エスパー でんき。 【ポケモンGO】エスパータイプ複合相性まとめ! サーナイトやメタグロスにはこのタイプで!

【ポケモンGO】エスパータイプのおすすめポケモン一覧と弱点

エスパー でんき

上記の記事はアップデート前のものとなるが、現状(2016年8月3日時点)でもこの3匹は高い人気を誇っている。 「シャワーズが弱体化された!」とよく耳にするが、アップデートでは「みずでっぽう」だけでなく、わざの威力は全体的に見直され、ゲージわざの有用性が大きく上がった。 いうならば、全ポケモンが弱くなったと表現できるかもしれない。 シャワーズが弱くなったとされるのは、通常わざの威力が大幅に減少したため「相性の悪いナッシーをみずでっぽうで倒す」などといったゴリ押しプレイができなくなったからだ。 依然として、入手しやすく高いステータスとCPをもつという大きなアドバンテージは変わることはない。 カビゴン対策• 弱点:どく、ひこう、むし、ゴースト、ほのお、こおり、あく• 耐性:かくとう、じめん、みず、でんき、くさ、エスパー• 通常わざ(タイプ):ねんりき(エスパー)、しねんのずつき(エスパー)• ゲージわざ(タイプ):タネばくだん(くさ)、サイコキネシス(エスパー)、ソーラービーム(くさ) 流行っているみずタイプのポケモンへの対策として、人気が出ているポケモン。 そのため、ジムに設置されたナッシーのゲージわざは、くさタイプのわざと決めつけてしまっていいだろう。 エスパータイプのわざに耐性をもつポケモンは少ないので、ナッシーのわざを等倍で受けつつ、相手の弱点をつけるポケモンで対抗しよう。 弱点:むし、ゴースト、でんき、くさ、あく• 耐性:かくとう、はがね、ほのお、みず、こおり、エスパー• 通常わざ(タイプ):みずでっぽう(みず)、ねんりき(エスパー)• ゲージわざ(タイプ):みずのはどう(みず)、れいとうビーム(こおり)、サイコキネシス(エスパー) みずとエスパーの2つのタイプをもつことにより、多くのタイプのわざに耐性をもったポケモン。 多様なタイプのわざを覚えられ、厳選すればさまざまな場面にあったポケモンに仕上げることができる。 ステータスも非常に高く、特に防御面に秀でている。 複数タイプのポケモンは、耐性が多い分弱点も多くなっているので、苦手なタイプのわざを使って攻めていこう。

次の

【ポケクエ】レシピ一覧と料理の作り方【ポケモンクエスト】

エスパー でんき

等倍範囲は広いものの無効にされるタイプがあり、鋼にも止められてしまいやすい。 第7世代では自らサイコフィールドを展開できるがアタッカーとしてトップメタに君臨した実績がある。 3つの弱点タイプのうち悪とゴーストはサブウェポンとして搭載される機会が増えているうえ、耐性も格闘とエスパーの二つしかなく、単タイプでは明確な役割を持たせづらい。 複合タイプや特性により他の耐性を獲得しているポケモンは、格闘耐性を効果的に活かせる場面がある。 例えば、や、のような高い耐久種族値を持つポケモンは、環境の第一線で物理受けとして活躍していた。 補助技は「トリックルーム」「めいそう」「ひかりのかべ」等非常に優秀で替えの効かないものが揃っており、ノーマル技の「じこさいせい」を含めて習得者も多い。 また特性も「マジックミラー」「マジックガード」等特徴的かつ強力なものがある。 これらを活かした個性的な運用が活躍のカギと言える。 第8世代においてはこれまで使用率の高かった準伝のリストラや、苦手なタイプの蔓延などが重なり、対戦環境で使用率の低いタイプとなってしまった。 ただし条件付きで高火力を出せる「アシストパワー」「ワイドフォース」がほぼ全てのエスパーに配られており、これらの技を有効に扱えるポケモンの攻撃性能はかなり改善されている。 もちもの• エスパーZ• まがったスプーン• ふしぎのプレート• あやしいのおこう• こころのしずく• サイキックメモリ• ウタンのみ• オボンのみ• マトマのみ• スターのみ 状態•

次の

【ポケモンGO】エスパータイプ複合相性まとめ! サーナイトやメタグロスにはこのタイプで!

エスパー でんき

この記事は、の複合で考えられる組み合わせのうち、まだその組み合わせを持ったが発見されていないものを相性表としてまとめたものである。 発見されていないゆえ対戦のではあまり必要がないが、とか単純に話のタネにしていただければ幸いです。 なお、複合に合わせて「のの技がを受ける」のも付記しておきました。 あわせてご覧ください。 最新作『』(第八世代)までに発見されている図鑑ーまでのの複合に関しては「 」の項を参照のこと。 現在発見されていない複合タイプの相性表 第六世代における相性を元に作成している。 第五世代までの相性と異なる点は、「はがね」の持つ耐性から「」及び「あく」が失われたこと(それまでどちらも『効果今ひとつ』の扱いだったが第六世代で等倍になった)。 たいねつ ほのお技、やけど状態のを半減させる。 すいほう ほのお技のを半減させ、やけど状態を効化する。 さらに自分のみず技のを2倍にする。 あついしぼう ほのお技とこおり技のを半減させる。 もら ほのお技を効化し、さらに自分のほのお技の威がする。 ちょすい みず技を効化し、さらに自分のを回復する。 かんそうはだ みず技を効化し、さらに自分のを回復する。 ただしほのお技に弱くなる 1. よびみず みず技の攻撃対を全て自分にした上で効化し、さらに自分の特攻が上がる。 ちくでん でんき技を効化し、さらに自分のを回復する。 でんき でんき技を効化し、さらに自分の素さが上がる。 ひらいしん でんき技の攻撃対を全て自分にした上で効化し、さらに自分の特攻が上がる。 そうしょく くさ技を効化し、さらに自分の攻撃が上がる。 の攻撃技を受けず、まきびしやどくび効かない。 ・うちおとすにより一時的に効化。 きもったま このを持ったが技を繰り出すとき、に・かくとう技が効かないという相性関係がなくなる。 ふしぎなり 「」になる技以外を受け付けない。 、 「」になる技を受けたときの増加率を下げる。 (2倍なら1. 5倍に、4倍なら3倍に引き下げる)• 各種半減実 全18種類 「」になる所定のの技によるを一度だけ半減する。 「ホズのみ」のみ等倍、半減でも発動する。 くろいゅう 素さが半分になり、、「」のはじめん技が当たるようになってしまう。 ふうせん じめん技やまきびし、どくびしなどを受けなくなる。 攻撃技を受けるとる。 ねらいのまと 本来効であるの技を受けるようになってしまう。 特殊な相性関係を及ぼす技• うちおとす 、「」のに当てると、じめん技が当たるようになる。 5の間、場にいる全てのの命中率が上がり、、「」のはじめん技やまきびし、どくびしなどを受けるようになる。 「」など一部の技が使えなくなる。 テネシス 3の間、一撃以外の技が必中になるが、じめん技が当たらなくなってしまう。 でんじ 5の間、じめん技が自分に当たらなくなる。 ねをはる 毎少しずつを回復する。 や「」のが使うと、じめん技が当たるようになってしまう。 のが使うと、そのの間を失う。 のに効果抜群で当たる。 もえつきる の時のみ使用可。 使用すると交代するまでを失う。 もりの、、 うのこな それぞれ、、を相手に追加する技。 関連項目•

次の