マーメイド ネイル やり方。 【人魚の鱗ネイル】セルフのやり方!1色でも可愛いお手軽貝殻アート

【やり方】ピンク・マーメイド

マーメイド ネイル やり方

CONTENTS(クリックで該当箇所へ)• そもそもマーメイドメイクって? マーメイドメイクとは、まさに青くキラめく人魚の尾ひれを連想させるアイメイクです。 アイメイクで人魚らしいカラーリングを印象づけるには、やはりブルー系のアイシャドウが主役になります。 人魚の尾ひれをイメージしたアイメイク ベースの色はブルー系。 そのブルーを、いかに人魚らしく華やかに使いこなすかが、マーメイドメイクのポイントです。 基本アイテムはブルー系のアイシャドウ ブルーと言ってもいろいろありますが、よりそれらしいメイクにみせるためにも、ブルーグリーンは欠かせません。 この色には、人魚そのものだけでなく、人魚がゆったりと泳いでいるような、広く深い海をほうふつとさせる効果があるのです。 マーメイドメイクの流れとポイント マーメイドメイクの基本色を把握したところで、具体的なメイクの流れを見てみましょう。 マーメイドメイクの基本 バリエーションが多いマーメイドメイクの中でも、ここでは気軽に実践できるベーシックな方法を見てみましょう。 マーメイドメイクの基本• 薄いブルーのアイシャドウをアイホール全体になじませる• 二重幅に濃いめのブルーアイシャドウを乗せる• 薄い部分と濃い部分がきれいにつながるよう、境目をぼかす ここまでが、マーメイドメイクに必要な基本のアイシャドウの使い方です。 自分なりに応用を利かせて、アレンジの幅を広げていくのも楽しいですよ。 アイシャドウの質感も大事な要素! ブルーグリーンがマーメイドメイクには似合うと述べましたが、アイシャドウのテクスチャーもはずせない要素。 マットで色がベッタリと乗るタイプは、モードになりすぎたり、古臭い印象になることも…。 マーメイドメイクでは、ちょっと薄づきかな?と思えるくらいシアーなものをチョイスするのが良いでしょう。 アイラインで目のフレームをくっきりと アイシャドウの次はアイライン。 マーメイドメイクではアイシャドウがメインとなりますが、アイシャドウを引き立てるためのアイラインとマスカラも手を抜けない工程です。 マーメイドメイクに映えるアイライナーは、ブルーとコントラストがつきやすいブラック。 少し柔らかい印象にしたいなら、グレー系やネイビー系もおすすめです。 実は重要!マスカラの色にもこだわろう 仕上げは、人魚のような伏し目を表現するまつ毛。 マスカラの塗り方は普段通りでOKですが、ブラウンよりもブラックの方がベターです。 ネイビー系ならより涼しげで、人魚らしいムードが高まります。 違うカラーも使ってグラデアイに挑戦! ブルーと相性の良い他の色をあわせて使うことで、よりドラマチックにみせられます。 色を重ねることでよりドラマチックに 基本となるアイシャドウの使い方は、ブルーのみを用いたシンプルな方法でした。 グラデーションをつくると、目元に鮮やかな立体感も生まれますよ。 パープルなら大人の色香が手に入る 少し背伸びしたマーメイドメイクにしたいときに挑戦したいのが、パープルのアイシャドウを使ったメイク。 ブルーより色の濃いパープルが目尻側にあることで、陰影のあるミステリアスな目元に仕上がります。 パープルのグラデアイの作り方• 上述のとおりブルーのアイシャドウを乗せたあと、パープルを目尻の3分の1のところにオン• ブルーからパープルへ、自然と色が移るように軽くぼかす• 下まぶたの目尻から3分の1の部分にも、まつ毛のキワにパープルを乗せる イエローを駆使してキュートな目元に 明るい印象のマーメイドメイクにしたいときは、ヴィヴィッドなイエローがいち押しです。 目頭側に輝度の高いイエローを配置することで、光が顔の中央に集中して見えるので、チアフルで透明感のある瞳が演出できますよ。 イエローを使ったグラデアイの作り方• ブルーのアイシャドウを乗せたあと、目頭から目の半分くらいにまで、ふんわりとイエローをかぶせる• 涙袋にもイエローをさっと乗せる おわりに 涼やかな人魚をイメージした、夏の太陽に映えるマーメイドメイク。 目元に強さがある分、チークやリップはヌーディにすることもポイントです。 ぜひマーメイドメイクをマスターして、注目を集めるサマーメイクを存分に楽しみましょう!.

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人魚の鱗(マーメイド)ネイルの簡単なやり方とコツ【参考デザイン有り】

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もくじ• 人魚の鱗 マーメイド デザインの特徴 人魚の鱗ネイルは別名マーメイドネイルとも呼ばれ、貝殻のような凹凸のある立体感と、魚の鱗のようなキラキラとしたデザインが特徴のネイルです。 ラメやパール、ホログラムなどを使い、光の反射を利用して鱗に見せます。 白やピンクのような明るい色や、ブルーといった夏らしい色を使うことで、可愛らしい人魚のイメージになり、かつ、ぷっくりとした凹凸がキュートな印象を演出します。 一見手が込んでいるように見えますが、難易度は低く、初心者さんにもチャレンジしやすいネイルデザインですよ。 人魚の鱗ネイルデザインに必要な材料 人魚の鱗ネイルを作るには以下のようなアイテムが必要になります。 一本目の凹凸部分を作ります。 硬めのハードジェルがある場合はハードジェルを、 もし手元にない場合は、ビジュージェルにクリアジェルを混ぜて適度な硬さにします。 理想の硬さは、ほどほどに糸をひくけれど、サラサラになりすぎない、筆先にぽってりとジェルが溜まる程度の硬さです。 メーカーによってビジュージェルやクリアジェルの粘度に差があるので、画像のジェルの伸びや、筆先につくぽってり感を参考にしてください。 細筆に多めにハードジェルをとります。 爪の先端から根元に向かって、ジェルをたっぷり乗せながらラインを書きます。 この時、 先端はジェル多め、根元に行くにつれジェルが少なく、ラインが細くなるようにしてください。 そのまま硬化します。 キラキラしたほうが仕上がりがきれいになりやすい• 凸凹は多すぎず、少なすぎず ベースカラーはマットもできますが、やはり キラキラしたほうがきれいに見えます。 マットで凹凸を作ると、ちょっとしたラインのゆがみや、乗せたジェルの量の違いが目立ちやすいのです。 さらに、凸凹のジェルラインの数は多すぎるとごちゃごちゃして見えてしまい、少なすぎるとさみしくなってしまいます。 また凹凸具合はしっかり盛り上がっていても、すこししか盛り上がっていなくても、そこは好みなので気にする必要はありません。 人魚の鱗ネイルを作るうえでの注意事項 ハードジェルで凹凸を作る場合、あまり一度にたくさんのジェルをのせると効果熱が発生し、爪が熱く感じます。 少しずつジェルをのせて作るようにしましょう。 また、ジェルの凹凸ラインがそれなりに長いほうがきれいに仕上がります。 足の爪のような短い爪よりも、縦長の手の爪のほうがおすすすめです。 人魚の鱗ネイルデザインの参考画像 インスタで見かけた素敵な人魚の鱗ネイルをご紹介します。 デザインや色合いの参考にしてみてくださいね。

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セルフで出来る夏ネイルデザインやり方まとめ・シンプルから派手なモノまで

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夏向けのセルフネイルってどんなの? 夏向けのセルフネイルを選ぶ時は、下記の中から選んでみてくださいね。 夏をイメージさせるブルーやネイビーカラー 夏を連想する色合いは、やはり ブルーです。 夏のセルフネイルはブルーが大活躍するでしょう。 青、水色、ネイビーカラーをチョイスしてくださいね。 キラキラとしたラメをプラス 夏は ラメが似合う季節です。 ラメの輝きが涼しげで健康的に見えますし、 華やかに演出してくれますよ。 大人っぽく洗練された印象になるので、デートの時にも向いています。 淡い色合いで涼やかな印象に ブルー以外の色を選ぶ時は、濃い目より 薄くて淡い色合いを選んだほうがベターです。 例えば淡いピンク、薄いパープルなど女性らしくておすすめです。 薄めの色なら夏にふさわしい涼やかな印象になります。 淡い色は特に浴衣とも相性がいいです。 逆に浴衣より目立ってしまう強烈な色合いだと、アンバランスです…。 ネイルは 浴衣のわき役的にしましょうね。 夏にぴったりボーダーラインのネイル 服にも多い ボーダー柄ですが、 マリンルックで夏をイメージさせるため、ネイルにもおすすめです。 季節感が出てオシャレですし、さりげなく遊び心があって可愛いです。 ここがポイント!ブルーや薄い色合いのネイルや、ラメやボーダー柄が夏に合っていますよ。 簡単セルフネイルのやり方とコツが知りたい! セルフネイルを楽しみたいけれど、 私は不器用だから…と諦めることはありません。 セルフネイルのコツを心得ていれば、手間暇かけずに上手な仕上がりにできるでしょう。 セルフネイルは下準備と使う道具がポイント。 以下のやり方を真似てみてくださいね。 ヤスリで爪の形を整える• ウェットティッシュで爪の汚れをふき取り清潔にしておく• ベースコートを塗る(下地のようなもの) *コツは一筆で塗ること。 厚塗りしないこと。 あとはベースコートのコツと同じ。 トップコートを塗る.

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