ガオガエン 育成。 【USUM】ガオガエンの育成論!ダブルレートのサポート、アタッカーもこなす何でも屋【ポケモンウルトラサンムーン】

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【ソードシールド】ガオガエンの育成論!高い汎用性のサブアタッカー!【ポケモン剣盾】

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5倍 0. 25倍 なし 無効 解説 特殊物理共に安定した耐久と、特性の「いかく」によって 繰り出し性能対面性能共に高いという使い勝手の良いポケモンです。 抜群を取れるポケモンには物理特殊問わず対面でほぼ有利、相手から抜群を取られる場合でもほとんど一発耐えて「とんぼがえり」で有利対面を作れます。 耐久が高いのでダイマックスを使用するのも有効で、「ダイナックル」「ダイバーン」など火力を上げる手段もあるので後続に対して圧力もかけやすいです。 素早さは4振りアーマーガア抜きまで確保してあり、先に「てっぺき」や「ビルドアップ」を使用されて炎タイプとしての役割を果たせないのを防ぐ振り方となっています。 格闘技は確定1発に出来るポケモンが多くないので、「キョダイセンリツ」や壁貼りオーロンゲ意識の「かわらわり」も選択肢に挙がります。 総じて使いやすくまとまっており、「ドラパルト」「ミミッキュ」「ドリュウズ」などのシングルバトルで強力なポケモンに対しては五分以上の性能なので環境や構築を余り問わず採用出来る型です。 有利対面、物理相手であればトドメや交代際の「ダイジェット」で素早さを上昇させてそのまま高火力で暴れていく事も出来ます。 非ダイマックスでも火力が高いので他のポケモンにダイマックスを取っておきたい場合、相手の控え的にダイマックスを切りたくない場合も削りに貢献していけます。 Sは無振りFCロトム(106)よりも高く、「ダイジェット」でS上昇すれば168まで上がるのでリザードン(167)サザンドラ(165)ミミッキュ(162)などを抜いたアタッカーとして運用出来ます。 無振りロトムより速いのは相手が後出しでウォッシュロトムなどを出してきた際にダイバーンを撃っていれば晴れ状態による火力上昇でH252振りを確定2発に収める事が出来、そうでない場合は型を絞れるのでその後の展開を有利に運ぶ為の情報を入手出来ます。 とつげきチョッキを持っていないので特殊耐久は高くなく、高火力特殊弱点などではあっさり落ちてしまうので 相手によってダイマックスを切っても問題ないかどうか判断しましょう。 いかくによる攻撃ダウン、おにびによる火傷の攻撃ダウンどちらも入れてしまえば自分の後続にも引き継げる要素なので ガオガエンが落とされてしまった後でも味方が動きやすくなります。 これによって相手のダイマックスを消費させたり、物理耐久が低い味方のサポートをしたり、味方が積む隙を作ったりと言った運用が可能です。 交代技はすてゼリフであれば相手の流し際や「みがわり」を問わず使用する事で物理特殊問わず弱体化状態に、とんぼがえりであれば「きあいのタスキ」や「ばけのかわ」を消費させての交代が可能とどちらも性質が違うので、後続の味方に何をさせたいかで決定しましょう。 物理ポケモン相手のおにびはラムのみに注意して行い、どうしても積み技が気になる場合は「ちょうはつ」を採用するのも有効です。 耐久に大きく振ってはいますが、技威力が高く役割対象の耐久が高くない事で 炎タイプとしての遂行もある程度行う事が出来ます。

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【ダブル】ガオガエンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

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物理アタッカーに対しては、特性「いかく」により攻撃を下げて戦うことができます。 また、 チョッキ型の「ガオガエン」は、ドラパルトに対して有利です。 ガオガエンは火傷状態にならないため、「おにび」型のドラパルトを気にすることなく倒せます。 威力が高く岩タイプに有効。 出たターンのみ先制で攻撃できる。 「ギャラドス」への有効打。 炎技の選択肢であり、「フレアドライブ」に比べて威力は低いものの、反動ダメージが無い。 「ねこだまし」で相手の出方をうかがい、交代してくるようであれば「すてゼリフ」を使って退場します。 有利な相手に対しては、元々の高い攻撃で戦うことが可能です。 フェアリータイプに対しての有効打。 高威力技で、「バンギラス」などに有効。 威力が高く岩タイプに有効。 炎技の選択肢であり、「フレアドライブ」に比べて威力は低いものの、反動ダメージが無い。 特性「いかく」により物理アタッカーを起点にして戦えます。 特殊アタッカーに交代された場合は、ダイマックスを使用し、攻撃を耐えつつ反撃する動きが強力です。 威力が高く岩タイプに有効。 炎技の選択肢であり、「フレアドライブ」に比べて威力は低いものの、反動ダメージが無い。 ガオガエンの役割と立ち回り 対面性能が高い物理アタッカー 技範囲が広く、相手に合わせて攻撃を仕掛けていくことができます。 特性「いかく」で物理アタッカーの攻撃を下げて戦えるため、殴り合いに強いです。 また 「とんぼがえり」を利用することで、特性「いかく」で相手の攻撃を下げつつ、後続のポケモンに交代する立ち回りが強力です。 「悪・炎」でゴーストタイプに強い 「ガオガエン」は「ドラパルト」「ミミッキュ」といった、強力なゴーストタイプに対して有利に戦えます。 例えば「ミミッキュ」に対しては、特性「いかく」で攻撃力を下げた上で、フェアリー技を等倍で受けることが可能です。 ガオガエンの対策 受け切れる性能のポケモンで戦う 物理耐久の高いポケモンで「ガオガエン」の攻撃を受けつつ、戦いましょう。 「ヌオー」や「ミロカロス」などのポケモンは、回復技でHPを回復しながら弱点をつけるため、有利に戦えます。 特に、特性「もらいび」のアタッカーを「ガオガエン」の炎技で受けることで、ガオガエンを起点にできます。

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