終回にも放送された。 年末企画(全国年末市場中継) ズームインSUPERが年末最後の日に、全国の各放送局から年の瀬の模様や新年の準備状況、年の瀬特有の郷土料理などを伝える。 その際マイスタにはこたつのセットが置かれ、通常の『ズムとく! 』などとは違った和やかな雰囲気で企画が進行する。 マイスタの出演者が、中継で登場した郷土料理を巡って簡単なゲームに興じるのが毎年の恒例になっている。 また当日は「全国年末市場リレー」も実施されている。 絶叫グランプリ 日本中のジェットコースターや遊園地の絶叫するアトラクションを紹介する。 2003年10月から年1回ゴールデンタイムで放送される。 笑顔大賞 1年間で笑顔が輝いていたさまざまなジャンルの人たちを表彰する。 (2010年:、、、内田伸哉(ipad)、川口淳一郎(教授、小惑星探査機はやぶさ生みの親)、()・山崎大地(夫)・山崎優希(娘)、()、(陸上)、、山田外美代(に毎日通っていたおばあちゃん)) エンタ大賞 2001年スタート、エンタ情報(エンタメパラダイスなど)登場回数の一番多い人が受賞となる。 2010年は発表されず。 じゃぱん 日本テレビ系列局がある地方に西尾が出向き、そこから各局キャスターと共に中継を行う。 2005年から始まった企画で、祝日等に放送されている。 「西尾eco! じゃぱん」として放送する場合もある。 西尾GO! じゃぱん・西尾eco! じゃぱん放送日• 2005年(文化の日)・• 2006年(春分の日)・• 2006年(こどもの日)・(・ズーミン号紹介と併せて)• 2006年・• 2006年(文化の日)・• 2007年(成人の日)・• 2007年(建国記念の日の振り替え休日)・• 2007年(勤労感謝の日)・• 2008年(成人の日)・• 2008年・• 2008年(文化の日)・• 2009年(建国記念の日)・(・西尾eco! じゃぱん)• 2009年・(西尾eco! じゃぱん) 高校生クイズームイン(『』バックアップ企画) 2007年7 - 8月の各地区の予選の様子や大会直前の様子と第1問目のヒントが出される。 主に、が担当だが、場合によって大会開催地の地元アナが担当したり、エンディングでヒントが出る程度のときもある。 2007年には、各地区の決勝敗退チームによる敗者復活戦(スーパーチャンス)で勝ち残った13チームから全国大会に出場できるチームを決める早押しクイズを生放送で行った。 コーナー冒頭では、羽鳥が高校生クイズの司会になるつもりでいたのににとられたという内容のVTRが流された。 欽ちゃん66歳の挑戦(「チャリティマラソン」バックアップ企画) が2007年・の24時間テレビチャリティマラソンに挑戦するのを応援する。 練習の様子や欽ちゃんに関係ある有名人(・()、、、、、、ほか)からメッセージをもらうなどで、放送前日の8月17日までの期間限定企画。 ズーミンじゃんけん(『』とのコラボレーション) 2007年から12月まで水曜日のみの期間限定であっちむいてズーの時間に放送。 『働きマン』主演のがズーミンのハンドマペットを持って一緒にするというもので、の次回予告の最後と同じである。 プロ野球いれコミ情報 2007年にレギュラーの「ズムスポ」の代わりとして放送。 この日はかつて『朝! 』の司会であった徳光和夫と福留功男が『オジサンズ11』の番宣でゲスト出演。 その記念として復活した『朝! 』の名物企画である。 コーナーオープニングも当時とまったく同じものを使用していたのを始め、がに敗退した2日後であり、「もし、巨人が進出決定していたら…」ということで、当時の映像の(木)放送の「巨人優勝」の(「」の大広告あり)を持つ徳光(バックに)や(月)放送の「巨人優勝」を伝える福留(バックは初代マイスタ)の現役時代の映像も流れた。 終了時も15秒のカウントダウンで「GAMEOVER」と締めくくった。 なお、徳光・福留はスタジオの変わりぶりを自分の現役時代と照らし合わせていた。 また、2008年にも『朝! 』が放送開始から通算して30年目を迎えた記念として前回同様に復活、このときボールキャッチしたのは羽鳥。 さらに2009年3月の「 ズームイン!! ありがとうweek」では、歴代司会者の徳光・福留・福澤が登場した - に「 WBCいれコミ情報」として復活。 ボールキャッチは歴代司会者が行った。 このときはWBCの最新情報に加え名場面VTRが放送された。 あっちむいてチュー からまで、毎週火曜日はCGがチューミンバージョンのあっちむいてズーを放送。 歌もチューミンバージョンでテロップは「 ばどちゅー」「 ゆかちゅー」と出ていた。 チューミンバージョンのバックコーラスは羽鳥が歌うときは西尾、西尾が歌うときは羽鳥、デュエットで歌うときはデュエットである。 なお、HTVは2008年9月まで自社で送出していたため、「ばどちゅー」「ゆかちゅー」のテロップがなかった。 『』いれコミ情報(毎週金曜日のエンパラで放送。 2008年最終回、2009年復活。 2009年 - には、映画版を放送。 ) 2008年5月から元ズームイン! リポーターで、出演者でもあるが、出演者にインタビューしていく。 オープニングでは、スタジオから野球のボールを投げVTRの魁三太郎がキャッチして、プロ野球いれコミ情報のテーマソングで始まり、エンディングでは、「次回は、あの人にインタビューしますよ! 飲みに行く、じゃあ行きましょう。 」で、なぜか毎回酒場へ向かう様な形で終わっているが、ロケ弁当について語るパターンやの試合を見に行くパターンなどもある。 最終回では、仲間由紀恵、3-D生徒数名、魁三太郎がスタジオに出演。 2009年3月27日、「 復活! ごくせんいれコミ情報」として、3月28日放送予定の「ごくせん卒業スペシャル」の現場から魁三太郎が、出演者インタビューやドラマ情報を伝えた。 また、スタジオには仲間由紀恵も出演。 前回同様にヤンクミに扮した女性スタッフも登場。 SUPER」として、映画版のごくせんいれコミ情報を放送。 今回も魁三太郎が、出演者にインタビューをする。 また、映画の情報も伝える。 また映画には当番組のパロディ「ズームイン!! アフター」の司会役で羽鳥が出演している。 ポニョとく! 映画「」の公開を前に最新のポニョ情報をお届け。 占い 月曜日限定で(声:)があかさたな占いの読み上げとあっちむいてズーの歌唱を担当。 ズーむすび コンビニエンスストアの「」と提携して全国各地のご当地を企画。 当初は該当地区のみの限定発売で投票で1位に選ばれた商品を全国発売する企画。 投票の結果、九州地区のおむすびが1位を獲得し、2009年3月3日より全国発売された。 ちなみに、アニメ「ヤッターマン」限定版1では、番組マスコットのズーミン、チャーミンが、ヤッターマン1号(声:)、2号(声:)、オモッチャマ(声:)と共演した事もある。 映画公開前日、番組30周年ありがとうWEEK最終日には、櫻井と、が生出演した。 ガンバレ! 寛平さん 地球一周マラソン お笑い芸人のが地球を一周するに密着。 当日の様子を衛星中継でインタビューする。 もちろん、初代ズームキャスター、徳光和夫が担当の「」なども可能。 2009年3月11日(日本時間)のロサンゼルス到着時にはズームイン!! LIVEで福留がロサンゼルスから到着時の模様を生中継した。 (あかさたな占い、あっちむいてズーでコラボ) 2009年3月23日〜3月27日に、3月27日にで放送された「ルパン三世VS名探偵コナン」とのコラボで、あかさたな占い、あっちむいてズーを放送。

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日本テレビ系「ズームイン!!SUPER」30周年記念コンピレーション「朝うた」

福留 ズームイン

プロフィール 名前:福留 功男(ふくどめ のりお) 愛称:トメさん、トメじい 生年月日:1942年1月28日 出身:高知県香美郡香北町 学歴:明治大学文学部演劇学科 身長:161cm 血液型:A型 職業:フリーアナウンサー、タレント、司会者 職歴:元日本テレビアナウンサー 活動期間:1966年~ 実は医者になりたかった福留功男 生まれは高知県、育ちは大阪付の福留功男さんは、高校時代はお金持ちのボンボン学校と言われた私立追手門学院大手前高校に進学しています。 そんな福留功男さんは、 当時は医者を目指していたのだとか。 大学の医学部を目指して猛勉強するも、受験に2度も失敗し断念。 2浪の末に入学したのが、明治大学文学部の演劇学科でした。 若かりし頃の福留功男さん そんな福留功男さんは、大学時代から日本テレビの報道局でアルバイトを続けており、卒業後はそのまま 日本テレビに入社しています。 1966年ことでした。 報道記者として日本テレビに入社するも喋りの上手さからアナウンス部へ異動 日本テレビへの入社当時は、報道部で報道記者として活躍していた福留功男さんは、 喋りの上手さを買われて、1970年にアナウンス部へ異動。 福留功男さんが初めて出演した番組は「新春コロムビア歌謡大行進」ですが、1971年からスタートした子供向けの番組「まんがジョッキー」で一躍ちびっこ達の人気を集めました。 矢も楯もたまらず 降板を申し出たのですが…それが見事に裏目に出てしまうんですよね! 「社命に逆らった」との理由で、上層部の逆鱗に触れ、 それ以降は表舞台での仕事を一切剥奪されるというペナルティーを科されることに…。 出番と言えば、単発のスペシャル番組やバラエティ番組のナレーション程度の仕事ばかりだったとのこと。 この局内でのペナルティが福留功男に幸運をもたらす結果に! が、しかし!実は、 この一件が福留功男さんに転機をもたらすことになります。 1977年、特別番組の「 史上最大! アメリカ横断ウルトラクイズ!! 」の企画が日本テレビ社内で持ち上がります。 収録の都合上、長期間の海外出張が可能なアナウンサーが必要になりました。 そこで白羽の矢が立ったのが… 当時、レギュラーを1つも持っておらず、1番暇そうだった福留功男さんに白羽の矢が立ったわけです。 福留功男にしても、抜擢というよりも、 単に面倒そうな仕事を押し付けられた…って感じだったようですね。 実際、仕事は海外レポーターとクイズ出題者を兼任するという、かなり過酷なものだったようです。 twimg. そのとっても熱くてドラマティックな司会っぷりに、瞬く間に人気アナウンサーとしての地位を確立することになりました。 「ズームイン!! 」時代の福留功男さんは、単なるMCではなく、自らが率先して事件や事故、災害現場に赴いていたことでも知られています。 」の視聴率が20%を越えたのも福留功男さんの時代でした。 番組プロデューサーに「無駄な喋りが多い」と指摘される そんな福留功男さんは、以前から先輩である徳光和夫さんを目標に、その 軽妙でバラエティ色の強い語り口を研究し、参考にしていたそうなのです。 それからというもの福留功男さんは、無駄な言葉や冗長な演出を一切排除して、 事実だけを淡々と伝える司会へと方向転換を図ったそうです。 TBS「ブロードキャスター」の司会就任の打診を受けフリー転身を決意 そんなこともあり、福留功男さんは1991年3月31日、 日本テレビを退社し、同時にクレージーフォー(2004年6月30日に解散しています)を設立して、フリーアナウンサーとなりました。 yahoo. 約束の時間に行ってみると、そこにはTBSの役員クラスの人物がおり、その席で TBSで新たに始まる報道番組「ブロードキャスター」の司会就任を打診されたそうです。 しかし、当時は番組開始までそれほど時間がなく、残務整理など日本テレビを円満に退社するための時間的な余裕がありませんでした。 そこで福留功男さんが取った行動について、Wikipediaにドラマティックな表現で説明されていたので引用してみたいと思います。 しかし番組開始までもう時間がなく、日本テレビを退社するにもその後の残務整理などを行うには十分な時間がなかったことから、福留は即答できず、一旦持ち帰りとし、局に帰って生みの親ともいえる当時日本テレビの取締役であった佐藤に相談したところ、 「俺はそっちのほうがいいと思うよ」と背中を押す返事を貰った。 そして佐藤は、「ちょっと待ってろ」と福留に告げると急いで局の全役員に連絡をして福留の退社に関する話を取り付け、最終的に 「ズームイン」の出演もフリーの立場で継続することを条件に円満退社が認められる運びとなったという。 福留の「ブロードキャスター」初登場が放送開始から半年遅れなのはこのためである。 wikipedia. 佐藤取締役のおかげで無事、日本テレビを円満退社し、フリーアナウンサーとしてTBSの看板報道番組「ブロードキャスター」のキャスターに鳴り物入りで就任した福留功男さん。 ですが、その後のアナウンサー生活は、決して順風満帆とはいかなかったようです…。 福留功男が消えた理由4つ~性格の悪さなどの悪評・病気説まとめ フリー転身後も、人気司会者として数多くの人気番組を担当していた福留功男さん。 知名度も人気も実力も、全てに申し分なかった福留功男さんでしたが、なぜか急にテレビで見かけなくなってしまいました。 そんな 福留功男さんが消えた理由として、性格が悪いなどの悪評や、先輩アナウンサー・徳光和夫さんとの確執、高額だったギャラ、病気説があるようなので、この機会にまとめてみました。 福留功男さんに噂される数ある悪評の中でも、最も有名なものとして広く知られているのが…「生放送中のCMの合間に スタッフに激怒していた」というものです。 カメラが回っている「オン」の時と、回っていない「オフ」の時で、 まるで別人格を思わせるほどだったとの声も…。 そして、同番組を見物していた人によって、 カメラが回っていない時の福留功男さんは、まるで別人のように横柄で性格が悪そうだった…との証言が数多く寄せられているんですよね。 その証言を裏付けるかのように、福留功男さんがポケットに手を突っ込んだまま、 スタッフを怒鳴り散らしている様子が生放送されるという、前代未聞の放送事故も過去にあったようです。 また、目撃証言の中には、単に怒鳴り散らしていただけでなく、福留功男さんがスタッフに対して暴力をふるっていた場面を目撃したという噂まであるんです。 実は、徳光和夫さんと福留功男さんは同い年なのですが、福留功男さんは大学進学時に2浪しているため、日本テレビへの入社が早かった徳光和夫さんの方が先輩とされています。 そんな2人の確執は、「アメリカ横断ウルトラクイズ」がきっかけだとも言われていますが、それはあくまで番組上の演出に過ぎなかったと思われます。 前述のように、番組スタッフに対して横柄な態度をとる福留功男さんの姿が、徳光和夫さんには「独裁者」の様に見えたそうで、実際に徳さんはそのことを口に出したこともあるとのこと。 少なくとも、そんな福留功男さんに嫌悪感を抱いていたのではないかと言われています。 そんな2人の確執が決定的になったのは、2017年8月に放送された「24時間テレビ」のことでした。 」の歴代司会者が一堂に会し、当時のお宝映像やエピソードを紹介するコーナーで、なんと 福留功男さんが、徳光和夫さんとの不仲説について言及しています。 すると福留は「徳光さんと俺が仲が悪いという話」「それは実はフリがあって」と明かしたのだ。 当時、徳光から 「おい、トメ(福留)。 もう40歳真ん中過ぎて、俺たちが仲いいのは気持ち悪い。 ケンカしていることにしねえか?」と言われたとか。 福留の告白にスタジオに驚きの声が上がる。 徳光の言葉に、福留は「ちょっと待って。 先輩(徳光)はいいけど、ケンカ売ってるみたいだから俺は嫌だ」と断ったそう。 だが、徳光からは「もう言っちまったんだよ」と返されたのだというのだ。 livedoor. しかし、徳光和夫さんの言う「もう40歳真ん中過ぎて、俺たちが仲いいのは気持ち悪い」って理由は激しく説得力に欠けると思うんですよね。 2人が不仲だったというよりも むしろ、福留功男さんが徳光和夫さんから一方的に嫌われていたと見る方が自然なのかも知れません。 また、そう考えれば、前述の徳光さんの「独裁者のようだった」との言葉とも符合しますしね。 daily. 福留は当時を振り返りつつ、隣に座る徳光へ「特にねぇ、仲悪かったわけではないし?」と語りかけると、徳光は 「でも、仲良くも無かったよな!」とそっけなく返答。 ふたりのやりとりにスタジオは「怖い怖い!」「どっち?」と困惑した様子だった。 livedoor. ちなみに、「ズームイン朝」を早朝の番組でありながら、視聴率20%のオバケ人気番組に仕立て上げたのは、福留功男さんだと言われています。 そんな福留功男さんには、当然、その実績に見合った高額なギャラが用意されていました。 例えば、フリー転身後に司会に抜擢された 情報番組「ブロードキャスター」では、なんと時給200万円だったとも言われているんですよね。 ただ、インターネットの普及による、テレビ番組全体の視聴率の低下が叫ばれる中、福留功男さんが担当する番組も例外ではありませんでした。 しかも、予算縮小傾向と言われる現在のテレビ業界では、高額なギャラを支払ってまで福留功男さんを起用し続ける財政的体力が残っていなかった…こんな見方も有力視されているようです。 つまり、福留功男さんが消えた理由の1つには、 あまりに高騰してしまったギャラが、福留功男さんの出演機会を奪ってしまった…と言う側面も確かにありそうです。 実際のところ、福留功男さんは以前から様々な病気を抱えており、その療養のために出演を控えていた…という部分も確かにあるようです。 そんな福留功男さんが、2013年にBSフジの新番組「ザ・スター リバイバル」での久々の音楽番組司会就任に先立って行われたインタビューで、自身の病気を次のようにコメントしました。 自身は今年、71歳。 ほどよく日焼けした外見からは現役バリバリ感が漂うが、「本音を言うと、70を過ぎてテレビで老醜をさらすのはイヤなんです。 それに、4年前に業界を引退したつもりでしたから」。 体にペースメーカーを入れているという。 「実は、身体障がい者1級なんです。 心臓の手術を3回してね。 秒に追われる仕事が好きだったのに、それが命を縮めていたんです。 zakzak. やはり毎日秒単位での進行を強いられる朝のワイドショーの司会が、いかに過酷であることがわかります。 福留功男の嫁・子供とは 福留功男の嫁は一般女性 福留功男さんのお嫁さんは、一般女性と言われています。 福留功男の子供は2人の娘さん そんな福留功男さんには、2人の子供がいて、2人とも娘さんであることが分かっています。 逆に言うと、福留功男さんの子供に関して出回っている情報もその程度で、顔写真ははもちろん、お名前や年齢すら分かっていないようです。 ただ、娘さんの1人はかつて日本テレビに務め、 1998年の「今世紀最後! 史上最大!! アメリカ横断ウルトラクイズ」ではスタッフとして福留功男さんに同行していた…なんて話もあります。 現在、福留功男さんの 2人の娘さんは、ともに独立されているようで、福留功男さんはお嫁さんと2人で静かに暮らされているようです。 福留功男の現在 前述した2013年のインタビューでは「4年前に業界を引退したつもりでしたから」と語った福留功男さん。 2009年2月をもって第一線は退いたものの、その後も身体の負担が少ない単発の仕事を散発的に行うスタンスへ移行していったようです。 最後に、 福留功男さんの現在の活躍についてみていくことにしましょう。 2011年12月には、ニコニコ生放送に初出演し、その年に発生した未曾有の大災害である東日本大震災の震災孤児の実情に迫る番組を放送しました。 福留功男さんはそれ以降、 動画配信などにも積極的に取り組まれているようです。 hatena. 」司会者の徳光和夫さん、福澤朗さん、羽鳥慎一さん、桝太一さんと共演。 レア回と話題になりました。 体調面での回復と家族の後押しもあって、 福留功男さんは2013年頃から再び活動を活発化させているようです。 それまでBS朝日で不定期に放送されていた「日本焼き物紀行」が、2013年4月に「 留さんのニッポン焼き物紀行」としてリニューアルされ、毎月1回の定期放送になっています。 この番組では、福留功男さんはナビゲーターとして、実際に日本各地を回って、その土地その土地の焼き物文化触れ、下の画像のように自身も焼き物に挑戦されているようです。 毎回、テレビ黄金期に活躍したゲストを招いてインタビューをするという内容でした。 若い頃からどんな番組にも真正面から向き合い、完璧主義を貫き通してきた福留功男さんにとっては、 そんな行き当たりばったりな番組なんて恐ろしくてやってられないのかも知れませんね。 まとめ いかがでしたでしょうか。 」の躍進に貢献した福留功男さん。 そんな福留功男さんがテレビから消えた本当の理由について振り返るとともに、福留功男さんの嫁や子供、現在についてまとめてみました。 一時は体調不良から引退も考えていたという福留功男さんですが、家族の支えもあり、体に無理がかからない程度に、自分が納得できるオファーだけを受けておられるようですね。

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