バキ道 ネタバレ。 『バキ道』 第57話のネタバレ&最新話。今度は受け身も取れなかった渋川

バキ道:65話、見てるだけで泣きわめきたくなる、痛々しい攻撃ィィィ:なんおも

バキ道 ネタバレ

数多くの格闘技の奥深さを、知る事ができるマンガバキ道! 現在は日本人に馴染みのある大相撲をメインに扱っていますが、なかなか大相撲を深く知る機会は無い少ないと思います。 大相撲のガチの他流試合なんて、現実の世界ではほぼ無理ですが、バキ道なら毎週たのしめます。 前回、大相撲と対戦できる喜びから、開始早々から全力で攻撃する愚地。 愚地の空手技の打撃により、大ダメージを負ってしまう猛剣。 猛剣は愚地を掴んで地面に叩きつけようと反撃しますが、上手く逃げられてしまい、ここまで全くいい所がありません。 そこに愚地の必殺の飛び蹴り!足刀が炸裂して猛剣の耳を切断させてしまう。 バキ道 63話 ネタバレ 猛剣!絶対絶命! 愚地の足刀により、片耳を斬られて大量に血を流す猛剣。 文字通り足に刀と書いた愚地の蹴りで、 耳を斬り落とした愚地の恐ろしい蹴りと、その足刀により斬られてしまい、ボトリと地面に落ちている耳を見て驚く観客達。 猛剣は大ダメージを負ってしまい、愚地の打撃により身体中傷だらけですが、そんな猛剣に対して愚地も「関取まだやれるよな?」と質問します。 猛剣も「止める理由が見つからない」と大ダメージにより、 満身創痍となりながらも、まだ戦う気持ちは失ってません。 愚地も猛剣の言葉を聞いて、まだ相撲とたたかえる嬉しさからか、思わず笑みが出てしまいます、そして2人の戦いはまだ続きます。 猛剣反撃! 睨みあう2人ですが、愚地が身構えるより早くに、猛剣が相撲の立ち会いのように素早く突進し、相撲の打撃技突っ張りを愚地に放ちます。 愚地は防ぐ事が出来ずに、顔面やアゴに連続の突っ張りを顔に受けてしまい思わずふらついてしまい、猛剣はそこを見逃さずに相撲のブチかましをぶつけます。 猛攻!猛剣! 猛剣のブチかましで 、闘技場の壁まで吹っ飛んでしまう愚地! 壁に当たった衝撃音が凄く、そのあまりの大きな激突音に驚く観客達! 更に猛剣は攻撃を休めずに、張り手の連打で追い討ちをかけます。 猛剣の猛攻により、この戦いで初めて有利な展開になり観客も大熱狂です。 そして 愚地はこの戦いで初めてのダウンをしてしまいます。 しかし猛剣は、倒れた愚地に追い討ちをする事なく、その場で相撲の立ち会いのように腰を割り、愚地が立ち上がるのを待ち身構えます。 2つの異なる格闘技の殴りあい! 回復し立ち上がった愚地は猛剣に 「なぜ踏み付けたり蹴ったりしないのか」と笑いながら言うと、猛剣は 「相撲では倒れた相手は決着しているので、倒れた相手への攻撃はわからない、」と話し思わず笑う愚地です。 愚地もその場で、相撲のように四股立ちをして構えます。 決して相撲のパクリではない!と 四股立ちの構えから愚地は話します。 「この四股立ちは空手にもある!」 「空手も相撲と同じようにほぼ立ち技だ!」 「このまま立った状態で決着をつけよう!」 なんと愚地は、空手と相撲はお互い立ち技の格闘技なので、 お互い立ったままで、どつき合いだけで決着をつけようじゃないかと提案します。 それを聞いた猛剣も自身があるのか 「それはありがたい!」とやる気満々です。 更に猛剣は 「 ま た自分には開けていない引き出しがある!」 と自身ある理由が奥の手がある事を愚地に伝えます。 空手と相撲を極めた2人の男が、真っ向勝負でぶつかるどつき合いが始まろうとしています。 はたして猛剣の、開けていない引き出しとは何なのか、恐らく相撲の技だと思いますが、どんな奥の手があるのでしようか! そしてこの戦いはどちらが勝つのでしようか! 来週も楽しみです! バキ道 63話 感想 素直に空手と相撲の戦いというだけで、この勝負は面白いです。 そして 耳を斬られ大量に出血しているのに、戦意を失わない猛剣のタフさは凄いです。 大相撲力士のタフネスさは、人類の中の別格にあたるのではと感じます。 そして倒れた相手への、攻撃の方法を知らないというセリフに力士は力の侍といいますが、侍の所を感じてしまいました。 武器の使用以外はなんでもありの、 地下格闘技場ルールの戦いで、しかも自分も大ダメージを負って余裕がないはずなのに、自分の武士道精神を貫く所に猛剣のファンになってしまいましたね。 それを聞いた愚地も、立ち技だけで決着をつけようと提案する所も、愚地も日本人の格闘家なので、侍の気持ちを持っているのだと思います。 侍の心を持った2人の格闘家!空手と相撲が真っ向からぶつかり合う勝負なんて見ていてワクワクします。 かつて 現実の世界でもPRIDEのリングで、ドンフライVS高山が戦いましたが、2人共プロレスラー同士で、プロレスは基本避けずに相手の攻撃を受けますので、 お互い真っ向勝負で避ける言葉なく殴り合っていて、今まで見た事の無い、2人のど迫力の試合に見ている人達を大熱狂させた試合がありましたが、今回もそんな迫力ある戦いがバキ道で見る事ができるのか楽しみです。 そして2人の異なる格闘技同士の戦いは、どんな決着をするのでしようか! バキ道 今後の予想 空手VS相撲のお互い逃げずに、打撃技を繰り出すので身体の大きい猛剣の方が有利なのでしようか、それともスピードでは一枚上手の愚地が有利なのでしようか!全く予想できませんが、猛剣はまだ開けてない引き出しがあると言っているので、猛剣が何らかの攻撃をしてくる事は間違いないです。 その攻撃は相当凄いと思いますので、うけた愚地は果たして耐える事が出来るのか、もしかしたら一撃で決まってしまう可能性もありす。 お互いにダメージを負っていますが、ダメージの大きさは圧倒的に猛剣のほうが負っていますので、いよいよこの戦いもそろそろ決着がきそうな展開になってきました。 一体どちらが勝つのか、決着がつくまで最後まで見守りたいと思います。 バキ道を無料で読む方法! 今回は、バキ道63話のネタバレを紹介しました! が… やっぱり、絵と一緒に読んだ方が絶対面白いですよね! U-NEXTの無料トライアルを利用したら、すぐに無料で読めます!.

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【バキ道】41話ネタバレ感想【あきらめない男・桑田VS関脇・猛剣】

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バキ道62話の見どころ スタートした独歩と猛剣の戦い。 スタートする前から興奮した様子を見せていた独歩は楽しみで身体を震わせていました。 先に戦った渋川は大相撲の力士の力に恐怖心も持ったし、予想を超えたものだったかのように力士のすごさを目の当たりにしていました。 けれど独歩は渋川の様子を見ても楽しみで仕方がないのです。 独歩は猛剣と向き合てスタートの合図を待っている間、歴史長く伝統のある大相撲の力士が自分と真剣勝負をしようと向き合っていることに興奮していました。 そしてじっくり戦おうと、興奮している気持ちを抑えようとしているのですが、スタートの合図を聞いた瞬間にさっきまでの気持ちはすっ飛んでしまったかのように、足が勝手に走り出してしまったのです。 独歩自身も自分の行動に驚きながらも、こんなに興奮するのも仕方ないと思っています。 猛剣は走ってきた独歩の拳を受けたり蹴りを受けたりと、スタートしたばかりなのに早くも傷を負っています。 脚を止めようと構え耐えたけれど・・スタート直後からの独歩の勢いは止まりません! 猛剣はかなり拳を喰らってきたけれど、まだまだ揺らぐ様子はない。 けれど独歩の拳と言ったら、神話並みの破壊力があります。 そんなのを何発も受けている猛剣・・ここからどう反撃をするのでしょうか? バキ道62話のあらすじネタバレ 2020年5月28日発売の週刊少年チャンピオンに、バキ道 62話「究極の完成型」が掲載されました。 さっそくストーリーをご紹介します。 こちらはネタバレが含まれますのでご注意ください! さすが大相撲 スタートと共に独歩からの攻撃を立て続けに浴びた猛剣。 けれど蹴りを撃たれそうなところで独歩の脚をしっかりと取ります。 独歩は片方の足で立っているようなスタイルになったのですが地面についていた足で跳ね上がり猛剣の顎をとらえたのです。 猛剣はバランスを崩しそうになるも両足で踏ん張ります。 独歩は猛剣から体を離し、大きな体にはに合わない軽やかな動きで回転し地面に着地。 会場はスタートから勢いがあり目の離せないやり合いに「オーッ」と大きな声が上がっています。 猛剣と独歩はお互いの姿をじっと見ますが、独歩は猛剣を見ながらも口元はニーッと緩んでいます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 62話を読んだ感想 独歩って独特な人物! 見た目はかなりごついけど、妙にかわいらしさがあるというか・・。 でもやることはすごい。 そして軽やかな動きをするんですね。 独歩の拳の破壊力はものすごいと言われていていましたが、拳だけでなく脚も刃物かと思うようなパワーがあるんですね・・。 まさにそれを見せられたって感じです。 猛剣はこれだけ打たれて蹴られても倒れていません。 最後の一撃は揺れていましたが、耳を落とされても目の力強さは失っていないって感じがあります。 耳はそぎ落とすし虎にも勝利するような拳を持つ独歩の攻撃で倒れていませんが、はっきり言ってダメージは結構受けていると思います。 傷も沢山ありますし・・。 けれど伝統的な相撲スタイルを崩していないのも事実。 ストーリーの中でも今も昔も相撲のスタイルは最終型で、どんな相手にも変わる必要がないと言われていますが、余裕がなくなった時には崩れるのではないかと思います。 崩さないという意思とは別に崩れてしまうものだと思うのです。 でもその崩れを今のところ猛剣は見せていません。 それはこんなに独歩に撃たれて傷やダメージがあっても余裕は残っているということでは? 猛剣の力士としての受けの姿は確かに揺るがないしすごさがある。 でもこれでは独歩に勝利することは出来るのか?と思うと攻撃をしないと勝てないですよね。 まだ猛剣が仕掛ける姿を見ていません。 まだスタートしてから少ししか時間は立っていないと思います。 一瞬のうちの独歩が続けて攻撃をしているところだとは思うのですが、耳を片方失った猛剣はここから反撃を開始することは出来るのでしょうか? 猛剣が攻撃を繰り出し、独歩がどのように受けるかも見たいので今後の展開に期待したいと思います。 肩耳を失って「ごっつあん」って言っているってことは心折れてなんかいないし闘志があるってことですよね! 全話一覧 バキ道は無料で読むことができます。

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【バキ道】ネタバレ!最近の刃牙事情・能見宿禰編を最新話まで解説

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バキ道【第62話】最新話のネタバレ 前回のあらすじ 試合開始となり、独歩は連続攻撃を猛剣に当てて行きます。 血を流す猛剣の顔面に蹴りを喰らわせようとする独歩。 しかし、猛剣はそれを受け止めて反撃を開始しようとしていました… 独歩と猛剣の攻防… 独歩の上段回し蹴りを受け止めた猛剣。 猛剣は、独歩の足を捕ります。 しかし、独歩はもう片方の足で猛剣の顔を蹴りつけます。 独歩の蹴りを受けながらもそのまま地面に投げつける猛剣。 独歩は、地面に叩きつけられる直前に地面を両方のコブシで殴り付けます。 殴った反動で飛び上がり回転し、着地し体勢を立て直す独歩。 観客達はそれを見て騒然としていました… 独歩の跳び足刀… 刃牙と克己は、二人の戦いを見て言います。 刃牙は、打たれた覚悟をした力士は倒れない。 独歩の地上で最も硬質な正拳突きを喰らったのに倒れない。 相撲のスタイルを貫く猛剣を見て思います。 克己は、相撲には進化が見られない。 スタイルの変化が無いのは、究極の完成形だと言います。 独歩と猛剣は、ゆっくりと間合いを詰めて行きます。 立ち上がる猛剣。 その瞬間でした。 独歩は、隙をつき、猛剣の顔面に跳び足刀を放ちます。 それを受け止める猛剣でした… 不敵な猛剣… 独歩の跳び足刀を受け、身体が揺れる猛剣。 すると地面に何かが落ちます。 驚く観客達。 地面に落ちたものは、猛剣の耳でした。 耳を落とされ、血を流す猛剣。 しかし、猛剣は怯むことなくごっつあんと言い笑っていました。 独歩に顔を向けう猛剣でした… バキ道の最新話を含め週刊少年チャンピオンをすぐに無料で読む 以上、バキ道【第62話】のネタバレをご紹介しましたが、やはり絵つきで読んだ方が面白いですよね。 U-NEXTは31日間の無料期間があり無料登録直後に600Pが貰えるので直ぐに週刊少年チャンピオンが無料で読めます! 今回の週刊少年チャンピオンの最新話を読みたい方は、これを機会にチェックしてみてください! 無料期間中の解約で違約金は一切ありません バキ道【第62話】の感想と考察 独歩と猛剣の攻防が熱すぎました。 2人の戦いに騒然とする観客達。 見ていた刃牙と克己は、相撲のスタイルが究極の完成形だと言います。 独歩は、間合いを詰めて足刀を喰らわせます。 耳を落とされても不敵に迫る猛剣が気になります。 2人の勝負の行方は如何に?! 次回も楽しみですね!! 次回のバキ道【第63話】掲載の週刊少年チャンピオン2020年27号発売日は6月4日になります! まとめ 以上、バキ道【第62話】のネタバレ・感想を紹介しました。 漫画は絵と一緒に読むことでさらなる面白みがあります。 無料で漫画を読めるサービスをまとめていますので、是非ご覧になって見てください!.

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