七つの大罪 無料。 七つの大罪28巻の【ネタバレ/あらすじ】!エリザベスの正体がついに!!│アニヲタるっく!

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作品内容 かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊・〈七つの大罪〉。 今もなお執拗に、そのお尋ね者を追うは、王国の要・一騎当千の聖騎士たち。 しかし、切なる想いを胸に秘め、〈七つの大罪〉を捜す一人の少女が現れた時、世界の様相を一変させるとびきりの冒険が始まった! 痛快無比のヒロイック・ファンタジー、開幕!! 悪神に断罪の一撃を! 英雄七人、渾身の総反撃!! 七つの力が一つになる時、奇跡はついに必然と化す。 託された全ての想いを繋ぎ、諸悪の根源を断て! 聖戦クライマックス。 もはや神ですら、彼らを止められはしない!! ……一方、大いなる幕引きの後に控えし運命を何人たりとて知る由はなかった。 ヒロイック・ファンタジーの王道『七つの大罪』。 作品タイトルとなっている「七つの大罪」は、七人の凶悪な大罪人から結成され、かつて王国最強とうたわれた騎士団です。 しかしながら王国転覆をはかった罪により、現在王国を牛耳っている「聖騎士団」から追われる立場となっていて…。 と言うと、どんな極悪非道の連中が出てくるのかと想像してしまいますが、実際は女の子(エリザベス)にセクハラをすることが大好きな酒場の店主だったり、好きな女の子とうまくおしゃべりがすることができなくて赤面してしまう妖精だったりと、どこかゆる~い人たちでした。 そんなメンバーによる「七つの大罪」ですが、皆が皆、志を同じくするチームメイトというわけではないところが魅力でもあります。 互いに明かしていない過去や秘密があったり、メンバー間での目的が異なれば別行動をとったり、と…一人ひとりが勝手気ままで謎が多く、各人好きなことを言っては自由に動き回るので、我々読者の予想のつかない物語展開を次から次に見せてくれます。 また、個性的なキャラクターたちがそれぞれが自分の持ち味を活かして戦うアクションシーンは迫力があり、読み応えがあります! 私の好きなキャラクターは、巨人族のキュートな僕っ娘(しかも巨乳)・ディアンヌなのですが、巨人族ゆえに戦闘能力が高く、土や木をなぎ倒して戦う姿は圧巻です(それなのにちょっと天然ボケで虫が苦手、というのもめちゃくちゃかわいい) 王道のファンタジーマンガが読みたいという方に全力でおすすめ!• Posted by ブクログ 2020年05月08日 "「何があろうと僕はあなたの味方ですよ… あなたが何を決断し…どんな罪を背負おうとも」 「…!お前は気づいてーー…」 「いいえ……勘ですよ… だって あなたは出会った時からずっと悲しそうな瞳をしているから」"[p. 90] 七つの大罪勢揃いの良い表紙。 エスカノール……。 これに てようやく大解決といったところで最後の最後にマーリンの謎が持ち出される。 湖の姫の最後の言葉を聞いてハッとなった。 マーリンは人間で、エスカノールも人間……。 残りのメンバーだとバンも括りは人間になるのでは。 次の最終巻でどう物語が締められるのかどきどき。

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ジェリコはあの人たちがやってくれたという。 そこにギーラとドレファス様が来て王国に戻ろうとジェリコに声をかける。 バルトラコック国王のもとに、「〈七つの大罪〉が魔人王を討ち帰還されました。 エリザベス様もご無事です」との報告が入り、国王は涙を浮かべる。 そしてみんなに〈七つの大罪〉を出迎えるように指示を出す。 しかし、その場からギルサンダーは一人離れていこうとする。 ハウザーとグリアモールはギルを追いかけていく。 振り向いたギルは涙を流していた。 グリアモールはエスカノール殿のことは本当に残念だったと話す。 ギルはメリオダスたちの胸中を思うと顔を合わせたところでとてもかける言葉が見つからないと言う。 するとグリアモールが今夜は三人だけで呑み明かさないかと提案し、三人で呑みに行くことになった。 三人はまさか伝説の〈七つの大罪〉に欠員ができたことに驚いているが、ギルは「エスカノール殿は死を覚悟していた、仲間のために命を賭けると笑顔で言い放ったんだ。 それは決して誰にでもできることじゃない」と話す。 ハウザーはいつか俺もあんな聖騎士になりたいもんだと言うが、それに対してギルはおこがましいと言った後、たしかにそうだと笑って「あの人は言ってた俺たち若者にはキラキラ輝く未来があるって」とエスカノールが話していたことを思い出す。 そして三人は呑みに行こうと言い出したグリアモールの家に向かう。 そこで三人は〈七つの大罪〉と〈傲慢の罪〉に乾杯をする。 そしてハウザーが一つの神が消えて一体これからどんな時代が来るのやらと話すと、ギルは平和な時代に決まってるじゃないかと笑って答える。 そこに「あら残念。 光と闇の均衡が崩れ訪れるのは混沌の時代らしいわよ」と言って後ろからビビアンが異様な表情を浮かべながら登場する。 三人が説明になってないと言うと、ビビアンは倒れて薄れゆく意識の中、必死に呼びかけ続けてくれた人がいたのだと言う。 するとギルはドレファス様かと気づき、その後ヘンドリクセンに回復魔法をかけさせ続けていただけだと言う。 そこにグリアモールがぬっとでてきて、その後家で看病していたのは父さんなんだと説明する。 続けてビビアンは「だからギルのことはもういいの!私は真実の愛に目醒めたから。 やっぱり女は愛するよりも愛されるべきよね」と言うのだった。 ギルはビビアンを見つめて考えこんでいる。 そしてビビアンに「さっきキミが話した言葉の意味はー混沌の時代とは一体?」と尋ねる。 するとビビアンは私もよくわからないけどあいつが口癖のように言っていたと言いながら『「光と闇の均衡が崩れる時」「神々の時代は終焉を迎え混沌が蘇る」「そして世界は生まれ変わる」』と言う言葉を教えてくれる。 意味が分からないと言うギルにビビアンは本人に直接聞いてみなさいと言う。 その本人とは「〈暴食の罪〉マーリン」なのだと教えてくれるのだった。 「七つの大罪」334話の感想(ネタバレ含む) 「七つの大罪」334話を読んだ感想(ネタバレ含む)1 近日更新! 「七つの大罪」334話の考察(ネタバレ含む) 近日更新! 漫画「七つの大罪」334話を無料で読む方法 「七つの大罪」334話は漫画雑誌「週刊少年マガジン」に掲載されていた作品です。 週刊少年マガジンは「U-NEXT」で、完全無料で読むことができます。

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話数 全24話 放送 制作 スタジオディーン 声優 メリオダス:梶裕貴/エリザベス:雨宮天/ホーク:久野美咲/ディアンヌ:悠木碧/バン:鈴木達央/キング:福山潤/ゴウセル:髙木裕平/マーリン:坂本真綾/エスカノール:杉田智和/ギルサンダー:宮野真守/ハウザー:木村良平/グリアモール:櫻井孝宏/ヘンドリクセン:内田夕夜/ドレファス:小西克幸/マトローナ:佐藤利奈/ゼルドリス:梶裕貴/エスタロッサ:東地宏樹/ガラン:岩崎ひろし/メラスキュラ:M・A・O/ドロール:小野大輔/グロキシニア:小林裕介/モンスピート:津田健次郎/デリエリ:高垣彩陽/フラウドリン:小西克幸/魔術士ゴウセル:藤原啓治/チャンドラー:藤真秀/キューザック:中田譲治/リュドシエル:石田彰/サリエル:堀江瞬/タルミエル:鶴岡聡• いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かたれてはいなかった古の物語。 三千年の時を経て復活した、魔神族の精鋭〈十戒〉との戦いに〈七つの大罪〉は敗れ、メリオダスは死んだ。 そして、ブリタニアには暗黒の時代が訪れる。 ディアンヌ、キングも行方不明の中、リオネス王国に迫る〈十戒〉の魔の手。 エスカノールがエスタロッサを退けるも劣勢は続く。 そして、エリザベスが窮地に陥ったその時、圧倒的な力を取り戻したメリオダスが煉獄より復活を果たす。 〈十戒〉のグレイロードとフラウドリンは討たれリオネス王国は守られた。 復旧する建物。 しかし、人々の恐怖に傷ついた心は癒えない。 そして、力を取り戻した事でメリオダスは最凶の魔神と呼ばれた時代に逆行しつつあった。 キャメロットを根城にする〈十戒〉の脅威は続く。 Anitubeなどの海外動画サイトを利用すると ウイルスに感染する危険性があります。 Anitubeから誤ってウイルスもらったぁ... 慌ててお店行ったら「ウィルスに感染したから初期化しかないですね」って ToT ウィルスソフト意味なし。 — yayoi togashi1206 最近ネット環境がよろしくない・・・ワイファイつなげてると動画途切れるしPCはウイルス?変な警告出される。 第1話『闇を払う光』 煉獄より復活を果たしたメリオダス。 〈七つの大罪〉の活躍により〈十戒〉のグレイロードとフラウドリンが討たれ、リオネス王国は守られたが、世界は依然として〈十戒〉の脅威にさらされていた。 人々の心は荒んでいき、魔神たちの支配に抗うこともできない。 そんな中、決死の覚悟で武器を手に立ち上がる村人たちの元に現れた〈七つの大罪〉。 ブリタニア解放を賭けた反撃が、今まさに始まろうとしていた。 第2話『聖戦の記憶』 〈十戒〉の脅威から逃れるため、妖精王の森へと避難していたキングとディアンヌ。 花びらが舞い散る大樹の広場で妖精たちとの束の間の戯れを楽しむ中、2人はいつの間にか意識を失ってしまう・・・。 そして、目を覚ました2人の目の前に立ち塞がるのは〈十戒〉「安息」のグロキシニアと「忍耐」のドロール!死を覚悟して戦いを挑む2人であったが、桁違いの力の差に手も足も出ない。 傷付き、倒れ、まさに最期の瞬間を覚悟したその時、2人が〈十戒〉から耳にしたのは意外な言葉だった。 第3話『光あれ』 〈十戒〉から課せられた試練により、三千年前のブリタニアでグロキシニアとドロールの姿となって目覚めたキングとディアンヌ。 キングとディアンヌも協力して古の〈十戒〉カルマディオスと戦い、見事勝利を収める。 しかし試練はまだ終わらない。 そこでは女神族、巨人族、妖精族の連合〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族が血で血を洗う戦いを繰り広げていた…!• 第4話『〈十戒〉vs. 〈四大天使〉』 魔神族を根絶やしにせんとする〈四大天使〉のリュドシエルと、全ての種族の共存を望むエリザベス。 2人の思いが交錯する中、ついに〈十戒〉率いる魔神族と〈光の聖痕(スティグマ)〉の全面戦争が始まろうとしていた。 〈四大天使〉のサリエルとタルミエルを相手に魔神族の軍隊は壊滅的な状況に追い込まれ、〈十戒〉のデリエリやモンスピートたちは苦戦を強いられる。 第5話『感情メイルシュトローム』 〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族の戦いが熾烈を極める中、禁忌の術で最悪の化け物「インデュラ」となったデリエリとモンスピート。 その2人の前に立ちはだかったのは、なんとエリザベスだった! エリザベスはリュドシエルの反対を振り切って2人を助けると宣言し、インデュラの闇の力を打ち消そうと必死で立ち向かう。 第6話『それをボクらは愛と呼ぶ』 破壊獣インデュラと化したデリエリとモンスピートの救出に成功したエリザベス。 一方、ゴウセルの策略によって魔界の牢獄の門が完成し、そこからもう1人のゴウセルが現れる。 そんな中キングは、人間が〈光の聖痕(スティグマ)〉相手に反乱を起こしていると知り、ゲラードの元へと急ぐ。 第7話『いざ 大罪集結へ!!』 血まみれのゲラードを目撃するも、怒りの攻撃を寸でのところでこらえたキングは、無事三千年前のブリタニアから帰還する。 一方、ディアンヌと2人のゴウセルは、聖戦の真っ只中でメリオダスの弟ゼルドリスに出会っていた。 ゼルドリスはゴウセルに牢獄へ戻れと命じたが、ゴウセルがそれを拒否し戦いに発展。 ディアンヌは2人のゴウセルを逃がし、1人ゼルドリスと対峙する。 第8話『人形は愛を乞う』 キングに続きようやく現代へと戻ってきたディアンヌ。 試練も終わり、〈七つの大罪〉は再び集結したかに思えたが、今度はバルトラが差し出した「魔法の心臓」を見たゴウセルが逃走。 メリオダスたちはゴウセルを追ってリオネス王国の街へと向かうこととなった。 第9話『呪われし恋人たち』 ディアンヌとマーリンの説得によってゴウセルは感情を取り戻し、〈七つの大罪〉は再集結。 〈豚の帽子〉亭ではエリザベス、ディアンヌ、エレインが、リオネスの酒場ではキング、ゴウセル、エスカノールが語らっていた。 その夜、エリザベスはディアンヌから聞いた「昔の団長と、キミに瓜二つのエリザベスに出会った」という話が頭から離れずにいた。 そしてそれについてはぐらかすメリオダスの意思とは裏腹に、エリザベスはどんどんと核心に迫っていく。 第10話『それが僕らの生きる道』 ゼルドリスの力に触れたことで自身とメリオダスの真実を知り、記憶が戻り始めたエリザベスは意識を失ってしまう。 メリオダスは「エリザベスの記憶がすべて戻れば、エリザベスは三日で死ぬ」と〈七つの大罪〉たちに真実を告げた。 それは、三千年前の聖戦の最中、魔神族メリオダスと女神族エリザベスが魔神王と最高神によって受けた罰。 永遠の生と永劫の輪廻によって繰り返されてきた2人の物語は、あまりにも辛いものだった…。 第11話『怨念たちは眠らない』 魔神王と最高神にかけられた呪いの真実を知らされた一行。 しかし彼らはメリオダスの意思で今までどおり目的を果たすべく、キャメロットを守る次元のひずみを解除するためコランドへと向かった。 しかしコランドにつくやいなや、メリオダスは突如現れたメラスキュラによって「暗澹の繭(あんたんのまゆ)」に包まれ連れ去られてしまう。 残された一行は、囚われたメリオダスの力で強化された死霊たちに苦戦を強いられる。 第12話『愛は乙女の力』 メラスキュラによって暗澹の繭(あんたんのまゆ)に囚われてしまったメリオダスと、怨霊に憑かれ操られているディアンヌ。 自らを犠牲にしたヘルブラム、そしてエレイン、覚醒したエリザベスの力によってディアンヌはようやく怨霊から解放されたが、今度はメラスキュラが大蛇へと変貌して一行を襲う。 第13話『最強 vs. 最凶』 暗澹の繭から脱出するため魔神の力を解放したメリオダスは、かつての〈十戒〉統率者時代へと戻ってしまった。 エスカノールが対処しようとするも、メリオダスの剣に体を貫かれてしまう。 苦戦を強いられるエスカノールだが、正午になり力が頂点に達したことでついにメリオダスを無力化することに成功する。 マーリンはメリオダスの暴走を止めるため、エリザベスとメリオダスをパーフェクトキューブに閉じ込める。 苦しい状況に置かれる一行だが、民を救うためキャメロットへと向かうのであった。 第14話『新たなる脅威』 〈七つの大罪〉一行がキャメロットへ向かう中、ゼルドリスは魔神王より「メリオダスを奪還せよ」「〈七つの大罪〉を皆殺しにせよ」との命を受けていた。 ゼルドリスが〈十戒〉に招集をかけるが、駆けつける者は誰一人いない。 コンタクトがあったグロキシニアとドロールは、「もう命令には従わない」という。 だがゼルドリスのもとに、新たな魔神族・キューザックとチャンドラーが現れる。 第15話『団長へ』 魔神王の命でメリオダス奪還へと向けて動き出したゼルドリス。 そこに現れたのは、ゼルドリスの師・キューザックと、メリオダスの師・チャンドラーだった。 チャンドラーは〈豚の帽子〉亭へと向かい、〈七つの大罪〉へと襲い掛かる。 キングとゴウセルは渾身の合技を繰り出すが、チャンドラーは軽傷を負っただけだった。 第16話『〈七つの大罪〉終結』 一度は倒したと思われたチャンドラーは、悪魔のような姿に変貌し復活。 〈七つの大罪〉は、再び絶体絶命の窮地へと追い込まれた。 しかしそこに、グロキシニアとドロールが駆けつける。 2人は自らを犠牲にする覚悟でチャンドラーと対峙し、消耗しきった〈七つの大罪〉一行を逃がす。 だが一同が受けたダメージは、心身ともに甚大なものだった。 さらに意識を失っているメリオダスが発する瘴気は刻一刻と強くなっていき…。 第17話『ボクたちの選択』 〈十戒〉統率者として目覚めたメリオダスは〈七つの大罪〉解散を告げ、エリザベスを連れてゼルドリスの元へと去ってしまった。 それは、彼自身が魔神王となりエリザベスを救うためだという。 残された〈七つの大罪〉一行は、去り際にメリオダスが放った一言でホークが煉獄と繋がっているという衝撃の事実を知る。 魔神王は、ホークの目を通してずっとメリオダス達を監視していたのだ。 それを知ったバンは、メリオダスの感情を取り戻すため、1人煉獄へと向かった。 第18話『聖者の行進』 魔神王になるためゼルドリスとエスタロッサに戒禁の回収を命じるメリオダス。 一方エリザベスは、メリオダスが魔神王になるのを阻止するべく城から脱出する。 メリオダスの命で〈七つの大罪〉の元へと向かったゼルドリスは、マーリンの姿を見て、彼女こそ魔神王と最高神の祝福を受けし娘だと知る。 『無限』の魔力を持つ奇跡の天才児として生まれたマーリンは、かつてその力を手中に収めたい魔神王と最高神からあらゆる知識と加護を受けていたのだった…。 第19話『聖戦協定』 メリオダスが魔神王になるのを阻止するため、エリザベスはキャメロット城から脱出。 逃げ出したエリザベスを探すメリオダスを見て、チャンドラーは「エリザベスを始末できる絶好のチャンス」と、自身の分身を作り彼女を見つけて殺せと命じる。 エリザベスはチャンドラーの分身に見つかって襲われるも、ディアンヌの助けでどうにか〈七つの大罪〉たちとの合流を果たす。 仲間に事情を話したエリザベスは、自らの命と引き換えようともメリオダスを助けることを宣言する。 第20話『希望の子』 リオネスに帰還したエリザベスと〈七つの大罪〉は、メリオダスの戒禁集めを阻止するため、リュドシエル率いる〈光の聖痕(スティグマ)〉と盟約の光を交わす。 聖騎士たちは聖戦に向けて湧きあがり、アーサーは聖剣エクスカリバーを手に入れるため1人キャメロット城へと向かっていた。 その願いとはいったい?そしてアーサーは、エクスカリバーを無事手にすることができるのか?• 第21話『聖戦の幕開け』 キャメロット城に潜入したアーサーの前に立ちはだかったのは、ゼルドリスたちと…なんとメリオダス!聖剣を手にしたアーサーは彼らに戦いを挑む。 もうだめかと思われたその時、突如現れたマーリンによってアーサーは〈豚の帽子〉亭へと離脱することに成功する。 第22話『戦禍のブリタニア』 〈豚の帽子〉亭に逃げ延びたアーサー。 しかしキューザックの術により、アーサーはマーリンの目の前で自らを貫き絶命した。 悲しみにくれるマーリン達だが、それを乗り越え魔神族との戦いを決意する。 三千年の時を経て、ついに聖戦の火ぶたが切って落とされた。 リュドシエルの「祝福の息吹(ブレス・オブ・ブレス)」によって強化された聖騎士たちに〈七つの大罪〉も加勢し、戦いは激しさを増していく。 しかしリュドシエルのその力は「ペテンの光」と呼ばれる恐ろしいものだった。 第23話『闇に歪む者』 ブリタニア全土で繰り広げられる、〈光の聖痕(スティグマ)〉と魔神族による聖戦。 そんな中、戒禁を奪いにきたエスタロッサからデリエリを守るため、モンスピートは自らの命を犠牲にデリエリを逃がす。 残されたデリエリはエリザベスの魔力を辿って彼女の元へ向かうが、デリエリを追ってきたエスタロッサは再び彼女の戒禁を狙う。 第24話(最終回)『暴走する愛』 エスタロッサはモンスピートの戒禁を取り込み、エリザベスへの思いを語り始める。 エリザベスを好きであること。 なのにエリザベスの視線の先にはメリオダスしかいなかったこと…。 しかし取り込んだ3つの戒禁の拒絶反応で理性を失い、ドロドロとした闇へと変貌。 応戦するも歯が立たず、エリザベスはエスタロッサに連れ去られてしまった。 シリーズ/関連のアニメ作品.

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